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今回のキャラクリは1992年にアイレムさんから発売された アンダーカバーコップスよりローザ・フェルモンドです。 核の炎上により、地獄の業火に焼かれ、法と共に消えてしまった警察のいなくなった都市、クロノグラード。 そんな都市には、血にまみれた悪徳が、さらなる混沌を求め、闇の中へ流れ出した。 そんな都市に残った良心の残骸、統合軍政府は、その闇の中に光を見いだしたのだ。 謎の地下組織「ザ・ショップ」が派遣するシティスイーパーがそれだ。 AD2043年、荒廃した世界で3人の「シティスイーパー」が悪と戦いを繰り広げる。 登録番号付のプロの正義の味方、「アンダーカバーコップス」ただいま見参! キャラ紹介は画像のとおりで、ちょっと見づらいですがw このゲームも思い入れが強いですね。とにかくインパクトが強いです。出てくるキャラクターは某世紀末チックですし。 攻撃方法はファイナルファイト系に近いものがあるのですが、途中上空から落下して地面に突き刺さった鉄骨や石柱をボタン連打で引っこ抜いて脇に抱え振り回す、そのリーチは画面半分以上に届く驚異的な攻撃です。あと、キャラごとに超必殺技が存在し使用するとライフの半分近くを失うのですがザコならほぼ即死、ボスにも大ダメージを与えられます。 回復アイテムも度肝を抜かれます。なんと生き物w。鶏やヒヨコなら最近の鉄拳でもやってることですがこのアンダーカバーコップスに至っては、豚やネズミ、挙句の果てにはカタツムリなど生きたまま捕らえますww。しかも食べたときの台詞もちゃんと言います。「うまいっ!」とか「デリィシャスッ!」とか どんな食生活してるんだこのキャラたちは^^; 私はよくこのキャラを使ってたんです。まぁ、女性キャラですしw。当時人気のあったキャラですが攻撃方法が普通の体術の他に自分の髪の毛を相手にぶつけたり意外なものでした。後は当時流行っていた「バンブー」といいながらヒップアタックをするのがすごく印象に残ってます。いまだに意味がわかりませんww このゲームの欠点といえば、やはりアイレムさんが作ってるだけあって難易度が非常に高いということですね。敵の連続技であっという間に死にそうになったり、しかも敵も即死を狙ってきます。プレス機に敵を落とそうとしたら逆に落とされそのまま・・・。後ろに足場が無いところとか飛び蹴りで落とされたり 。初見殺しも多いですね、まずボスが固い上にこちらの攻撃に超反応。真っ向勝負では絶対に勝ち目が無いです。ラスボスは熟練者でも相当苦労するそうですし。 一応漫画にもなってますがイメージが狂いそうなギャグマンガになってまして私は好きになれなかったです。著者の古葉美一氏にも触れない方がいいですし・・・。 さて本題 スタイルは上記のバンブーからヒップアタックを使うカサンドラです。 基本白TシャツにGパンといった簡素なものですが、膝パットみたいな装備が無いんですよねぇ。仕方ないので余分なものもついてしまってますが女忍の足具で妥協です。 その他は特に難しく考えてません。 |
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今回のキャラクリはコナミさんより発売されたゲーム クイズマジックアカデミーよりリエルです。 3月14日生まれ。156cm。A型。年齢不詳だが、プレイヤーの生徒より年上の上級生。しかし、購買部の店員として誰にでも丁寧な態度を取るので、上級生と気付かない後輩も多い。 QMA3の公式サイトの「購買部」というページで初登場した緑のショートヘアの女性。アカデミー商業科の生徒。アカデミーの制服をメイド服風にしたものを着用し、腰には大きながま口を下げている。QMA3の時点では名前は不明だったが、QMA4からはゲーム内でも登場し名前やプロフィールが判明する。ただしプレイヤーキャラとしては選択できず、予習ジャンル選択時に行くことができる「購買部」と、新規プレイ時に行われる学校案内のナビゲート役として登場した。 サツキとは親友であったが、幽体となったサツキの姿を見ることは出来ない。QMA6の「生徒クエスト」の中の「シャロンからの依頼」の中で、かつてはシャロンの実家でシャロンに仕えるメイドであったことが語られている。自らの魔法能力の存在に気づいていなかったシャロンに魔法を教えたのも、リエルである。 好きなのは店員らしく、便利な道具の他にアップルパイ・紅茶(アッサム)。嫌いなのはニセモノと“黒い悪魔” またnsさんの所の影響を受けて流されてます^^; 購買部のイメージが強いのに購買部の画像が見当たりませんでしたT−T アニメにも一応写ってましたが小さい・・・。 私がQMAをやり始めたのは4からなんですがやはり学校案内のナビゲートと購買部としての存在に惹かれてましたねぇ、可愛いですよリエル。