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先日の日記に書いたとおり今回から記すことにするMFLの日記です。 とりあえずは自分のキャラとその相棒の紹介を 私がこのゲームを始めたときにはすでに「ルーティ」という名前が使われていて使用できませんでした。なのでキャラクタークリエイションのときに思いついた(思い出した?)名前「ココナ」でMFLの世界を楽しんでます。 ちなみ名前のの由来は褐色の少女の名前でココというキャラがいたのですが(知っている人いるだろうか?)その名前もすでに使われていたのでセカンドネームからも一文字もらい「ココナ」になりました。すっきりして良い名前になったと思います。 ちなみに相棒(右に飛んでる小さな妖精)は今回のピクシー種にあたるモンスターです。 名前の由来は、エターニティ:永遠・悠久と言う意味ですが、悠久幻想曲2ndのパーペチュアルコレクションから生み出されましたw 下画像は現在のステータスです。 まだDLして3日しかたってないのにプレイ時間が30時間近い・・・はまり過ぎだ私ww 相棒をこまめにステータスを上げようとエサばかり食べさせていたら太ってしまいましたww まぁ、ちょっとぐらい太っていた方が可愛いものですよ^^ ちなみに新しい種類の手に入れた技の記石を使っていたら覚えている技がキック、バックスピンキック、急所蹴り等、近距離に偏ってしまいました。お転婆ですw 現在の進行状況はシナリオの2番目のボス、カナブンの化け物(名前忘れた・・)に大苦戦中です。仲間を呼ばれるとかなりウザい・・・。 さて前回の続きです とりあえずCD・DVDからモンスターを召喚できるようになった私はさっそく神殿に行き、持っているCD・DVDを再生しまくりました。 3時間経過・・・wwww ハムやモッチーばかりしか再生されない・・・・。 今回はいままでのシリーズにあった条件解除で再生されるモンスターがいないみたいで「まだ再生できない」的なものはありませんでした。それと原種が多いです。実際に他の人が紫のハムとか緑のライガー使っている人がいたのでただ単に私の所持していたものが偶然に偏っていただけだとは思いますが。 なのでピクシーの亜種が出てきたのはすごく嬉しかったですね^^。なのでさっそくメインとして育てることにしました。まぁ、使っている人は結構いるんですけどね。 とりあえず技を確認してみるとやはり遠距離タイプのモンスターだけあってかしこさタイプの技が主力です。打たれ弱いのもシリーズ同様で近寄られたらとりあえず距離を取って近距離技を回避しないとあっというまにライフがなくなってしまいます。先日書いたとおり、モンスターとの距離感はつかめているので順調に進めることは出来ました。 いきなり木のボスに挑戦するのも一撃で死にそうなダメージを受けるのも難だったのでちょっと手前のクエでレベルを上げてから挑戦しようと思ってました。 レベルも3になったところで木のボスに行ってみようと思ったのですがここで木のボスのクエに行こうとしている他のパーティにお邪魔しようと考えました。 「初心者どうぞ」と名前がつけられていた部屋にお邪魔しました。部屋主はレベル5のピクシー、後から入ってこられた方がレベル4のハムです。 クエスタート、なのですが私だけ物理的に出遅れてます。光回線じゃないからだとは思いますが。 とりあえず気が付いたら1面が終了してましたww。 2面以降は私も最初から戦闘に参加できます。しかし、他のお二人が強いこと強いこと、ピクシーは炎系の範囲魔法で複数の敵をなぎ倒し、ハムはお得意の近接正拳でザコをあっという間に片付けていきます。 あれ?もしかして私空気?。黙って見てるのも申し訳ないのでターゲットがかぶらない敵を攻撃して少しでもパーティに貢献しようと必死でした。一人ではボスに辿り着くのに時間がかかっていましたがパーティプレイだと早いこと早いこと。3分もたたないうちに木のボスまで到着。戦闘開始直後もうお二方は自分の得意距離に陣取っていました。行動が早い。以降も攻撃を全然食らうことなくボスを瞬殺、あれ?こんなにこのボス弱かったっけ?。さすがパーティプレイ、攻撃の一点集中であっという間でした。 クエ終了まで5分かかってませんねw ボス終了後にパーティメンバーから「お疲れ様」のメッセが、疲れてないですがw クエ報酬を受け取るとパーティが解散になるようです。なんともあっさりとしたシステムです。 しかし低レベルだったからか修練値がおいしかったです。ボス自身も確実にレアドロップを落とすのでそれを売却して50Pは確実ですし、序盤の稼ぎはお世話になりました。
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2009年12月21日
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