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父に頼まれて注文、今日届いて 自部屋でテストしているところです。
”現在の底値”52000円で買えました。(1TBのBDレコーダーも安くなったもんですね…)
うちは、テレビとレコーダー関係は東芝が多いです。
<東芝>テレビ:5(オータブル含む) レコーダ:6台
<三菱>テレビ:3(うち1つは廃品回収寸前)
昔は三菱が好きで 今の40型TVもそうなんだけど、たまたま安く買えた物でして…
良い面もありますが、昔より技術へのこだわりが薄れたような気がします。
10年ぐらい前は、テレビとビデオデッキは 三菱を指名買いでした。
一方の東芝は、昔(田村正和のバズーカの頃)はあまり好きじゃなかったんだけど、
今のレコーダの編集機能なんかは他の追従を許さない って感じで 使っていて楽しいです。
現在使っている2台は、左下のS601と 左上のBZ810。右は、今日届いた 父のZ150。
(部屋ゴチャゴチャしすぎ…)
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AV☆
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軽井沢から帰った10日に、キッチン用テレビが届きました。
LEDバックライトが採用された、東芝REGZAの22型液晶テレビです。
USBハードディスクをつなげば録画もできます。
(バッファロー HD−AV1.5TU2/A 注文済み・約18000円)
当初 500GBハードディスク内蔵の22HE1を検討していましたが、
思ったより価格差が大きいため ハードディスク別売のモデルにしました。
通販で約44000円でした。
色は、ブラック・ホワイト・ローズがあります。
(ホワイトは品薄気味でしたが、うまく買えました)
前モデル(R9000)は 横方向の視野角が難点でしたが、新型のこれは
ライバル機種のパナソニックVIERA TH−L19R2に遜色ないです。
リモコンも白いと良かったなー。
<エコポイントの申請について>
このテレビは7000点もらえます。
家電リサイクルには15型を出す予定で、今日 郵便局で1785円払い込みしてきました。
処分が終わったら、書類申請の手続きをします。
ちなみに、自分用に購入した40型では 23000点もらえました。
(リサイクルの3000点と合わせると、26000点)
インターネットを利用した申請では、約1ヶ月でポイント発行されました。
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ディスクを不織布に入れるソフトケースは珍しくないですが、
これはちょっと面白くて、ジャケットや背表紙・帯も収納できるものです。
CD用とDVDトールサイズ用、20枚入りタイプをひとつづつ買ってみました。
EDC-CME1-20w (CD) 1100円
EDC-DME1-20w (DVD) 1380円
(新宿西口ビックカメラにて)
まったくのペッタンコにはならないので、棚に並べた状態でも探しにくくはないです。
「買ったそのままで保存しておきたい」というこだわりがなければ、
省スペース化用としてオススメです。
入れかえたら、すんげーしゅっきり!
プラケースは、明日 燃えるゴミ行き! |
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テレビをかえたので、TSUTAYAディスカスで借りる映画DVDも
ブルーレイにしないともったいない。で、プレーヤーを買いました。
安価なモデルはソニー、パナソニック、東芝、パイオニアあたりから出ています。
(レコーダーに比べると、悩むほどは種類が出ていないです)
その中から、最近発売されたパイオニアBDP−330を選びました。約2万円。
新しいメディアに触れるわりには、所有する歓びを感じるような筐体ではありません。
228mmという奥行きの短さが印象的。
ボクの○○○○ぐらいですかね。(もっとだいぶかなり短いだろ!)
いずれはレコーダーもブルーレイにすると思いますが、
それは東芝VARDIAのRD型番モデルが出てからかなー。
あわせて、HDMIケーブルを3本購入。(エレコム製・2m)
映像・音声を 1本でまとめてデジタルで伝送できるケーブルです。
このブルーレイプレーヤーと、既存のDVDレコーダー2台に使用。
ブルーレイには解像度1080pの出力があるので、その機能を活かせます。
1080iのDVDレコーダーのほうも、
アナログ伝送のD端子より映像がグレードアップした…気がします。
P.S. しかしまぁ、このHDMIケーブルひとつとっても
1.3aとかカテゴリー2とかハイスピードとか 色々規格があるし、
最近のオーディオビジュアルはわけわからんね…ほんと難解。
肝心のBDソフトはまだ無し…「アバター」でも借りようかな?
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6月6日(日)、旧テレビと入れかえ作業。
<重さ>
旧32型ブラウン管は50.1kg。ふだん全く動かす気にならない重さ。
部屋から運び出すのは大変だった。(数日後から、坐骨神経痛再発気味…)
対して、液晶の重さは25.4kgと半減。軽くはないけど 雲泥の差。
<大きさ>
液晶テレビを置くには スタンド部分の面積があればいいので、
40型(幅90cm)でも 今までのテレビ台(幅75cm)がそのまま使えた。
奥行きがなくなったおかげで壁側に押し込めて、思った以上に部屋がスッキリ。
<画質>
地上/BSデジタル放送は、もうひとつ。
きめ細かさや自然さは ブラウン管のほうが今だに上だと思った。
テロップなどはクッキリしていて見やすいが。
映画(フィルム映像)なら互角かな。発色に鮮やかさがあって きめも細やか。
MZW300は枠がスリムなので、鑑賞中は真っ黒ボディもさほど気にならない。
<音質>
旧32型ブラウン管も音にこだわったテレビで、アンプは17W+17W&ウーハー。
スピーカーも 珍しい別体型で、オンキヨーの2Way型をつないでいた。
対するMZW300も、画面の下に大きなスピーカーボックスを備える。
10W+10W&ウーハー(20W)。余裕があるので、聴き疲れしない。
ウーハーのほうは若干コモるが、薄型のテレビとして考えれば じゅうぶんに良い音。
<消費電力>
画面は32から40に大きくなったが、消費電力は逆に少なくなって
187Wから162Wに。
(ECOモニターで確認しつつ 画質調整で明るさを抑えれば、さらに減らすことができる)
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