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横綱が通ります。

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大相撲名古屋場所(13日初日)
5日(土)午後から 朝青龍 白鵬 の横綱が
熱田神宮での 奉納土俵入りをしました。

初めてでした こんなに近くで 横綱の土俵入りを
見るのは・・。

貨物列車が通ります。

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え〜〜と
なぜか びっくり
いつもコンテナ貨物しかすれ違ったことがなっかたので、
えー貨物列車だ。
思わず、撮る 通る。
JR貨物の時刻表も持ってません。

平成20年5月2日 13:42の 名古屋駅でした。 

○○●が通ります。

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6月30日の朝
仕事帰りに 朝日を撮ろうと豊公橋に差し掛かると
大渋滞 朝の4時に

ダブルレッカー 前と後ろにレッカー車がついて
橋のたもとを 回ります。

さー これはなんでしょう。
ワタシも知りませんでした。
のちほど わかりました。

ヒントです。
この河川道路の先には
JR東海 新幹線日比津基地があります。

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今年も なんとか半ばとなりました。

長い引用をウィキペディアよりいただきました。

大祓(おおはらえ)は、6月と12月の晦日(新暦では6月30日と12月31日)に行われる除災行事である。犯した罪や穢れを除き去るための祓えの行事で、6月の大祓を夏越の祓(なごしのはらえ)、12月の大祓を年越の祓(としこしのはらえ)という。6月の大祓は夏越神事、六月祓とも呼んでいる。なお、「夏越」は「名越」とも標記する。

701年の大宝律令によって正式な宮中の年中行事に定められた。
この日には、朱雀門前の広場に親王、大臣(おおおみ)ほか京(みやこ)にいる官僚が集って大祓詞を読み上げ、国民の罪や穢れを祓った。その後、百年ほどは盛大に行われた。そして応仁の乱の頃から行われなくなったが、江戸時代(1691年)に再開され、次第に広まった。

1871年(明治4年)の太政官布告にて明治新政府により「夏越神事」「六月祓」の称の禁止と「大宝律令」の「大祓」の旧儀の再興が命じられ、全国の神社で行われるようになった。戦後には「夏越神事」「六月祓」の称も一部では復活し、現在に至る。

四季折々 風雅雲流れ行く

雨に洗われた空気が 都会の晴れやかな朝を迎える。
今日は朝まで仕事でしたので、ビル群の上に残る雲の朱音さす風景を納めたくって
撮りました。

今年も 半年が暮れ 夏越の祓いを迎えることとなりました。
刻々と 陽ざしが 大地を照らし 地球は自転していますね。

みなさんも よき一日でありますように・・・。

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6月28日(土)から 名古屋シネマテークで上映が始まる。
午前中 徳川美術館特別展「備前刀の華 一文字」を見てから、
PM1:20からの上映に間に合う。
40席の9割が埋まる。40代以降の年齢層が多い。
衣服は当然ながら、普段着のため、それぞれの思いで
小さなスクリーンを見つめる。

これまで何度かの東京行きも、九段坂までいったことがなかった。
今年の冬 初めて年始の頃訪ねる。静かな境内であった。
ただ不思議に思ったのは、参道の両側に立ち並ぶ屋台
伊勢神宮のような 荘厳さを期待していった心持は
猥雑までの雰囲気を感じてしまった。

ドキュメンタリー映画「靖国」を通してみて、「刀剣」という
その人が、相手に向かい、その場で処刑ないしは、切ることに対峙することは
眼を瞑っても、声となり、その人の後半の人生の 多くの幻となって現れたのではないかと、

鎮魂 誰もが荒ぶる心で、「だまされた」「私は死にたくなかった」という恨みをおさめることが
重要であったとする。そうしたときに、国家という権力で戦場へ行った人々を弔わなければならない。

それは、日本のどの時代でも 世界の多くの文明が 「戦争」を経てくれば、国家が持つ「装置」では
ないのか。それは、自分の感覚にひきつければひきつけるほど、「・・・・万歳」と叫び続けなければならないのでしょうか。


靖国刀鍛治の 刈谷直治氏は90才 靖国刀をうつ。
刀匠の一人として、日本の連綿と続いてきた「刀剣の華」を搾り出す職人であった。
誠心誠意 鋼をうち続けてきた
よく切れる「刀」それがこれまでの「武器」であった戦争の最後を弔うための
「靖国神社」でもあるのでしょうか。
「刀」をもって「忠誠心」をあおる。

このドキュメンタリーは日本人の手ではできなかったのでしょう。
触れて 語ってはいけないタブーとして、声高に叫ぶと声高に圧殺されてしまう。
中国人監督リー・インだから10年執拗に撮影し続けれたのでしょう。

監督の言葉は
「・・・私は戦争に関する様々な<記憶>と<忘却>、戦争の巨大な<仮面>を目の当たりにした。
いまもなお世界において、戦争という名の亡霊が人類に接近する歩みを止めた事はない。・・・」

戦争で「武器」を売り、富を得ること。
地球の埋蔵「資源」を売り、富を得ること。


「靖国刀」は「人を切って殺す」ことの痛みがあったとすれば、
「靖国神社」に弔われている「魂」が「荒ぶる魂」であるなら、「鎮魂」し続けなければならない。
「靖国神社」は「国家安寧」のためには必要でしょう。 

稚拙なことしか書けませんが、この機会に「靖国」のこと知っておきたいです。

8月15日には「靖国神社」にわたしなりに訪れることが出来ればと思います。
ドキュメンタリー映画「靖国」が多くの人がご覧になられることを、また、アジアの人々が「日本」の「素」に触れていただければ、先の戦争で亡くなった多くの人々の「鎮魂」になれば、対立や傲慢はコリゴリです。戦争は残虐なものであることを理解したいです。

映画「靖国ーYASUKUNI」公式ホームページ
  http://www.yasukuni-movie.com
 

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