ルーティのキャラクリと日記

SC4キャラクリ、日記等気まぐれで更新しています、毎日じゃないでスw

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今回のキャラクリは赤松健先生の作品
魔法先生ネギま!より絡繰茶々丸です。
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エヴァンジェリンのパートナーを勤めるロボット。魔法と科学の融合によって作られているが自律した行動もとることができ、人助けや動物を助けるなど人間的な事も行える。
ネギとエヴァンジェリンの対立以降、関わってからはマスターのエヴァに隠し事をしたり、おしゃれに気を使うなど製作者のハカセも驚くような行動も示した。ネギの映像をファイルにして、体内の記憶ドライブにフォルダを作って保管していたりカモの最新「ネギへの好意度ランキング」公表を古菲・綾瀬夕映と共に阻止したり、ネギへの好意が現れている事もちらほら。
動力源はゼンマイであるが魔力を込めながら巻かないと効果が無い。しかし魔力を強く込めすぎたり巻きすぎてしまうと魔力の流入によって「感じて」しまう。そのことでマスターのエヴァンジェリンや朝倉にいじられることもある。


単行本最新刊の限定版DVDでメインになっていた感じがしたのでアップしました。ちなみに私はDVD持ってませんよ、SayMoveで見ちゃいましたww
声優さんがキャラになりきるあまり声がすごく小さかったですねぇ。

漫画では五月の店の手伝いをしていたり麻帆良学園祭の格闘大会の実況してたりいろんなところに出ています。
余計なツッコミをして逆に突っ込まれたり、学園祭を4人で回るときにはウサギの着ぐるみを着てたり状況的に変な可愛いさをもってます。

私は普段掲載誌のマガジンはほとんど読まないのですが、たまたま立ち読みした回ではネギと仮契約を結んだシーンがありました。まだ単行本に収録されて無い回なので続きが楽しみですね。
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さて本題
銃を含めた武器を二つ使っているので船長スタイルにしてます。
ロボっぽい耳飾(?)は羽のヘアバンドで代用。
基本的に全体が黒い服で方が膨らんでいるタイプなのでよく使う手法、クロース系に麗人の手袋をつけて黒くする手段を使っています。
腰のリボンを表現するために戦女神の腰装備を使おうとも思ったのですがスカートの形がイメージと違ってしまうのでやめました。無難にブリーツスカートを黒くしてます。

無表情を表現するために顔を4にしてるのですがなんだかすごく怖くなってしまいましたねw
今回のキャラクリはケイブさん制作・販売の
デススマイルズよりフォレットです。
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ディオール家次女
10歳の頃、フランス・パリからこの世界にやってきた。
嵐の夜に増水した川に流されたまま行方不明になっている。
寒い想いをしたせいか、すぐに「炎使い」として目覚め、その時の火が山火事を起こす事になって、消火のために派遣されたエンジェル達に保護される。
部屋にこもって本を読むのが大好きで、人と接するのが苦手な引きこもりタイプ。
魔法を極めた今でも、常に魔導書を参考にする癖がついているが、それは、自分の魔法で火事を起こした事への戒めなのかも知れない。

ロケテから入った私にとってこのキャラを見たときは驚きましたねぇ。まさか3人目のキャラクターがいるなんて思いもしませんでしたから(そのあとにローザを見てまた驚きますがw)。それにしてもこのフォレット妹達に比べるとすごく地味です。だがそれがいいという人もいるんでしょうけどねw
ゲーム中のキャラとしては攻撃力に特化していると思うのですが実際はローザのほうが強いし扱いやすさはキャスパーには適いませんでした。格好と同じく地味な感じです。

