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2015年5月 | 2015年7月
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厨房の内壁の石膏ボードの取り付けが完了したので、レンジフードと換気扇の取り付け作業をしました。 1か月くらい前にレンジフードは専門の業者に作ってもらっていたのですが、内壁や天井の作業がなかなか進まず、ようやくレンジフードの取り付けができるようになりました。 昨日は換気扇や固定のためのネジ穴の位置の確認、穴あけをしました。 今日は妻と二人で取り付けようとしたのですが、ネジ穴の位置は正確だったのですが、厨房の建物自体が直角であるべきところが直角でなかったり、長方形が微妙に平行四辺形だったりしているんでしょうね。結構苦労しました。どうにか力技でとりつけられる程度の誤差だったので、何とか固定することができました。 レンジフードが付くといかにも厨房らしい感じになりました。 石膏ボードは現在はむき出しの状態ですが、白っぽいペンキを塗って仕上げようと思います。 まだ、写真に写っていない部分の壁や棚ができていないので、次はそっちに取り掛かろうと思います。 疲れました…。
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普通のサヤインゲンに比べて大きいので、外でバーベキューをするのにも扱いやすいと思い、日曜夜のバーベキューの食材の一つにしてみた。 はっきり言って炭火焼は今一つ・・・。 油を引いた鉄板で焼いた方が美味しかったです。 炭火焼は水分が抜けすぎて少し硬くなるようです。
20cmを超える長さのマンズナル菜豆を、切らずにソテーしてみた。 フライパンにオリーブオイル、にんにくのみじん切りを入れて香りを出す。 そこへ先っちょを少し取り除いたマンズナル菜豆を投入。 味塩コショウで味付け。 しなっとしていい感じに焼けてきたら出来上がり。数分かな。 うまかったです。 やわらかくて甘くて・・・。 細かく切ると普通のサヤインゲンとの違いが分からなくなるので、できるだけ大きなままでの調理がお勧めです。 明日はどう調理しようかな〜。
昨年の秋に母親の実家から、マンズナル菜豆の種をもらいました。 今年は春からその種もまいて、そろそろ収穫の時期がやってきたようです。 近所のスーパーの直売所にも出しているのですが、見た目が大きくて硬そうに見えるんでしょうね、あまり売れ行きは良くないです。 もともと岩手県の郷土野菜なので、こっちの方では皆さんなじみがないんですよね。 数日前に細く切ってパスタの具にしてみましたが、これは普通のインゲン豆でもいいかな〜という感じでした。 昨日はこれをそのまま切らないでてんぷらにしてみました。 サヤインゲンの天ぷらは大好物なのです〜。 それがですね・・・めちゃくちゃ美味しいのです。 今までに食べたサヤインゲンの天ぷらは何だったんだというくらい美味しかったです。 甘さが違います。 そこで、一つの結論が導かれました。 小さく切って火を通すと、甘味がはっきりしなくなる。 マンズナル菜豆のおいしさをダイレクトに味わうには、切らずにそのまま調理するのが良い。 ということです。 明日はそのままソテーにしてみます。 普通のサヤインゲンは料理の添え物、トッピングの一つだと認識していましたが、 マンズナル菜豆は別格です。 メインの料理としてお皿の中央にのっかるのがふさわしいような気がします。 そのままピザの上にのせてみるのもいいかも〜。 今年はたくさん種をとって、来年はもっとたくさん栽培しようと計画中です。
梅の実の収穫が完了し、今日は天気が悪くて外仕事ができないので、5kgだけ梅干しを漬けました。 塩分濃度は20%!!! 昔ながらの塩辛い梅干しですが、うちではこれが普通です。 この塩分濃度だと、何年でも普通に常温保存できます。 でも、これに赤シソなんかが入ると腐りやすくなるみたいですね。 今年は赤シソも栽培しているので、少しだけ赤シソも入れてみようと思います。 まだ若干緑っぽい実が15kgほどあるので、少しの間そのまま置いておいて、黄変してきたらこれらも梅干しにしちゃいま〜す。
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ウーマンラッシュアワー 村本
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