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カー用品メーカー「ミラリード」の破産について 2019/3/22の日記に書きましたが、
5月6日にオートバックスへ行った時に ミラリード製品が残っているか確認したところ…
コーティング剤「ペルシード」
まだありました。が、しかし!
取扱会社が変わっていました!
他にも マグネットスマホホルダーで、商品とパッケージはそのまま(品番もそのままだったかな?)で パッケージの社名部分だけ写真のような記載に替わっている物がありました。
(カーテンなど、ミラリード表記の在庫もまだまだ売られてました)
本社:東京都江東区(2018年12月に設立された会社のようです)
過去に販売されたミラリード商品のアフターサポートもしてくれるようです。
主力商品の継続販売のみなのか、新たな製品を投入してくれるのか。
後者に期待したいところです。
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乗り物★
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DRL(デイタイムランニングランプ/デイタイムランニングライト/デイランプ/デイライト)は、
昼間でも灯火を点灯させて 被視認性を向上させるアイテムです。
タクシーや清掃車などが 日中でも バンパーやグリルに仕込んだ
白やら青やら橙やらのちっこいLEDを光らせてましたが、日本ではあれが走りですね。
昼間でもライトオン!…だと消費電力も多いですが、
DRLは 別体のLEDなので、ほとんど影響ないです。
自分も、アクティブセーフティ?に有効と考え、早くから使っています。
(プログレでは市光製を2007年11月から・クラウンではヴァレンティ製を2016年から)
多く見かけるようになりました。
これまで日本では デイライトは「その他の灯火」扱いで、光度は300カンデラ以内。
(外国車の場合、DRLが車体に装備されていても、明るさが日本で認可されないため、
配線変更やプログラム書き換え(コーディング)によって光度を抑えていたようです)
2016年10月の保安基準改定で、日本でも デイライトが欧州基準になり、
光度1440カンデラ以内へと大幅に引き上げられました。(「昼間走行灯」扱い)
(これまでのデイライトは、「その他の灯火」としてそのまま使用できます)
いちはやく対応したのがアウディで、2017年8月以降全車標準装備となりました。
このアウディのDRLですが、かなーり明るいですね。
前車を煽っているわけではありません 位置が高いとか 他の要素があるように思います。(DRLには光軸調整がないから?)
明るさNo.2は、BMWかな?
こういうシチュエーションだと、けっこう眩しい 対向車で 近く(かつ斜め)だと、そうでもない VWも明るいです。
上の写真のゴルフと同じように切れ上がったデザイン
VW・アルテオン
車幅に対してライトが長いので、ちょっとファニーに見えたVWやアウディは、テールランプやシーケンシャルウインカーも かなり明るく感じます。
眩しいこともあるけど、下写真のようなLED採用初期の物は(もっと明るくても)と感じることもあったから、それよりはいいかなー。 VW・パサートヴァリアントのリアウインカー
切れ上がりタイプのデザインは、 ジャガーや 日野のトラックにもあります。
ドイツ御三家の中では、なぜか明るさ控えめのベンツ
そのうち明るくなるのかな?
四つ目が印象的なポルシェ
このポルシェは、本来の明るさ(EU基準)にコーディングしたものかも
フランス勢も明るさ控えめ
プジョー
馴染みある粒々タイプ
明るさならアウディ並みのボルボ
(DRL部分が橙色になって点滅&ウインカーを出した側のDRLは消える)
アルファロメオ
アルファのDRLだと、ステルヴィオ(SUV)の
カニのハサミのようなデザインは特徴的ですネ。
これは何だ!?
日本車
トヨタ・カムリ
レクサスなど 日本勢は、デザインはバラエティ豊かですが明るさは控えめのようです。
おまけ
ホンダ・N−VAN
かわいい^^
はたして 眩しいぐらいが有効なのか、
ベストな明るさについては答えが出しにくいですが。。
日中、走る全てのクルマが欧州基準の明るさでDRLを点灯していたら、
街の景色も 今とは変わって見えるような気がします。
暗くなっても無点灯・自転車の無灯火…などよりは、
安全性の面では ずっと良いと思います。
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略してハミ珍。(←どうでもいい)
前記事に併せ、今まで載せていなかった写真をUPします。
(文章少なめ手抜きご容赦くださいませ…)
ちょっとコワい
ちょっとコワい
ベントレーで弁当…とか冗談言えない。
ラグビーナンバー
同じクラウンでも全然違うね^^;
(2017.10)
ゼロクラウンの時にはあったんだけど。
テールランプの下の、薄い鉄板みたいなガーニッシュ…
プロ野球選手が目の下にくっつけてる黒いやつ(アイブラック)みたい。
初期タイプのリアスポイラーが木製(=この個体もそうかも)なことを、
君は知っているか?
