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知恵と勇気(時々人脈で)で楽しむHOBBY
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SIMPSONその2

顔塗り直しました。
走りもようやく満足のいくものになりました。

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SIMPSON

なーんかカッコ悪い
と言うことでヘルメットをシンプソンに変更しました。
まだピッカピカ

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「今は汚れ役の似合うダーティなヒーローが渋い時代やろが」
アメリカGP前にイチノセRTガレージで悩むグンの意識の中で語りかける秀吉のセリフです。
1年ぶりに秀吉が帰ってきました。

裏六甲のウンチーニ、聖 秀吉とはわいのこっちゃ
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悩ましきハングオン

FM-1eは入手当初からハングオン化にて走らせています。
RCの楽しみ方は人それぞれ、千差万別色々あるでしょう。
スピードやリアリティなどみなさんそれぞれ楽しまれていると思います。

私がRCバイクを続けられているのはハングオン化が出来ているからであり
ハングオン無しでは多分とっくの昔に飽きてると思います。
ここが私のRCバイクの楽しみ方なのですが、このハングオン化は簡単な様でなかなか難しいところがあります。

車体単体としてちゃんと走るようにするのはそう難しいことではありません。
(あくまでもFM-1eの話です)
そしてハングオンライダーを乗せるのもそんなに難しいことではありません。
しかしここを両立させるのが結構面倒なのです。
一番の問題は、サイドバーとライダーの足の干渉なのです。

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走りだけを考えると私が理想とするサイドバーの位置ではライダーの足がどうしても邪魔なのです。
ライディングフォームやハングオン時の可動域を考えるとどうしてもサイドバーとの共存が難しいのです。

唯一の国産1/5RCバイクのコバスペでは長年の研究でここの所は見事に両立されていて、リアルなライディングフォームで写真では本物に見えるほど素晴らしい車体です。
そこには自作開発車体ゆえの融通性がありますが、市販車のFM-1eではなかなかそうも行かずコバスペのサイドバーのマウント方法を真似しようにも上手くいきませんでした。

そしてさらには2号車はナローフレームにしたのでスパーギヤがフレーム外にあるためにさらにサイドバーの位置に融通がききません。

そう言うことで今回なかなか位置が決まらず難儀しました。
サイドバーのマウント位置、長さ、ライダーのステップ位置やライディングフォーム…
写真では全くわかりませんが、前回の記事からハングオン機構全面作り直しによるハングオン量の拡大、そしてステップ周りとライダーの足の稼働機構が大幅に変わっています。

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試行錯誤でかなりのバックステップ状態ですけど、なんとか我慢できる位置でまとめることができました。
ん〜ハングオン化しなければ何も苦労しないのになぁ。
でもね〜、ハングオンするRCバイクじゃないとダメなんです。

そして、そして昨年の全国ミーティング以来ダメージ状態だったカタナがようやく復活しました。
写真では分かりませんがちょびっとだけグレードアップしています。
現在ヒデヨシリペア中です。
やっぱコレだね〜
なんか巷ではカタナが新型で出るかもとか…スタイルこのままでいいのになぁ
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結局の車種変更

しれーっと車種変更しました。
水平対向2気筒は実物はカッコイイんですけど、ラジコンじゃ見栄えがしません。
というかディテールアップが難しいんですよね。
と言うことで、やっぱインランフォーが迫力があるなぁって改めて思ったので
CBのカフェレーサーに変更しちゃいました。

結果また重量が増えて行くばっかり(~ヘ~;)

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