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今日の夕方のこと。
会議中で携帯が“ブルブルッ”とした。
『キタッ!』
っと思ってみてみると・・・
『今日帰っていいって!』
『?』
『???』
何度見ても『今日』なのである。
だから今夜迎えに行って家に帰ってこれるのであるということを冷静に捉えるのにちと時間が掛かった。
それと思ったのは、女房の病状というよりはベッド数の確保に重きを置かれていたら厭だなということ。
もっと言えば、今完全な状態ではなく無理して女房が悪くなって再手術なんてなってしまったら本末転倒な話。
でも思ったより女房の動きが悪くない。
もっと遅いかと思ったけど思ったほど動きが悪くないのだ。
なのでこれなら家で何とかやっていけるのではないかと確信した。
階段まで自分で昇降できたのだから。
何より気兼ねないところで予後を過ごせることに回復が加速するのではないかと期待したい。
とにかく安堵である。。。
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こんばんは。
退院おめでとうございます。
大変な手術のようですが出産程度の入院で済んでしまうとは素晴らしい回復力ですね。
私のちょっとした傷のほうがよっぽど治るのに時間がかかりますよ(笑)
2008/12/11(木) 午後 11:17
おめでとうございます。
驚異的な回復ですね。
あまり無理をせず養生してください。
2008/12/11(木) 午後 11:40
こんばんは。退院おめでとうございます。奥さんも家の方がゆっくり
静養できるからよいですね。
2008/12/12(金) 午前 6:18 [ やっさん ]
ぱぱぞ〜さん、
ありがとうございます。
ほんとにこの回復力には驚いています。
人間の再生能力ってすごいと思います。
2008/12/12(金) 午後 0:23
minervaさん、
ありがとうございます。
今後は家の中でのケアに注力が必要ですね。
2008/12/12(金) 午後 0:24
やっさん、
ありがとうございます。
押し出された一面もありますが、そーは言っても家の方が融通が
きくのでここまで回復すれば何かと良いのではないかと思っています。
2008/12/12(金) 午後 0:26