カラー:エアグレー(PM)/レモンライム2トーン
オリンピックナンバーとカラーコーディネートばっちり!
日産・フィガロ と トヨタ・WiLL Vi
(ディオンとかがわかりやすい)
トゥクトゥク
(渋谷にて)
ランドローバー・イヴォーグ
ランドローバー・ディスカバリー
ジャガー・F−PACE
アウトランダーPHEV前期型
シトロエン・C4カクタス
サイドドアのエアバンプ、ぷにぷに触ってみたい
トヨタ・タンドラ
デカくね?
高くね?
アンテナ長くね?
トヨタ・タウンエースバン
製造国のインドネシア(左側通行)では、四角い出っ張りがドアノブで横開きなんじゃね?スモーク貼ってね?
クラちゃんタクシー
ヘッドライト、LEDにしてね?
クルーとクラちゃん
JPNTAXIだらけになったら、こんな光景も見られなくなるんじゃね?
(渋谷にて) 日産・NV200のタクシー
NYっぽくね?昔っぽくね?
さすがジウジアーロ、古さを感じさせなくね?
ちょっとなつかしくね?
なつかしくね?
なつかしかっこよくね?
かなりなつかしくね?
イタリアのあれに似てね?
ナウくね?
アルファロメオ・4C エモくね?
(じゃね?じゃなくて、同じです)
KTM・クロスボウ
スゴくね?最近のドイツのクーペのテールって、横長多くね?
ベンツ・Sクラス
レンタカーじゃね?
↓
↓
(車じゃないけど)
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だいぶ色々溜まってきたので、放出します。
膨大です。
※ドラレコからキャプチャした画像は粗めです
ハロウィン仕様ラッピングのパレードカー。エルグランド?
↓ ええーっ、人が乗ってる!
「陰陽師本格幻想」というゲームの宣伝のようです。 コスプレのかりんさんでしょうか? いやー、ビックリした…。
ランボルギーニのSUV「ウルス」だった。
外観はさほど派手ではないけど、音はスーパーカーのものだったぞ。
デカい黒いエアロパーツが付いてるから、2013年の限定車
「LP720−4 50°アニヴェルサリオ」のクーペモデルかもしれない。
だとしたら、世界限定100台・日本に9台!
う〜ん、デカい。
アルファードとかより、もっとデカい。
これもデカい! (なんだこりゃ!)と思ったぐらいデカい!
アルファード(左)が小さく見えたぐらい。
ディメンションはそうでもないのに、不思議だ。。
ノーズはスラントしているので、左前端の きのこミラーも目立っていた。
これは高杉晋作だろ。。 (ベンツじゃなくて、その前)
コンパクトっていいなぁ…、って なんじゃこりゃー!
日本のクラウン
あれに似てませんかね、トヨタのあれに。
ホンダ「クラリティ」
テール間のガーニッシュがブラックだから、PHEVじゃなくて FUELCELLかなぁ?
は、特に珍しくはないけど…
どでかいタブレットでナビ?
前が見にくくないかなぁ?^^;
オレが免許とったころのクルマだよ…。
大事に乗っていますねぇ〜。
東部方面隊? 「付」って何だ?
大事に乗っていますねぇ〜。
懐かしいなぁ、ASKAが♪君をっ失うとぉ〜 って唄ってたCM。
排気量660cc=ⅥⅥ0 で、VIVIOなんだよねぇ^^
ちなみにこの個体は、バン登録(4ナンバー)
サイドミラーも それっぽいちっこいのになってた。
最近見ないね。元々あまり見ないけど。
ん? ボンゴフレンディ? じゃなくて、日産NV200がガーニッシュ付けてました。(これって純正?)
