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今回はプレイヤーマッチの話です。 ランクマッチが最近続いていたのでたまにはプレマに行ってみようと思ったところです。インした時間が日曜の深夜だったため、ラグ表記がの悪い部屋ばかりでした。唯一緑表記の部屋に入ったのですがそこにはなんとnsさんの名前が。前回一緒させてもらったときは「あ、nsさんがいる乱入しちゃえw」と思って「進行中のゲームに参加する」を使わせてもらったのですが今回はまったくの偶然です^^。 だがしかしその部屋でnsさんと対戦することはできませんでした。なぜならめちゃくちゃ熟練者のザフィーナ使いが陣取っていたのですから。 部屋主も決して弱くなくnsさんもかなりの使い手、それなのに勝つことができない。もちろん私も勝つことはできませんでした。 唯一食いつけた試合、私はキングを使っていたのですが相手はガード不能攻撃になれていなかったみたいで回避ができていませんでした。私はそのガード不能攻撃とアリキックからスマッシュの連携を多用し相手を追い詰めたのですが、とどめに使用した下段ラリアットを出したとき「もらったっ!」と思っていたら、なんと相手はそれを読んでいたのかのように捌いたのです。バウンド状態にされそこからコンボを叩き込まれ、そのラウンドはまさかの逆転負け。しかもそれから試合の流れが完全に変えられてしまったような展開、なすすべなく負けてしまいました。 結局部屋主が部屋を壊してしまいnsさんとの対戦が部屋内で行われることは無かったのです。 その後nsさんとメッセのやり取りをし、部屋作って対戦することになりました^^ 誰にも邪魔されないよう二人部屋のプライベートスロット1でw 以前対戦したときにも思ったのですがnsさんのレオはコンボに鋭さがあって油断するとあっという間にライフを持ってかれてしまうのですごく緊張感がある試合展開になります。ガードも固くシャオユウだと攻め手に欠け反撃技はガードされるの一辺倒で正直分が悪い状態です。私が使っているのがキングの場合一撃もらってもパワーで押し返せる部分があるので幾分マシになります。 nsさんとの対戦で岩竜が初対戦となります。相撲というスタイル、低姿勢で繰り出される攻撃がどのようなものなのか少し楽しみでした。 いざ対戦してみると攻撃判定のわかりにくいものがあってすごく戸惑いました。横になって転がる技なんかキャンペーンモードでザコ敵が使ってたギャグ技じゃなかったんだとw、その攻撃が下段攻撃であったことに気づくのも結構後の話です^^;。歌舞伎のポーズみたいな格好で繰り出される張り手もほとんど見た目が中段なのに実は下段だったと言う事実。知らない技って怖い・・・w。 長い時間やっているとある程度はお互いに技に対応できるようになって来るようです。nsさんもジャイアントスイング抜けてくるようになってたし、私もレオの飛び2段蹴りの後の下段蹴りはガードすると反撃のチャンスが生まれる事を知りましたし。 気が付くと1時間以上も経過してました。こんなに連続で対戦したので何日ぶりだろうか、ものすごく充実した時間を過ごせました。楽しかった〜^^。 もらったメッセで気が付いたことなんですがnsさんはステージセレクトでラグの差を調べていたようです。私はそんなことぜんぜん気がつきませんでした。せいぜい噴水のステージ選んでる、私もこのステージの曲好きだなぁ、と言うような具合でしか見てなかったですorz。そこまで対戦にかける思いがあるのには本当に感心します^^。 実は翌日もnsさんと対戦するのですがまた別の機会に 今回画像がないので私の別キャラの画像でも載せることにします。
だってプレマってリプレイ残せないんだもん。 nsさんが吹いたという私の二人目のシャオユウ 自分でも何じゃこりゃ?な感じですねww ちなみにキャンペーンモードにおける防御力アップ、ファイトマネーアップ、凍結化等のスキルを重視したためこんな変な格好になってます。 今ではキングがキャンペーンモードのメインになってるため使われることはありませんね。 近々消してまともなシャオユウを作ろうかと思ってます。 |
