|
今回のキャラクリはケイブさんから発売されたSTG デススマイルズからキャスパーです。 ディオール家の4女。 6歳のころドイツ・ベルリンから異世界へやってきた。 ロストチルドレンとなった理由は不明。 どんな辛い事があったのか、記憶の奥にしまいこんだまま思い出せないでいる。 忌まわしき過去の経験のせいか、それとも偶然なのか、 彼女はエンジェルの中で最上級の「死霊使い」として目覚めている。 わがままでひねくれ者で、人と打ち解けるのが苦手な性格だが、それは寂しさの裏返しで、実は最も愛情に飢えている、 素直になる方法がわからない不器用な少女である。 ちなみにロストチルドレンとなった理由(異世界にやってきた理由)みたいなものは、現世界帰還EDで判明する。 ゴスロリです、可愛いです。 初めてこのゲームをプレイしたのは実家に里帰りして関東圏内に戻ってきた時、新宿の某ゲーセンでロケテストをしてまして、それで完全に魅了されました。平日だったためか他にプレイする人がおらずプレイし放題でしたね。ロケテストで使用できたのはウィンディアとキャスパーだけでしたが、キャスパーしか使ってませんでしたww 現住所に戻り、本稼動時期をチェックして待ちましたが入荷されることはありませんでしたT−T。なのでXboxに移植されることを知った時、本当にうれしかったですね^^ ジャンルは横スクロールSTGで左右に打ち分けるショットが特徴。ボタンを押す長さで使い魔攻撃への切り替えができその使い分けが重要となってきます。 従来のSTGとは違いパワーアップは専用のアイテムが用意されていなく、得点アイテムを回収することによって増えるポイントがカンストしている時にボタン同時押しで発動する仕組みになってます(時間制限あり)。パワーアップ中は得点アイテムの点数の上限が上がり、ハイスコアを狙う重要なポイントです。通常時よりアイテムの出る個数も増えるので大量のアイテムが出るのですが、画面を埋め尽くすほどのアイテムはギガウイング2を彷彿させ、まさに圧巻といえます。 特に目立った欠点もなく遊びやすいSTGだと思うのですが、思ったより難しいと世間の評判ですねぇ^^;確かにケイブさんのSTGは初心者が逃げ出したくなるくらいの弾幕が待ち受けてますが、このデススマイルズに関してはケイブさんのSTGの中でも簡単な部類に入るのではないでしょうか?まぁ、峡谷ルートを通ったり、デスモード発動させたりすると難易度は激変しますが・・・。 私は、箱Liveで会った人の実績を見ることがあるのですが、デススマイルの実績は大半の人が500前後止まりなんですよねぇ。内容的に「〜の実力」(キャラごとのノーコンティニュークリア)が埋まってません。 多少の修練と決めボム、デスモード発動しないで峡谷を通らないルートで進めばクリアは開けるはずなんですが。そこまでの情熱は無いということなんでしょうかねぇ。実際にキャラクターだけで買ったという人も少なくないみたいですし。 ただ2億点突破以上や極めし者の実績は凄腕のシューターかかなりの修練を積まないと取れたものじゃないですけどね^^;(私は取れませんでした) ちなみにブラックレーベルというバージョンが存在してます。1200GPで購入でき、キャラクターの追加と更なる難易度が楽しめますが、私は購入すらしてません。完全にシューター向けの難易度ですが、ケイブさんの追加難易度ってクリアさせることを前提に作られてないですよ・・・。トラウマになるような弾幕は見たくないですww さて本題 デススマイルズがXboxで発売されからそのキャラクターを作る人は結構いました。乗り遅れるような形になってしまったのでなるべく人と被らないように、なおかつ自分で及第点があげれるような完成度を目指してました。 肩のふくらみを出すにはクロース系を使うしかないのですがそれだと他の人と一緒になってしまううえにこの状態でスカートはかせるとレース系のストッキングでは絶対領域がわかりにくくなってしまいます。 そこでめったに使うことの無い告死鳥の服を使ってみました。多少(?)肌が露出する部分はありますけど上記の欠点を回避できます。スカートの部分がもっとフワッとなっていればさらによかったんですけどねぇ。 まぁ、おかげさまで誰のキャスパーとも被らずそれなりに満足できる出来にはなりました^^ でも体周りの露出部分とレースストッキングはちょっとHな感じがしますww スタイルの表記がまだでしたが、エイミをチョイスしてます。
他の人のクリエイションで一番面白いと思ったのがこのキャスパーです。今まで5人以上とキャスパーを作った人と出会ってますが、その全員がスタイルと格好が違っていたのですから。元キャラどおりハサミでヴォルドを選ぶ人もいればカッコよさでザサラメールやナイトメアを選ぶ人もいましたねぇ。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2009年10月26日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]


