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無事バラせたファイナルケース。

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何故痩せたのか?未だ不明。

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米国から調達したブツ。

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ギア欠け二箇所、コイツは廃棄。

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ぶ厚いパーツリスト。

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シール類をリストアップして注文します。

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曽爾高原

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日曜日はポルシェの試乗会から帰宅後夕方目指して曽爾高原に行って来ました。往復150km。

夕陽は厚い雲に隠れて見ることが出来ず、また行こう。

何度か訪れているけど山頂まで登った事がない、一度は登ってみよう、足腰がまだ大丈夫なうちに。

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ポルシェを初ドライブ

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ポルシェ911 カレラ 1986年
FBでイベントがある事を知ったので試乗を申し込んで天王寺まで行って来ました。

MT車は二十数年振り、しかも左ハンドル。

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先ずは助手席に乗って車のレクチャーを受けながら少しドライブ、途中で交代していざドライブ。

クラッチのストロークが大きい
ブレーキが重い、重ステ。

それ以外は気になるところがなかった、思っていたよりフレンドリー。

最初はギアをセカンドにきっちり入れなかったので空ぶかしを二度したがエンストもなく初ライド終了。
エンジンオイルは10L、気安く交換出来ん。

楽しい、どうしよう。

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356スパイダー 1958年
こちらは助手席に乗って市内をグルリ。
1600cc空冷水平対向4気筒。
オープンが気持ちいい季節です。
パーツも手に入るのでメンテは出来るとのこと、さすがドイツ車。

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新旧比較、ケツのデカさが違う。

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修理中の911。

自分で修理する気にならんな。

ディーラーではなくポルシェの修理専門店は敷居は高くなくみなさん気さくな感じで好印象。

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フリードリンクでお菓子付きでも無料のイベント、ポルシェファンを一人でも多く作りたいと今年で7回目だそうです。
写真のプレートは500円だけどコスパは高い。

こうしてポルシェファンが増えたようです。

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砥峰高原

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朝刊を見ていたらススキの特集に目が止まった。
数年前に行ったことがある場所も掲載されていた、それが砥峰高原。

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片道150kmを下道で4時間かけて到着、コンビニで仕入れたパンと紅茶でひと息ついた。

滞在時間は20分、雲の隙間から青空も垣間見えるが天気が良くないので早々に退散した。

次は曽爾高原にでも行ってみよう。

往復320km、燃費19.16km/L

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ファイナルギアの修理

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スプラインが痩せて来たのでケースごと交換して運転に違和感が無くなったビーエム。

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でも交換したケースが古い物で補強リブなどがCSと違っている、年式の違いよる物です。

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もう一つ予備を仕入れたのでケースはノーマルで中身のギアを入れ替えます。
特殊工具が必要なので出張して作業させてもらいました。

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