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一日に二つ目、連投です^^ 年齢制限のあるゲーム・・・・・。まぁぶっちゃけるとエロゲーなわけですww 今回のキャラクリはイリュージョンさんの新作「勇者からは逃げられない」より エクレール=モールニア=レランパゴ=フルメン=ランポ=プリッツ=アストラペー=サーティーンです (なげーよwww) 父親が魔王討伐に参加した勇者で、勇敢なエルフの姫。小柄ながら前向きで悪は許さないという熱い心のもち主。このゲームでは魔王が主人公なので敵になります。登場する5人の勇者の一人ですね。 古風しゃべり少女ktkr!!!一発で気に入ったキャラですね^^。以前にキャラクリしたリュリュは落ち着いたしゃべり方をしていましたがこちらは熱いです。ちょっと強気なところがまた良し! しかし、イリュージョンさんもかなりはっちゃけな事したなぁと思います。今まではエロス重点とか陵辱度が高かったりとかしたゲームばかり作ってたのに、いきなりこんなバカゲー(いい意味で)作り出すのですから。 戦闘シーンはこんな感じなんですが、ここからが馬鹿。お互いに技を叫びあいながらポーズをとって技を出しますww。強力な技なら強力なほど台詞も長くポーズもいろいろ変化するのですが台詞しゃべってる最中に小技でペチッっと中断させられてしまったり、お互いが同時に大技使うときなんてよくある緊迫した戦闘シーンを再現してるみたいで熱いですww。 ちなみにポーズはエディット可能、オリジナルのポーズを作れます。投稿されたポーズでライダーキックがありましたがすごく笑えますww 戦闘シーン以外もSDイラスト見ればわかりそうな感じですがすごくノリが軽いですね。 上記イラストの時なんか「ふっか〜〜つ」とか言ってますし。 さて本題 持ってる武器がハンマー(多分、平たいほうで殴ってるようにみえるし)なのでスタイルはアスタロスに エルフの耳は最初からあきらめていたのでとりあえず無視。 全体が白ばかりなので思ったより作り安そうな気もしましたがそうはパーツが許さない。結局肩の部分が妥協することになりました。 でもそれ以外は割とすっきりまとまったのではないかと思います。 もともとあまり知られていないだろうなぁと思って作り始めたキャラだったのですが、実際にLiveで使ってみたところ知ってる人が割と多くてビックリ。しかもたまに対戦してくれるトンプーさんにいたっては私よりもクオリティ高い勇者たちを作っていたものだから正直凹みました^^;
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2009年10月11日
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今回のキャラクリはガイアポリス〜黄金鷹の剣〜より 妖精エレイン・シーです。 妖精シー族最後の生き残り。トンファーと体術を使い戦う。 それ以外の情報を私は知りません。作中でも語られているところはなかったと思います。このゲームに関してはwikiでも見当たらなかったので。どこか紹介しているサイトがあったらしりたいですね。 トンファーという他の二人よりも明らかにリーチの短そうな武器を使っている割には実は一番長いリーチをもっていたり、当たり判定が小さく攻撃を食らいにくいとか扱いやすいキャラです。その上このルックスが使う人を増やしていたみたいですねwよく見るとツインビーのキャラに似てるけど同じコナミだからしょうがないw ちなみにこのエレイン後に「バトルクライフト」というゲームにゲスト出演してるらしいですがこのゲームを私はまったく知りません。どんなゲームなんでしょうね^^;まぁ、調べれば早いかw さて本題 スタイルは使用武器がトンファーなので問答無用でタリムです。 エレインの服、かなり独特な構成してるので悩みました。結局へそ空きのボディースーツをチョイス。この装備じゃないと肩がきれいに出ないので妥協せざるを得ません。 胸の装飾品は踊り娘の胸当ての部分を使用、結果胸の下に飾りがくるようになってしまいましたが気にしない。 猫耳がわりとエレインの耳にマッチしたのがよかったです。違和感も少なかったです。 今回は自分でも割と満足できたような気がします^^ たぶん今回でガイアポリスは最後です。もう一匹いたような気がしますがまず作るの無理ですしww 最後にこのページを作るにあたって見ていたニコニコ動画の一部で私のツボに入ったコメントを
使用キャラはエレインで経験値稼ぎと安全を兼ねて、しもべであるアルマジロのローリンだけに攻撃させてボスを撃破したあとの展開なんですがまったく戦闘にかかわってない竜太閤がとらわれの娘にこんなことしてるわけですよ。それで赤枠のコメントなんですが、ジェラードとエレインが正論を出してるのに対しエレインがアルマジロに正論で突っ込まれてるのがものすごくおかしいww しばらく笑いつづけてしまいましたww |
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