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虎戦士たちよ 夢をありがとう
振り返ると今シーズンは球団創立75周年の節目の年で、寅年。今年は何かが起こりそうな期待を持ちつつ迎えたシーズンでした。今年はマートン・ブラゼルの両外国人の大活躍、平野、秋山といった若手の活躍と予想外の選手たちの活躍が目立った年だったような気がします。ペナントレース中盤、今年こそはいけると手に汗握り、興奮した日々もありました。ですが結果は、いつものごとく終盤の失速でペナントレース、CSともに敗退していまい、こういうところがタイガースだなぁと思いつつも、悔しい思いでいっぱいです。今現在も無気力・脱力感に包まれています。
しかし、この夏にブログを初めて、沢山のブロガーさんたちと試合の結果をめぐって一喜一憂したり、反省会をしたりで、今までになく楽しいシーズンを過ごすことができました。最終的には残念な結果に終わってしまいましたが、忘れることのできない、シーズンになりそうです。
来季も先行き不安なところもありますが、また皆さんと一緒に楽しく応援していきたいと思います。今シーズンはありがとうございました。そして、来シーズンもよろしくお願いします。
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優勝への軌跡
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真弓監督が指摘 球際の弱さ 選球眼の悪さ 気持ちの弱さ【阪神6―7巨人】試合後のミーティング。阪神・真弓監督は「リベンジしよう」と宣言した。野手の球際の弱さ、打者の選球眼の悪さ、投手の気持ちの弱さを課題に挙げ「一つずつ強くなっていかないと」と来季を見据えた。07年、08年に続くファーストステージ(当時は第1ステージ)敗退。シーズンとはまた違う重圧を乗り越えない限り、猛虎のリベンジは果たせない。
シンジラレナーイ!!
選手の球際の悪さ?選球眼の悪さ?気持ちの弱さ?
ペナントレースで優勝逃したのもCSファーストステージ敗退したのも
お主の采配ミスであろうが!!!
自分の采配ミスを棚に上げて選手たちを責めるとは
何という情けない指導者なんだ・・・
選手の前にお主が指導力、采配技術を学ばんかい!!
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イメージ画像:今の気分はこんな感じ
(セ・リーグ、巨人4−7ヤクルト、最終戦、巨人12勝11敗2分、8日、東京ドーム)巨人は今季最終戦でヤクルトに延長戦の末敗れ、3位に転落した。リーグ戦を終えている阪神が2位に浮上した。16日からのクライマックスシリーズ(CS)第1ステージは阪神の本拠地、甲子園で行われることが決まった。
やりました!
ツバメさん、ありがとう
最後まで諦めなければ、こういうことも
あるんですね。
これで、甲子園で巨人を迎え撃つことができます。
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楽天の来季監督に阪神の星野仙一シニアディレクター(63)が就任することが4日、事実上決まった。楽天の三木谷浩史会長(45)が、この日夜、阪神・坂井信也オーナー(62)と大阪市内で極秘に接触。星野SDの「譲渡」を正式に申し入れて同オーナーも了承した。これを受けて楽天は近日中にも星野SD本人に監督就任要請を行うが、現場復帰に強い意欲を示している同SDが引き受けることは確実。闘将がグラウンドに帰ってくる。
星野氏を三顧の礼で迎えるにあたって楽天のトップが動いた。大阪入りした三木谷会長は、極秘に行われた坂井オーナーとの会談で来季監督としての就任要請を星野SDに行うことを正式に申し入れ、同オーナーもこれを了承した。 中日監督時代に2度のリーグ優勝。02年に阪神監督に就任すると、野村前監督時代の3年連続最下位からチームを立て直し、03年には18年ぶりのリーグ優勝に導いた。その手腕を見込んでの監督就任要請。「弱いチームを勝たせるのが男のロマン」という星野氏にとって楽天監督はまさにうってつけとも言える。 ![]() 絶対ありえない!!
仙さん阪神を見捨てないでぇ〜。
真弓の監督続投なんかするから、
仙さんも呆れて出ていってしまうじゃないか・・・
また、復帰して監督やってくれると思っていたのに・・・
なんで、来季も監督真弓なんじゃぁ・・・・
はぁ・・・来季も思いやられるよ・・・
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矢野選手感動をありがとう
もう、多くを語ることもないでしょう。矢野選手感動をありがとう。
そして、長い間、お疲れ様でした。
あなたが、再び甲子園に戻ってくることを心待ちにしています。
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