後付ものは とってつけたようになるのが常なんだけど、
これは珍しく似合って見えたなぁ。
↓
MINI・クラブマンのブレーキランプなんかもそうだけど、
光ると思ってないような場所が光ると ちと面食らう。
ブレーキランプはバンパー部。上の目玉はスモール点灯時に光る。
個人的には元プリのほうが好きかなぁ。
2代目、なかなかカッコいいと思います。
ベース車は プログレ君前期型です。
オリジンの 元になったデザインは…
↓
新型センチュリーだ! (加工してしまって、オーナーさんごめんなさい)
(2017.10)
(大黒PAにて)
ファミリーフェイスな現行メルセデスベンツ。 後ろ顔が似てて、
CだかEだかSだかわかんね!という貴方(←オレ)へ、見分け方…前期型編。
Cクラス(左)は、リフレクターはテールランプ内。
Eクラス(右)は、バンパーにリフレクターが付いていて 口を開けてるような表情。
Sクラスは、リフレクターはバンパー下部。テールのラインが3本。
CやEより一本多い。エラいから多い。(で、合ってるよね?^^; )
似てるんだよと話してたら、「車の大きさが違うじゃん。」と言われた。おっしゃる通り。 こちらがSクラス(というか、マイバッハ)
Sクラス…の後期型。 マイナーチェンジで ラインの境目がわかりにくくなった。
Cクラスはコの字型になった。Eクラスはどうなるんだろね。
アルファロメオみたいなテールだね。
(新宿駅西口にて)
マツダ・ロードスターがベースだけど、これはこれでアリ!
たまに見かけるんだけど、これがスモールランプなのかなぁ? すごくちっこいんだよ。
ソアラ/レクサスSCじゃないよー。
最近新しい型が出たので、旧型になってしまったけど…。
この写真だと、テカテカしちゃってわかりにくいな… 後日、白のS7(A7のスゴい版)が走ってたので撮りました。
(もしかしたら 赤のほうも マフラー4本出しなのでS7かも)
ランボルギーニ・ミウラをモチーフにしているらしい。
どうりで、他のアウディとは一味違うというか 惹かれるわけだーね。
アルピーヌ新A110のテールもちょっと似てるかも。
働くクルマたち…で、締め。
初期のグレード「ロイヤルサルーン」
ローダウン&白ホイール…おしゃれ〜♪
珍しい?
(皇居付近にて)
(皇居付近にて)
小田急バス
きゅんた
小田急バス小田急バス
都営バス
西武バス
(これは働くクルマじゃないけど)控えめにみえないアピールはこういうステッカーかなぁ。。 カー用品店に「不審車は警察に通報します」っていうのまで売ってたTT
東急バス
西郷どん
京王バス |
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雨後のたけのこのように増えてきている、トヨタのタクシー専用車「JPN TAXI」。
我等が10系3兄弟(コンフォート/クラウンコンフォート/クラウンセダン)には
数ではまだまだ及びませんがね。わっはっは。
後ろが 我等が10系クラちゃん、前がJPN TAXI
で、東京都区内では 側面に2020東京オリンピック/パラリンピックのロゴマークを付けた
紺色のジャパンタクシーをよく目にする。というより、この組み合わせしか走ってない!
こんなかんじ ナンバーも、緑じゃなくて 白に緑枠のオリンピックナンバー(寄付金付き)ばかり
(早くもテンパータイヤですか…)
行灯・社名表記以外では見分けがつかない。
(バックドアの緑のステッカーは、車椅子OKマークかな?)
今までは、(黒塗りのは別として)各グループそれぞれにカラーがあって、
黄色・橙色・水色・緑 と、わかりやすく違っていたんだけど…。
それが皆統一されてしまったので、
(トヨタとタクシー会社でタイアップでもしてるのか?)と
自分の中ではちょっと謎でした。
“よくあるカラー”のタクシー(東京無線・日産ノート) 先日、ディーラーでカタログをもらってきたら 別の紙が1枚はさまっていて、
それがこれ↓
左側面は、パラリンピックロゴマーク 右側面は、オリンピックロゴマーク
限定車っていう扱いだったのか。。 この仕様、東京でしか見ない気がするけど、都内限定販売??
でね、価格は通常仕様と全く同じなんだけど…
↓ リアドアに他のもの貼るの禁止とか、
オリンピック終わったら その年末までにはがせとか、
あれダメこれダメと けっこううるさい!(笑)
リアドアはダメだけど、逆に言えば 他の部分は自由でいいのかしら? でも、他部分をアレンジしてるタクシーは見ないし、
やっぱり 業界で統一を図っているのかもしれないねー。
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