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今使っているのはPAZON Sure−Fireと言うシステム、NZ$177なので日本円で14千円程。

どうせ入れるなら進化バージョンのAltairとなる、NZ$297で24千円程。
送料はNZ$150を超えると無料になるらしい。

どうしよう、、、買っちゃおかなぁ〜

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イグニッションSW

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イグニッションSWの接触抵抗を測定してみた。

SWに触れると測定値が変化する。

こいつが原因か?

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分解出来ないようだ。
今でも新品(22.89ポンド)で入手出来るのでダメ元で分解しても良さそう。

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接触の不具合なら直結すれば問題ないはず。

結果は?

ダメでした、症状は同じ。
イグナイターかな?

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電気は嫌い

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バッテリーは新品、イグニッションコイルまでは電圧が来ているのを確認した。

突然火が飛ばなくなる原因としてはいくつか思い当たる。

その一つがウオタニのアンプ、コイルに流れる大電流を瞬時に遮断するための物である。

予備部品と交換するのが簡単に確認出来る。

同じ症状だ、となるとイグナイターか?

ニュージーランドのペゾン製を使っている、こいつのスペアはもちろん手元に無い。

復旧調査はこれまで。

eBayで調達しても違う箇所だったら?

しばらくは様子見だね

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走りました。
なんとかエンジンはかかり串ガキの里までやって来た。

このまま竜神まで行きたいがトラブルを抱えているので引き返します。

これからは昨日のエンジンがかかるまでの出来事。

先ずはカブから拝借

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バッテリーも新品を投入、電圧も問題なし。
これで準備万端、キックあるのみ。
3回目で初爆はある、その後が続かないスロットルを捻っても吹け上がらない、なぜ?

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キャップの内部で折損、スペアのキャップに交換、状況変わらず。

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仕方なくタンクを降ろした、被覆が破れている!
こいつが原因ならヒューズが飛ぶはず、直接に原因ではなさそう。
コネクター類をゴソゴソしてタンクを復旧。

再度キック、エンジンが目覚めたようだ。
ヤッパリ電気系トラブル、しばらくするとエンジンストール。
イグニッションキーのoff−onで復活、機械的トラブルではないのでエンジンは問題なく組み上がったようだ、これでひと安心・・・している場合ではない。

つづく。。。

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僅かな違い

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ブレーキレバーの位置が遠いのでチョイと調整。

既にダイヤルを回して一番手前に持って来ていたのでプッシュロッドを削りました。

やり過ぎは良くない(いつもこれで失敗)チョット(0.5mm)だけにしておきました。

早速試走、いいんでないかな。

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