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今回のキャラクリは先日に引き続きアリスソフトさんの GALZOOアイランドよりやもりんです。 鮮やかな紫色の尻尾をもつ、ヤモリをモチーフにした女の子モンスター。真面目でクールな性格で、絶対的な強さに憧れており、誰の協力も得ず1人でイカ男爵を倒す為に修行をしていた。やもりんである自分の強さに限界を感じているが、実はマスターやもりんとカイトクローンの間に生まれているため、マスターやもりん(候補?)の証である黄色いマフラーと胸元のMのマークを持っている。キノコの塩焼きが好物で、近くの森でキノコの栽培をしていた。 幼体の尻尾が白いのは個体特有の現象である。 レオと触れ合うごとに信頼を深め転生を繰り返すたびに強くなっていく自分を信じバルキリーとの腕試しではついに努力の結果が実る。 やもりんです。序盤に仲間に入るキャラですが後半になるとどうしても火力不足で他のキャラと入れ替えないといけないところが残念です。ハードBモードでプレイしても基本値が低いためかなりのドーピングアイテムを使用しないと後半の戦いについていけないんですよねぇ^^; キャラクター的にはストイックに強さを求める姿がカッコいいです。 クールな割にはたまに冗談も言う一面を持ってます。イカ男爵曰く、ツンデレらしいけどやもりんの場合はクーデレになると思うのですがどうだろう。 腕試しのシーンでは嬉しさをこらえきれずレオの胸を借りて泣いてしまうシーンは感動的でした。 さて本題 スタイルは蹴り技主体なのでユンスンです。 尻尾の再現は不可能なので無視。 ブルマ(?)の表現は普通の腰装備では無理なのでレザースーツの下半身部分で表現。 上半身はノースリーブ系なんですがレザースーツを使ってしまっているので変わりに胸当てで代用しました。 |
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今回のキャラクリはアリスソフトさんの GALZOOアイランドより洋子ちゃんです。 いつも「ようこそ」と書かれた壁を背に泉から出てくる、泉の妖精。妖精というより魔法少女のような格好をしており、とてもテンションが高い。特定のキャラのサインをねだり、サインを渡すと願いを叶えてくれる。愉快で魅力的な願い事を3択で用意してくれるのだが、ヘタレな主人公レオは冒険をせず、洋子ちゃんとユーザーの期待を毎度裏切ってくれる。 なんというか説明に困るキャラです^^; 下記の動画を見てもらった方が早いかな? 7分30秒くらいのところです。 変な願い事ばかりかなえるだけでなくイカ男爵バトル前にはワープで手助けしてくれたり、イカパラダイス脱出前には大和の起動に一役買っていたり、活躍する場面も見せます。 しかしエロゲの声優さんも大変ですよね。きわどいフレーズもさらりと演技でしゃべらないといけないのですからww さて本題 スタイルはチューリップを持っているのでバラを武器にしているラファエルスタイルで。 マントはシェラザードが羽織っているものが使えればよかったんですけどねぇ。ゲストキャラの装備品ぐらい使わせてくださいよナムコさん。 胴体はおへそが出ちゃってますがいちばんしっくりきた狩人の肌着で代用してます。 足元は元の絵でもかかれてなかったので適当です。 |
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弟11回目となる鉄拳6の日記です。前回より間があいてしまいましたが^^; |
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今回のキャラクリも前回に引き続き リトルマスターシリーズの3作品目に当たる虹色の魔石よりシャルル・ブレッドです。 マテドラル教国に遣えるコハク使いの少女で、気が強く活発的。さまざまな攻撃魔法で戦う。 頭部に衝撃を受けると人格が変わる。 変わった後の名前はリルル・ブレッド。シャルルの時とは反対におとなしく内向的な性格になってしまい使用する魔法も補助魔法になる。 ペットにハムスターのハムスを飼っており、主人のピンチには自ら体当たりで応戦する。 タムタムとは親友。 SFCから参戦した魔法使いです。攻撃魔法は属性に合わせて使い分けることができてかなり強力なんですがタムタムの回復魔法と同じく戦闘中に5回という制限があります。タムタムは回復魔法を使い終わったらモンスターに変身して戦力として戦えるのですがシャルルの場合はハムスに戦ってもらうしかないのでものすごく頼りなくなってしまいます。まぁ、その欠点を補って余りある勢力ではあるのですがねw ちなみにリルルの方はなんというかすごく微妙^^; シナリオ中でタムタムがシャルルの性格を入れ替えるためにピコピコハンマーでシャルルの頭を叩くのですがその様子がなんとも可愛かったりします^^ さて本題 立ち絵が無いので再現どうこういうレベルじゃないですねw もっとゴツい感じの肩鎧があればいいのですが一番良さげなのが戦女神の肩鎧で、これでも小さいです^^; スカートはやはり太ももを強調したいのでタムタムと同じ物を使ってます。 そしてスタイルは使用している武器が杖なのでキリクといいたいのですが上記の理由(太もも)でミナにしてますw。 |
