ダメだね〜

サボりっぱなしのこのブログ
読んでくれる人には本当に申し訳ないです。私はマメじゃなくダメダメです。
そんな私も懲りずにまた書いてみます。
最近のFCRisoは?
夏休み中、長野県へ遠征に行ってきました。今年は雨ばかりで夏らしくなかったですが子供達には天気などさほど関係なく楽しんでました。長野県から茨城県へ移動!毎年お世話になってる旅館に行き海や花火、かき氷に磯遊びとサッカーから離れリフレッシュしました。きくやのおやっさん、今年もありがとうございました。

さてさて、サッカーに戻ると後期リーグは関東少年サッカー栃木県大会でベスト16に入り県2部リーグに戦う事に!リーグ戦も開幕して現在3勝1分の成績です。
同時期に宇都宮市長杯も行われており、2日目も勝ち抜き現在ベスト8に。23日に準々決勝を戦います。
成績だけをみればそこそこですが私の心は複雑。チームとして改善しなきゃならない事も沢山あり、個々のスキルアップも。考えると頭が痛いです。

話は変わりますが、少し前にテレビで厳しい指導者に教わってる子供たちがテレビ番組で放送されてましたね。私は見てはいないですし番組名も分からない。告知CMみたいのでちょっと見たぐらい。それとこれもちょっと前に話題になった日野皓正さんの事。
この2つに単純に矛盾を感じてるのは私だけですかね。
厳しい指導者みたいな感じで番組として取り上げるのに日野さんのは問題として取り上げる。マスコミは何なの?って感じです。
日野さんのも番組の中で取り上げられてたら?
放送の仕方で良い人と犯罪者に分かれると感じる。
日野さんは記者会見で『お前らマスコミが日本の文化をダメにしてんだ』みたいなこと言ってたけど私も納得!私の勝手な感じ方だけどね。
番組で出演した指導者も日野さんも情熱があって信頼関係があるからこその指導。外野がとやかく口を出すことじゃない。騒ぐ人は自分がそんな指導者、先生や大人に出会えなかったんだろうな。

久々に書いたら長くなっちゃった。それじゃ、また。

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 ご無沙汰しております。
本当に更新しないブログで申し訳ないです。

さて、FC Risoの近況報告ですが、宇河地区U-12リーグCブロックを2位で通過、宇河地区全体で6位で終え、関東少年サッカー栃木県大会に出場が決まりました。新人戦に続き出場となりました。
6月3日に関東少年サッカー栃木県大会が開幕し、さくらスタジアムで1,2回戦を行いました。
1回戦は足利トレヴィータさんと3−0で勝利。ですが内容はいまいち。お互いに初戦で緊張してるのか?硬さを感じるスタートでした。早々に1点を取ることができ落ち着いた様に感じました。その後は相手のポゼッションに支配されるも我慢しながらチャンスを窺いものにすることができ結果3得点をすることができた。ここ最近のゲームとしては最高に良い試合ないようだったと思う。
2回戦は初戦の勝利とは全く逆の試合内容。まったくの別チーム試合を見ていたかのよう。中身を語るに値しない試合でした。対戦相手の鹿沼西さんはすごく良いチームでチームワークや選手全員が良く走り頑張る素晴らしいチームでした。Risoは選手達で文句を言い合い自滅するが鹿沼西さんは励まし合い気持ちが一つになってる本当に素晴らしいチームでした。
6月4日に3、4回戦。3回戦の相手は同じ宇河地区でその中でも東部地区で一緒のご近所、石井FCさん。
結果として3−2で勝利。ただ後半ロスタイム2分で1失点で3−2になりその失点がなければ1回戦と並ぶナイスゲームになる所でしたが最後の1失点で私の顔色も変わりました。試合の終わり方が悪くそれを引きずったのか4回戦の試合は今までにないくらい酷い試合でした。
相手は市貝アミスタさん。ベスト8を懸けた試合でしたが初日2回戦の時と同じで別のチームになってました。
気持ちも抜けてるように見え、文句の言い合いに始まりミスの連発。ただただ呆れるばかりでここまで酷い試合も見たことがないくらい。結果0−2負け。枠内シュートは0。
本来の目標は2部リーグになるベスト16でした。3回戦を勝ちベスト16、2部が決まったのですが終わり方が悪く素直に喜べなかったのが残念。理想通りには中々いかないですね。
ですが、下を見てる訳にもいかないので、チームに足りないものなど克服し頑張ってトレーニングに励んで頂きましょう。
保護者のみなさん、本当におめでとうございます。

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6年生最後の試合

3月11.12日の2日間、Risoとして6年生最後の大会に参加しました。
結果や内容など良くも悪くもRisoらしいものでした。

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6年生にとっては苦楽を共にした仲間との最後のゲームとなり1試合1試合と終わりが近くたびにプレーに気持ちが入る姿を後輩達に見せてくれました。

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親に対する感謝の気持ち。

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勝利を分かち悔しさで涙した最高の2日間に私も感謝したいです。
ありがとう6年生!

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今回は

サッカーとは関係なく趣味の料理

今回はエビとほうれん草のトマトクリームパスタを作ってみました。写真だとトマトの色見が悪いですが美味しくできましたよ。

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はぁ〜

 私は少年サッカーチームを指導して20年になります。
指導者仲間でよく話に出るのが「指導しづらくなった」とグチのように出る事。
私もそれを感じる事がよくあります。ですが良いか悪いかは別として私は指導の仕方を昔からあまり変えていません。練習メニューとかじゃないですよ。子供や保護者に対しての接し方や話し方のことです。
サッカーを通じて子供達は団体行動を学び、礼儀や一般常識を身に付け、サッカーの技術、体力向上を目指す、といった事を念頭に指導してきたのですが・・・。
なんだか子供達は20年前のも現在もさほど変わりませんが保護者の考え方や要望は変わっていると思います。
子供が可愛いのは今も昔も親の気持ちは変わらないとおもいます。ただ表現の仕方やモラルなどはあきらかに違います。自分が子供の頃の親や大人達がしてくれた事など感謝した行動や言葉を思い出しますがそれは今となったら時代錯誤なのでしょうか?
だとしたらもう私は今の時代に必要とされない指導者なのでしょうね。

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