そのときにはプレイヤーキャラとしては使えなかったのでアロエを選んでましたが、6になりしばらくプレイしない期間が続いてしまってキャラデータが飛んでしまった後にリエルをプレイヤーキャラとして選択しました。他にも結構リエルでカードを作り直している人がいましたねぇ。「ゴトゥーザ」って名前にしてる人かなりいましたよ。中の人のネタを出すのはやめましょうww このリエル、購買部に行った時にπタッチ(タッチパネルで胸の部分をタッチする)をすると泣いちゃって店を閉めてしまうんですよ、その姿が可愛くて可愛くてww。たとえ周りから白い目で見られようと私はやってましたw QMA自体も面白いです。なにせ普段のクイズゲームとは違い全国のプレイヤーと知識(それと少しの運)で勝負するんですから。知っていたのにド忘れしちゃってたときとかスッゴク悔しくなりますよ。他の人の回答をみて「あーーーっ!」とかなりますしw 学問タイピングのジャンルになったときほぼ全員があきらめてボケに走っていたときがありました。「○○○二世」○を埋めよという問題でほとんどの人がルパンとかバロムとか答えてて笑いをこらえるのが大変だったのに、次の問題で「明日の○○○」○を埋めよという問題が出てほとんどの人がジョーと答えてたのに2人だけナージャと答えてた人がいて、こらえきれなくなってゲーセン内で大爆笑してしまいまわりの注目を浴びてしまったことがあります。恥ずかしかったなぁ^^; 後このゲーム、別に複数の人数でやることもかまわないとは思いますが5人とか大人数でやるのはどうかと・・・^^;前に見かけたのはたぶん学生服着てたから高校生だとは思いますが1つの台を5人がかりで知識を出し合ってました。しかし、隣からわかんねーとか聞こえていたと思ったら、80年代の芸能ばかり出されていたようです。わかるわけないですよね^^ とまぁ、いろいろな思い出があるQMAですが最近になって近所のゲーセンに入荷されていたのでたまに少しづつプレイしています。前までは大きな街まで行かないとプレイできなかったしなぁ。 さて本題 このキャラもSC4やり始めた当初に作ったことがありまして、一度消していたのを復刻させました。そのときはシャンファしか使えなかったのでシャンファにしてましたが今回もそのときと同じようにシャンファにしています。 服装がノースリーブの胴衣という変わった服装なので似合うのを探すのに苦労しました一番しっくり来ると思ったの後このゴツい胸当て。よかったなリエル、これでπタッチされても平気だぞ。とか苦し紛れの言い訳を言ってみるテストwスカートももうちょっとエプロン部分が大きければそれっぽくも見えるんですけどねぇ。 昔Liveで使ったときに少なからずとも反応してリエルと分かってくれた人がいたことが嬉しかったですね。当時名前を知らなくて「購買部の娘」としか名前を付けてませんでした。しかもゲームのタイトルのタイトル書いてなかったw
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いや〜、やっと埋まりましたよ実績 ずっとナンシー倒せなくてヤキモキしてました。以前にnsさんからは一本・イージーモードでできたと聞いていたのですが、イージーモードにするのは自分のプライドに反するというか何というか。ともかくずっとデフォルトの設定でやってました。 自分が良く使ってるキャラだとシャオ、キング、レイブンになるのですがダメージ効率がいいキャラを選ぶとなるとやっぱりレイブンになります。ワンコンボの威力でなく連続して出せる技を数回当てた方がダメージを奪えるんですよ。ということでレイブンの膝蹴りを何回も何回も当ててましたが、惜しいところまでいくのですがいつも詰めが甘く攻撃を喰らったり穴を空けられてボッシュートされたり・・・。 40回くらいやったところでしょうか、心が折れましたw。プライドで腹は膨れません。早速イージーモードでプレイします。簡単にナンシーまで到達、いざ挑戦。ノーマルモードに比べると開幕からの動きが少ないような気がします。連続で膝を当ててワンダウン奪える、ノーマルモードじゃあまり見られない光景でした。「これ、いけるんじゃね?」と思い多少調子に乗ります。ナンシーのライフが残りわずかになったときに不意に出されたマシンガンパンチを食らってしまい遠くに吹っ飛ばされました。続けざまナンシーは即死攻撃の穴あけを使います。距離が離れた状態だったのでひきつけてから前ダッシュ、かわしきったと思ったのですが私が近づいたところにまたマシンガンパンチを打ってきたのです。遠くに吹っ飛ばされる私、着地点にはさっきの即死攻撃で空けられた穴が・・・。しばらくは有効な状態だったようです。なす術も無く落ちる私、画面にはKO表記。ギャグ的な展開に腹立たしさよりも笑いがこみ上げてきましたw。 イージーモードとはいえナンシーの攻撃力、防御力は健在です。その後も5回ぐらい倒されました。