実績解除のために姉妹の入浴シーンが映るフォレットのEDを10回も見たのはいい思い出ですww

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さて本題
スタイルは使い魔の名前がボーボなので棒使いのキリク(うわぁ
基本的に緑のメイドさんな感じですからクロース系にエプロンスカートを緑に帰ればそれなりに雰囲気は出せそうでした。ただ変色できる部分がまた都合の悪いこと、肩の部分が緑にできなくて仕方なくショルダーパーツを使って無理やり緑にしてます。
また竜の翼は再現不能だし普通の羽を緑にしてもなんか雰囲気とは違うのでつけてません。その代わり胸元のアクセサリーをリボンで代用することにしています。
9回目となる鉄拳日記です

あはは〜、段位下がっちゃったZE。3段にじゃなく2段にT−T。しかもその状態で下部に降格の危機なんて表示されてたしなぁ。あの試合負けてたら初段だったのかぁ、すごい凹みますよ^^;

4段に上がってからは強い人も多く現れます。でも大体2つに分かれますね実力のある人とワンパで勝ち残ってくる人。前者は本当に強いのですが後者は見切れば全然弱いです。キングが目立ちましたがアリキックスマッシュ>ガードして投げ確定。ワンツーからの投げ>しゃがみ始動の連携。出直してこいって感じですよ。実力者は本当に強い、自分の弱さを実感します。実感したのはいいけど連続で強い人にあたり即行で3段に降格、その後がひどかった。まずはラグがひどいアリサ、執拗に下段ばかり攻めてきます。次に同じくラグがひどいファラン、アリサとは逆に中段しか打ってこない。ラグがひどくてすべてのコマンドが遅れて反映されるためしまうため、ガードはできるとも反撃ができません。相手はそれがわかっててやってるみたいなのでたちが悪すぎますね。SC4のときみたいにラグの状態で相手を選べるシステムが懐かしいですよT−Tちなみにファラン使いとは2回当たってます。同じ人です。
降格過程ですごく強いボブ使いと3回当たりました。全部同じ人です。まだx2ボブとはやりなれてない上に強烈な連携、分かりにくい攻撃を繰り返されるもんだから押されてばかりで全然相手になりませんでした。全部負けてます。
他は総試合数500を超えている3段のリリ使い。この人も決して弱くなかったです。ほんの僅差で負けてます。
負けた後に次こそは次こそはと思い躍起になってランクマッチを続けていたら気がつくと10連敗してました^^;。やる気が喪失していた次の試合足元に降格の危機の文字。まぁ、相手はほとんどランクマッチ経験の少ないアスカ使いだったので勝つことはできましたけどね。
すごく気の滅入るランク戦でした。


翌日Liveにインしたらユエさんから対戦のお誘いのメッセが、またnsさんとよこしまんさんを含めて対戦しようとの事。もちろんおkサインを出しました。
待っている間何かキャラ増やそうかなぁと思いロジャーを練習してみたんですが爽快感に欠けいまいち面白くないですねぇ。
ユエさんが部屋を作り対戦をはじめたんですがレイブンのコンボを忘れてる始末。余計な事をすろもんじゃないですw。

ユエさんは前回よりもコンボの制度が上がってました。アスカは下段からも強烈な技を持っているので油断ならなくなりましたが、それはそれで面白い対戦ができますね。
よこしまんさんの仁は攻めにくく守りにくい、いまだ寸止めからの下段に対応できないし中間距離で伸びてくる正拳突きがこちらの動きに合ってしまいます。
nsさんのレオも相変わらずキレのある連続技が冴えてます。下段からのコンボも着実にライフを削ってきますし。厳竜もいまだ慣れませんねぇ^^;。木人が赤くなってて背中にロケット積んでたのにはすごく笑わせてもらいました、3倍早く動けそうですw。あとはボブがキレンジャーみたいな格好になってましたし、ワン爺さんはキョンシーに、死んでるってそれはww

