大学受験勉強法マニュアルに挑戦!富士見町日記

大学受験勉強法マニュアルは、平均的な能力の受験生でも成績の上がる実践的な大学受験勉強法
大学受験勉強法マニュアルは、平均的な能力の受験生でも成績の上がる実践的な大学受験勉強法。

「わかった気」になるためではなく、「試験本番で答案を書ける」ための方法を徹底的に教えのるというのが特徴。

しかし、結果が伴うかどうかは、いくら勉強法が正しくても、やってみなければわかりません。

これから挑戦していくにあたって、何が効果的で
何が駄目だったかなど、個人の経験として書いていこうとと思ってます。

まずは、ここから







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この勉強方法で、今まで成績が伸びなかった人達が結果を出しています。あなたも、決して諦めずに、第1志望校に挑戦してください。

苦手だった記述模試では、楽々偏差値70前後を取れるようになり特に数学では偏差値50程度だったのが問題を見た瞬間に、どうやって解けばいいかが頭に浮かび、すぐに解答が書けるようになりました。センター模試の数学では、時間に余裕を持って全問解答できるようになりました。

センター国語の評論が、驚くほど理解できるようになり、高得点を取れるようになり古文も、文章の内容がつかめるようになり、問題の正解率が大きく上がりました。センター国語の点数は、現役時、200点中95点だったのが、168点まで上がりました。

この勉強法を始めて結果を出すことができ、念願の医学部に合格した私ですが、その経験から思ったことは、「大学受験はこの秘訣を知っているか知らないかの違いだったのか」ということです。以前まで、合格は難しいと思っていた医学部でも、大学受験の秘訣を知り、それに従って勉強すると、いつの間にか合格していたのです。

センター試験は答えが載ってあるということをよく知らなければ こんな方法はまず思いつかずにただただ時間との恐怖におびえながら問題を解くことになります。 これらの点を総合的に見ただけでも良い結果が 得られるマニュアルだと思います。

塾や予備校では、具体的な問題は教えてくれますが、根本的な勉強法については まったくといってよいほど教えてくれません。本当に大学受験で知らなくてはいけないことは、効率の良い勉強法なのです。 だからこそ、塾や予備校に行くより先に、私の勉強法を知っておく必要があるのです。

「勉強すれば成績が伸びる」のではなく、「正しい勉強法、効率の良い勉強法で勉強すれば成績が伸びるのです。」例えていうなら、間違った勉強法で何百時間勉強しても、あなたは間違った方向に進んでいるだけで、どれだけ努力しても大学受験においては、合格というゴールにはたどり着けないのです。

あなたに必要なものは、平均的な能力の受験生でも成績の上がる実践的な勉強法なのです。この勉強法は、塾や予備校のように、「わかった気」になるためではなく、「試験本番であなた自身で答案を書ける」ための方法を徹底的に教えています。その内容は、詳しすぎるとといわれるほど細かい部分まで書いています。

大学受験において、「実際に」センター9割や偏差値70を取るためには、試験時間の使い方から、マークの塗り方、答案用紙の使い方など細かいテクニックも必要だからです。私の勉強法では、それらのテクニックまで教えることで、「わかった」状態ではなく、実際に「答案を書ける」「できる」という状態にします。

センスや勘、フィーリングなどといわれるものには頼らない勉強法を教えることができます。それらに頼らない方法で、成績を上げていくからこそ、試験本番でも、その年の問題の相性などには左右されず、どんな分野のどんな問題が出ても、自信を持って解けるようになります。その状態の学力を身につけることが、合格をより確実にするための方法なのです。


>> 大学受験勉強法マニュアルのデメリットもチェック







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