そしてその次のトライでようやく好機が訪れました。開幕はいつもどおり膝蹴り連打で押していきます。その後ナンシーはレーザーや即死攻撃など、隙の大きい技ばかりを多用するようになってました。気がつけばナンシーのライフは5分の1を切っていて私はノーダメージ。今度こそいけるっ!!。ミサイルを打つナンシー。私はダメージ覚悟で膝蹴りを続ける。そして決着がつきました。爆発振動するナンシーそして画面上部には「実績のロックが解除されました、2」の文字。長かった、本当に長かった。 それにしても倒した後の獲得報酬の少なさは何だ、30400って少なすぎでしょ。ファイトマネーアップつけてお金アイテム一つ撮れば同じ以上の額が手に入るというのに・・・。 ナンシーよ、お前とは2度と戦わない。 おまけ:ナンシーまで行く過程でユエさんのゴーストに当たってすごく驚きましたw だがしかし所詮はゴースト、本物のユエさんに勝るはずがありませんね。 昨日の続き:nsさんとユエさんと共にバトル リアルフレのリュウさんと対戦していたため遅刻して部屋に入りました。そしたら見慣れない名前の人が。そういえばフレンド連れてくるといってたなぁ。名前はよこしまんというらしいです。そのよこしまんさんなんですが、堅実な攻めを見せる仁と豪快な攻めを見せるミゲルが印象的でした。その2キャラ共強いこと強いこと、癖を見つけ反撃に移るまでが大変でした。ミゲルの癖とかは開幕に出が早いパンチを打ってくるので開幕当身を仕込んでいたらさすがに対応してきましたね。 ユエさんも当身を織り交ぜてくるようになってやすやすと攻め入ることができなくなってます。その緊張感がいいものなんですけどね^^。 私のキングに合わせてアーマーキングを使ってくれたのですが、すごくプロレスっぽくなって楽しかったです。だけどお互いに当身を狙う個所が多かったような気がするなぁw nsさんも相変わらず強い。今回は強さの上でコスチュームにも力を入れてるような感じです。すごくメカっぽくなったジャック、だけどモヒカンだけ頭部からはみ出てる様に笑ってしまいましたw。それと木人を使い出す以外さ、そのコスチュームはランドセルを背負ったなんとも愛らしい姿。すごく癒されます^^ 今回もかなり充実した対戦を楽しませてもらいました。またやりたいものです。 最後に私のNEWシャオを掲載
キャリバーの時とか今まで女の子キャラは可愛く作る方針でしたのですが今回はカッコよさを目指しました。まだ使ってなかったマジカルステッキを持たせてみたのですが似合わねぇー^^;。 nsさんからコメントもらったのですが「前のシャオも何気に好きでした」 ・・・・・・・、そのコメントすごく複雑な気分になりますよwww |
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○風邪 まだ継続中だったり(ぉぃ)。でも最近回復の兆しは見えてきてますよ、まだ声は出しにくいですが。 仕事先のクルーさんからみかんもらって食べてるんですがやっぱ不足しているビタミンを取るのがいいみたいですねぇ。ホントからだが良くなってるって感じが実感できます。このまま直してしまいたいところです。 ○画質の向上を考えてみる トンプーさんのブログを見てすごく驚きました。画像がきれいで写し方も個性的。とても初投稿とは思えない飛竜でした。 トンプーさんのはデジカメ撮りだそうですが私はデジカメ持ってませんからねぇ^^; 私ももっと画像をきれいにしたいかなーという欲が出てきてしまったわけですよ。 というわけでいろいろ検証した結果が下のとおりです。ちなみに被写体は私の2Pレイブンw 私がブログ開設当初から使っている設定です。 色が濃いですが全体的に暗いです^^; 少々ぼやけが入っているのも難点。 携帯のカメラで撮りました。 私の携帯のカメラは結構画質はいいほうだと思いますがテレビの画面を取ってますからねぇ。どうしてもそれだけで劣化が生じてしまいます。上記に比べ明るいのですが。 パソコンにツールで転送し映像を流すツールとして使っているKMPlayerの設定を輪郭強調し明るさを補強した設定で取り込みました。上記2つに比べいいとこどりをしたような感じに。しばらくはこれで行ってみようと思ってます。というか前々回のミマスから実行しているんですけどね。 でも、この設定だと動いている映像を撮るとモザイクが入った感じになるんですよ。PCの処理が追いついてないみたいです。SC4のローディングの文字ですらひどい有様だし^^; あと、試験的にSC4のキャラクリに使っているステージを3回前の冬華からスターウォーズのステージにしてます。デフォルトだと光の当たり方が厳しいのではないかと、自分なりの判断ですが。
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今回で7回目となる鉄拳日記です。 |



