ここから本文です
知恵と勇気(時々人脈で)で楽しむHOBBY
「金はないけど無い知恵を振り絞り楽しむ」がモットーです

書庫日記

記事検索
検索

全1ページ

[1]

1/64 ミニカーイロイロ

ホットウィールを弄るに当たってそれはどんな世界なのかを色々見て回りました。
ホイール交換シャコタンは当たり前のようですが、ホイールの移植と深リム加工が一般化してる模様。
中にはエッチングパーツで超リアルなホイールが販売されてたりしますが、高価なんで手が出ません。
そこで深リム加工と自作ホイールが出来ないか試行錯誤してみました。

実車も模型も同じでホイール交換でグッとイメージが変わります。
私は適度なシャコタン派なのですが、シャコタンは下品と思う人もいるのでそこはお好みで。

大昔に買って直ぐに子供に取られたて15年くらい放置だった頭文字DのFDですが…
ノーマルだとこんな感じ
イメージ 1
ホイール交換でとシャコタンでこんな感じ
イメージ 2
グッと良くなりますね。
このホイールはタイヤ、リム全て自作してみました。
こんな感じになるもんだから車体よりホイール自作の試行錯誤に時間使ってます。

とは言え、ボチボチ車体も弄ってます。
前回の510ブルですが、グリルは手抜き加工でしたが作り直しの最中です。
まだ塗装が必要です。
イメージ 3

でもって次の車体はこれです。
イメージ 4
510ブルのバンです。
しかし渋いラインアップですねー

ホットウィールいじり

お無沙汰しております、生きてます。
最近急にミニカー弄りをしたいと熱が上がりまして・・
今までミニカーを弄ったためしがありませんし、ミニカー=トミカの固定概念がありまして、もちろんエグゾトなんかの高級ミニカーは昔から知ってますよ、でもリーズナブルな定番ミニカーはトミカって思ってました。
普通にリアルなんですけどまじめすぎてちょっと好みじゃないなぁ、タミヤみたいな感じですかね。

ところがネットでホットウィールの旧車を見かけたらなんかやけにカッコよくて、デフォルメが利いてて実にいい。
漫画で言うと、写実的なしげの秀一氏の絵がトミカっぽくて、アレンジが強いんだけど妙にかっこいい楠みちはる氏の絵がホットウィールっぽいという印象です。

っという事で旧車のミニカーを弄ることにしました。
まずは一番好きな510ブルです。
買ったのはこれ
イメージ 1

やったのは塗装剥離後に全塗装、グリル内作り直し、ホイール交換、シャコタン、フェンダーミラー増設くらいですかね。

でもう完成写真です。
イメージ 3



同じくらいのスケールのカタナといっしょに
イメージ 2

スケールが分かるように
イメージ 4

やんちゃそうな国産旧車を取り揃えているホットウィールは侮りがたし。
ブログ移行どうすっかなぁ、面倒くさい

なつかしCARにばる

久しぶりの記事は全くラジコンではありません。
先日私の故郷である鹿島市の旧車イベントを見に行きました。
その名も「なつかしCARにばる」と言いまして、昭和53年以前に製造された車がエントリーできるイベントです、今年で第4回となります。
鹿島市には日本三大稲荷といわれる祐徳稲荷があります。
ちょっとマイナーですが、立派な神社なんですよ
イメージ 1

ここで年1回開催されます。

残念ながら、今の時代の車には全く魅力を感じませんし、欲しくなる車もありません。
そんな旧車大好きな私にはたまらないイベントです。
イメージ 2
ハコスカ、ケンメリ、510ブル、シルビア、その他にも、ダルマセリカ、RX-3、
27レビン/トレノ・・・etc
どれも大切にされている車ばかりです。