今回も充実した対戦ができました。楽しかったです^^


最後にまだ公開してなかった私の2Pキングを
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以前に3Pキング(デフォルトでキャラカスタムできない)を使ったところnsさんに「タイガーマスクみたい」といわれたので本格的にタイガーマスクに似せてみました。まぁ、タイガーじゃなくジャガーなんですけどねw
それにしても画像撮るときキングがおとなしくしてくれないもんだから画質がひどいことになってます^^;
今回のキャラクリは1992年にアイレムさんから発売された
アンダーカバーコップスよりローザ・フェルモンドです。
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核の炎上により、地獄の業火に焼かれ、法と共に消えてしまった警察のいなくなった都市、クロノグラード。 そんな都市には、血にまみれた悪徳が、さらなる混沌を求め、闇の中へ流れ出した。 そんな都市に残った良心の残骸、統合軍政府は、その闇の中に光を見いだしたのだ。 謎の地下組織「ザ・ショップ」が派遣するシティスイーパーがそれだ。 AD2043年、荒廃した世界で3人の「シティスイーパー」が悪と戦いを繰り広げる。 登録番号付のプロの正義の味方、「アンダーカバーコップス」ただいま見参!

キャラ紹介は画像のとおりで、ちょっと見づらいですがw
このゲームも思い入れが強いですね。とにかくインパクトが強いです。出てくるキャラクターは某世紀末チックですし。
攻撃方法はファイナルファイト系に近いものがあるのですが、途中上空から落下して地面に突き刺さった鉄骨や石柱をボタン連打で引っこ抜いて脇に抱え振り回す、そのリーチは画面半分以上に届く驚異的な攻撃です。あと、キャラごとに超必殺技が存在し使用するとライフの半分近くを失うのですがザコならほぼ即死、ボスにも大ダメージを与えられます。
回復アイテムも度肝を抜かれます。なんと生き物w。鶏やヒヨコなら最近の鉄拳でもやってることですがこのアンダーカバーコップスに至っては、豚やネズミ、挙句の果てにはカタツムリなど生きたまま捕らえますww。しかも食べたときの台詞もちゃんと言います。「うまいっ!」とか「デリィシャスッ!」とか
どんな食生活してるんだこのキャラたちは^^;

私はよくこのキャラを使ってたんです。まぁ、女性キャラですしw。当時人気のあったキャラですが攻撃方法が普通の体術の他に自分の髪の毛を相手にぶつけたり意外なものでした。後は当時流行っていた「バンブー」といいながらヒップアタックをするのがすごく印象に残ってます。いまだに意味がわかりませんww

このゲームの欠点といえば、やはりアイレムさんが作ってるだけあって難易度が非常に高いということですね。敵の連続技であっという間に死にそうになったり、しかも敵も即死を狙ってきます。プレス機に敵を落とそうとしたら逆に落とされそのまま・・・。後ろに足場が無いところとか飛び蹴りで落とされたり
。初見殺しも多いですね、まずボスが固い上にこちらの攻撃に超反応。真っ向勝負では絶対に勝ち目が無いです。ラスボスは熟練者でも相当苦労するそうですし。

一応漫画にもなってますがイメージが狂いそうなギャグマンガになってまして私は好きになれなかったです。著者の古葉美一氏にも触れない方がいいですし・・・。

イメージ 2

さて本題
スタイルは上記のバンブーからヒップアタックを使うカサンドラです。
基本白TシャツにGパンといった簡素なものですが、膝パットみたいな装備が無いんですよねぇ。仕方ないので余分なものもついてしまってますが女忍の足具で妥協です。
その他は特に難しく考えてません。
今回のキャラクリはコナミさんより発売されたゲーム
クイズマジックアカデミーよりリエルです。
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3月14日生まれ。156cm。A型。年齢不詳だが、プレイヤーの生徒より年上の上級生。しかし、購買部の店員として誰にでも丁寧な態度を取るので、上級生と気付かない後輩も多い。
QMA3の公式サイトの「購買部」というページで初登場した緑のショートヘアの女性。アカデミー商業科の生徒。アカデミーの制服をメイド服風にしたものを着用し、腰には大きながま口を下げている。QMA3の時点では名前は不明だったが、QMA4からはゲーム内でも登場し名前やプロフィールが判明する。ただしプレイヤーキャラとしては選択できず、予習ジャンル選択時に行くことができる「購買部」と、新規プレイ時に行われる学校案内のナビゲート役として登場した。
サツキとは親友であったが、幽体となったサツキの姿を見ることは出来ない。QMA6の「生徒クエスト」の中の「シャロンからの依頼」の中で、かつてはシャロンの実家でシャロンに仕えるメイドであったことが語られている。自らの魔法能力の存在に気づいていなかったシャロンに魔法を教えたのも、リエルである。 好きなのは店員らしく、便利な道具の他にアップルパイ・紅茶(アッサム)。嫌いなのはニセモノと“黒い悪魔”

