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Italian & French Restaurant
アストンマーティンDB11とマセラティ222Eとルノー19とのSlowLife (Darts & CIGAR)

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しばらくお休みしていました。

というのも、急に大きな変化を決断することになりバタバタでした。
まさか急にこんな決断をするとは思いもしませんでした。

あまり変化は求めず、一緒に過ごした時間を大切に思い、これからも長く維持し続けたいタイプなのですが・・・

新しいものを手に入れる喜びと、これまで一緒に過ごしたものを失う寂しさ。
寂しさの方が大きく、その寂しさを受け入れたくないから、新しいものを受け入れないのかもしれません。
失わずに新しいものを手に入れられれば良いのですが、そう上手くもいかず。

2年近くも、素敵なブランドだなぁと思ってチョロチョロと話を聞いていたアストンマーティン。
その間、アトランティックからアストンマーティン東京に取り扱いが変わったり。
DB9、VANTAGEの受注が終わり、革新的なAll New DB11、圧倒的なVulcan、Valkyrie、そしてNew VANTAGE、New DBSスーパーレッジーラ、New DBXと。
劇的なルマンの大逆転勝利は大興奮でした。
セカンドセンチュリーのアストンは話題が尽きません。

ハンドメイドの温かみのある上質な品質、希少性、そして何よりも美しさを大切にするスポーツカーブランド。
過去に製造された車の9割が現存しているという、自社製品やユーザーを大切にしてくれているのも素敵です。

色々な事があり、本当に色々と考え抜いて、DB11と過ごすこととなりました。
どこから見ても上品でエレガントな美しさを秘めています。

1月末に納車され3か月が過ぎました。
納車されてから雪が降ったり、大雨が降ったりと、残念ながらまだあまり乗れていません。

ということで、余生をゆっくりとDB11と過ごしていきます。
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