こんなイベントですからエントリー車以外の来場者も、負けず劣らず旧車のオンパレードです。
駐車場さえもこんな感じです。
イメージ 3

どれもこれも格好いい車ばかりです・・・
私も欲しいですが、とても維持できそうにありません。
これらの車にはかないませんが、私の愛車も新車購入から25年経ちますので
充分旧車ではありますけどね。

TE27のコンパクトさ、この小ささはあらためてびっくりします。
イメージ 4
決して隣の車も大型車ではないんですけどね。

でも会場で一番に注目を集めていたのはこの車だと思います。
イメージ 5
フォード・・・こんなのが公道を走れるのか・・・ナンバー付いてますし・・
このセンス・・・良い意味でぶっ飛んでいますよね、欲しい気もする。

バイクのお客さんも多いです。
この新旧バイク・・・
イメージ 6
H2RとVF1000RとCB9000Fインテグラ・・・
30年の時の流れを感じます・・・でも私の好みは旧車ですけどね。
そんな中、やっぱこいつがかっこよかったです。
イメージ 7

いいなぁDaytona仕様のCB・・・

旧車堪能しました。

RCネタが無いのでその他のことでも書きます。

初めて作ったプラモデルはゼロテスターのテスター1号機でした、確か小学校低学年。
それからどっぷりプラモデルにはまり、高校までずーとモデラーでした。
ミニタリー、ヘリコプター、車、バイク、キャラクター等々いろんなジャンル作りましたね。
最後の完成品はもう10年近く前です。
当時「懐コン」というガンダム以外の懐かしいプラモデル限定のコンペがあり3点ほど作りました。
イメージ 10

しかしもう全く作ってません・・・

でもって今現在手元にあるものは・・・
イメージ 1
1/6フィギュアがあります、顔塗りなおしたり色々やってました。
写真は一部でまだまだ大量に有ります。
1/6フィギュアにはまったきっかけが何処かで見かけたミニチュアバイクとフィギュアの絡みがカッコ良かったからでした。
イメージ 8
イメージ 9
これ以外にも1/6サイズのウイリスジープもあります。

イメージ 2
その他に南斗六星拳がいたりします。

イメージ 3
もちろん北斗四兄弟もいます。

イメージ 4
一時期狂ったようにチョロQ集めました、レアものもあるかもしれません。

イメージ 5
Qステアもあります、オリジナルでBREのZと510作ったりしました。

イメージ 6
イメージ 7
積みプラもいっぱい有ります、これごく一部なんです・・・

RCバイク以外は全く停滞しています。

ちょっと趣向を変えてみます。
エディ・ローソン、言わずと知れたGP500のワールドチャンピオンです。
83年ケニー・ロバーツのサポート役で500ccデビュー、翌年早くもワールドチャンピオンとなります。
非凡な才能なのは認めますが、当初私はスペンサーがトラブった時にしか勝てない二番手のライダーというイメージが払拭できませんでした。

85年はスペンサーが250ccとダブルチャンピオンと言う形でシーズンを制し、やはりローソンは二番手のライダーと言うイメージが払拭できません。
その後はスペンサーの故障によりローソンの強さが際立つシーズンが続きます。
スペンサー無き時代のライバルはガードナー・レイニー・シュワンツ・マモラ・サロンと時代を飾るライダーで、コンチネンタルサーカスが一番楽しかった時代ではないでしょうか、個人的にはそう思います。

その中で強さを発揮したローソンは私の中の「二番目のライダー」というイメージを見事に払拭してくれました。
86年デイトナ、90年8耐、93年8耐等々かなり格好いいイメージに変わり大好きなライダーになりました。

あの頃のWGP楽しかったなぁ

でもね、マルボロヤマハで電撃復帰の鈴鹿でロケットスタート、92年8耐でRVFのテール滑りまくりの走り、その後ガードナーのNSRでガードナーのセッティングのままドゥーハンと同タイムを叩き出したり、期待ばっかりさせて裏切っちゃうスペンサーも好きなんだよなぁ

開くトラックバック(0)

全1ページ

[1]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事