またnsさんの所の影響を受けて流されてます^^;
購買部のイメージが強いのに購買部の画像が見当たりませんでしたT−T
アニメにも一応写ってましたが小さい・・・。

私がQMAをやり始めたのは4からなんですがやはり学校案内のナビゲートと購買部としての存在に惹かれてましたねぇ、可愛いですよリエル。そのときにはプレイヤーキャラとしては使えなかったのでアロエを選んでましたが、6になりしばらくプレイしない期間が続いてしまってキャラデータが飛んでしまった後にリエルをプレイヤーキャラとして選択しました。他にも結構リエルでカードを作り直している人がいましたねぇ。「ゴトゥーザ」って名前にしてる人かなりいましたよ。中の人のネタを出すのはやめましょうww

このリエル、購買部に行った時にπタッチ(タッチパネルで胸の部分をタッチする)をすると泣いちゃって店を閉めてしまうんですよ、その姿が可愛くて可愛くてww。たとえ周りから白い目で見られようと私はやってましたw
QMA自体も面白いです。なにせ普段のクイズゲームとは違い全国のプレイヤーと知識(それと少しの運)で勝負するんですから。知っていたのにド忘れしちゃってたときとかスッゴク悔しくなりますよ。他の人の回答をみて「あーーーっ!」とかなりますしw
学問タイピングのジャンルになったときほぼ全員があきらめてボケに走っていたときがありました。「○○○二世」○を埋めよという問題でほとんどの人がルパンとかバロムとか答えてて笑いをこらえるのが大変だったのに、次の問題で「明日の○○○」○を埋めよという問題が出てほとんどの人がジョーと答えてたのに2人だけナージャと答えてた人がいて、こらえきれなくなってゲーセン内で大爆笑してしまいまわりの注目を浴びてしまったことがあります。恥ずかしかったなぁ^^;
後このゲーム、別に複数の人数でやることもかまわないとは思いますが5人とか大人数でやるのはどうかと・・・^^;前に見かけたのはたぶん学生服着てたから高校生だとは思いますが1つの台を5人がかりで知識を出し合ってました。しかし、隣からわかんねーとか聞こえていたと思ったら、80年代の芸能ばかり出されていたようです。わかるわけないですよね^^

とまぁ、いろいろな思い出があるQMAですが最近になって近所のゲーセンに入荷されていたのでたまに少しづつプレイしています。前までは大きな街まで行かないとプレイできなかったしなぁ。

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さて本題
このキャラもSC4やり始めた当初に作ったことがありまして、一度消していたのを復刻させました。そのときはシャンファしか使えなかったのでシャンファにしてましたが今回もそのときと同じようにシャンファにしています。
服装がノースリーブの胴衣という変わった服装なので似合うのを探すのに苦労しました一番しっくり来ると思ったの後このゴツい胸当て。よかったなリエル、これでπタッチされても平気だぞ。とか苦し紛れの言い訳を言ってみるテストwスカートももうちょっとエプロン部分が大きければそれっぽくも見えるんですけどねぇ。

昔Liveで使ったときに少なからずとも反応してリエルと分かってくれた人がいたことが嬉しかったですね。当時名前を知らなくて「購買部の娘」としか名前を付けてませんでした。しかもゲームのタイトルのタイトル書いてなかったw

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