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今回のキャラクリは徳間書店インターメディア(TIM)より発売された リトルマスターシリーズよりタムタム・タンバリンです。 ライナーク王国の僧侶。正義感が強く魔物軍の暴挙に我慢が出来なくなり城を飛び出すが逆に捕まってしまう。主人公のリイムによって救出され、魔物軍討伐の一員として加わることになる。 ライナーク軍唯一の回復能力を持っているが戦闘中に5回しか使うことが出来ない。桁外れの防御力を持っているが一度攻撃を喰らうと防衛能力が自然に発動してしまいモンスターの姿へと変身する。変身するモンスターは自身のレベルによって変化していくが、レベルが最大の時に限りホルスタインの着ぐるみを装着した姿になる。この姿になっている時は必殺率・改心率・通常攻撃値どれをとっても最強クラスのユニットとなる。しかし、変身する前に必殺の一撃を食らった時は変身できず力尽きてしまう。 なんでSFCの方はイベント絵がないんでしょうねぇ^^;GBですらこんなに可愛い絵があるのに。 リトルマスターには回復手段がマップ配置の魔方陣とタムタムの回復しかないのですごく重宝するキャラですね。魔方陣は使用中に敵の攻撃を受けると破壊されてしまうのでなお重要性があります。序盤はタムタムを守り回復魔法を使い切ったらわざと攻撃を食らわせて変身して攻撃的な戦力にまわすといった使い方がセオリーでしょう。回復魔法は入手経験値が多いので成長も早く自軍仲間モンスターよりもランクが高いモンスターに変身できることもありました。 レベル的に後半で変身できるようになる着ぐるみの能力は本当に驚くほど強いし、格好自体も可愛いです(マスコット的な意味で)。 レビューをといいたいところですが私は1をやってませんので。2からです。 ゲームジャンルはよくあるタイプのSRPGです。自軍敵軍モンスターすべてのキャラが可愛く描かれているので女性にもそれなりに人気があったようです。このゲームの特出するのがすばらしいBGMと戦闘演出の芸の細かさ。ともにGBにおいてはかなりの出来なのではないでしょうか。戦闘面においては1ユニットに対して2〜4種類は戦闘アニメーションが用意されています。 欠点といいますと、序盤の難易度が高いということでしょうか。このゲームは主人公のリイムが力尽きたらゲームオーバーですが敵の攻撃値と自分の防御値を確認しながらやらないと予想外のダメージを受けてリイムが倒されてしまうなんて事もありますし、その上敵も必殺の一撃(即死)や改心の一撃を使ってくるので油断なりません。そこら辺りを気にしながらやれば結構物語もさくさく進んでテンポ良く出来るのではないでしょうか。まぁ、SRPGなので1シナリオに時間がかかるという欠点は否めませんけど。 SFCでは基本システムをそのままに(ここ重要)、ナイスインパクト、ナイスガードシステムを導入。攻撃時、防御時のインパクトにあわせてボタンを押すことによって普段より高い攻撃力防御力を発揮することができ、アニメーションを見ているだけで終わらせないシステムになりました。属性も取り入れましたがこれも面白いことにジャンケンの表記になってます。ユニットごとにグー・チョキ・パーのいずれか一つが描かれており。グーの敵はチョキの敵に強くパーの敵に弱いといった感じで戦闘に有利不利を考えさせる内容になってます。 さて本題 スタイルは武器が杖なのですが、杖にはめ込まれた宝石みたいなのを表現するためにロックの武器を使用しました。 全体図が小さい上にディフォルメキャラの8頭身化、その上衣装が分かりにくいといった感じで少々(というか大分)自分のアレンジ(妥協とも言う)になっちゃってます。 頭部につけるリボンが無いので鉢巻をそのまま採用。 2の衣装だと聖職者の上衣が合いそうなんですが色を変えることが出来ない部分があるのでSFC版を参照。肩の部分を表現するためにクロース系の上着をチョイス。 スカートは短めかつ太ももの部分を強調するため現在の形にしてます。 SDキャラを8頭身で雰囲気を出すのが難しいとつくづつ思いましたねぇ^^;
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