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2009年11月10日
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今回のキャラクリはただいま放送中のアニメ けんぷファーより近堂水琴です。 1年3組在籍でナツル(♂)の幼馴染で彼より1歳年下。紅音の友人でもあるが、3人揃うまでナツル、紅音、水琴は互いが知人であったことは知らなかった。両親が学者のため世界各地を飛び回っていて星鐵学院も入学直後に休学していたが、夏頃日本に帰国、復学した。好きなものは爬虫類と得体の知れない虫。 性格は、明朗快活かつ天真爛漫で、細かいことは気にしない。ビザ、パスポート、現金なしで国境を越えるときでも「問題なし」と豪語する。昔からナツル(♂)に好意を寄せているが、彼は全然気付いていない。得意料理および好物はカレーとラーメンで他人にも強要し中東ではカレー1つで未開の部族を手懐けるなど、彼女に掛かれば戦略兵器と化す。ラーメンは携帯食代わりで茹でずに食べる。ただし、水が欲しくなるのが欠点。 「冒険に必要」とのことで数々の謎の技術を習得しておりナツルの家に入るときはピッキングで入り素手で蛇や蜘蛛を捕まえるが、男の裸は苦手。 文化祭で入手していたチッソクノライヌが喋ったようで気のせいとしていたがそのチッソクノライヌにより赤い腕輪のケンプファーとなったことを知らされるがあっさり順応し、寧ろ面白がっている。ケンプファーとしての能力もかなり高く、ナツル以上の早さで自らの意思で変身できるようになった。ケンプファーとしてのアイテムは日本刀(シュヴェアト)。 アニメと原作で微妙に違う部分があるみたいですねぇ。原作は読んだこと無いのですがwikiとの相違点がちらほらと。 とりあえずアニメ準拠で話を進めます。 最近学園制服系を手付ずだったので最近見たアニメからやってみようと、けんぷファーをチョイスしてみました。 このアニメ内容的には可も不可も無くってところですが、声優好きにはたまらないネタが豊富でして毎回毎回笑わされます。 最近の6話ではいきなり冒頭でハラキリトラがあらすじを述べるのですが中の人が旧ドラえもんのしずかちゃんの人で、イメージが崩れるような台詞を言いまくりですw。本編に入っても「私も夢を見まして、なぜかお風呂好きの女の子になっていて、メガネをかけた少年とロボットが」・・・。まんまドラえもんですよww 話の後半でも今回初登場のチッソクノライヌが出たシーンでは「能登麻美子さんのような美しい声です」って、声優の名前を直に出すあたり狙ってるとしかいいような無いです。 話が脱線してます、今回作った近堂水琴なんですが6話ではいきなり裸エプロンで登場^^;自重してくださいw。KEEP OUTラインまで張られちゃって、見たければDVD買えとかあくどい商法ですよ。 それとピッキングで主人公の家に侵入したりかなりぶっ飛んだキャラです。 ただ変身後の姿が銀髪になり服装も白と黒をメインにしたかっこいい姿になるのが今回作るにいたった理由です。 さて本題。 刀が武器となっているのでスタイルはミツルギです。 髪型はショートボブのほうが形的に合うかもしれませんがちょっとしたハネ具合とかの再現をしたかったのでスイングミディを使用。 半袖の制服の下から長袖が伸びている服装ですがしましまふくを黒に染めたほうが雰囲気が出るのですけどそれだと絶対領域が作れない(これ重要)。絶対領域の確保のためにもニーソックス部分は華音の靴下、袖は麗人の出袋で制作。いまいち手の部分の色の調整が難しいです^^; 袖の部分以外はそれなりに似せることができたんじゃないかなぁと思います。 ここ最近は妥協と戦う作品ばかりでしたからねぇ。たまにはこんなキャラも作って気晴らしもしたかったってのもあります。制作時間10分もかかってませんww
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