ルーティのキャラクリと日記

SC4キャラクリ、日記等気まぐれで更新しています、毎日じゃないでスw

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16回目の鉄拳6日記です

現在ランクマッチはシャオもレイブンも試合数の合計が100を超えました

シャオ :48勝69敗の初段
レイブン:52勝48敗の3段

悪くない勝率ですが昇段試合で大抵負けるんですよねぇ^^;本番に弱い性格が浮き彫りですw


今日はランクマッチで対戦していたらずいぶんと久しぶりとなるフレンドからのパーティの誘いがありました。
モンハン2DosからのフレンドさんのKさんです。
腰の低いしゃべり方をする割にはゲームの腕は凄まじくうまい人です。
フレ内では寝落ち王として認識されていますwww。
約半年以上ご一緒してませんでしたね。
以前書いたリュウさんともフレンドで、今度一緒にやろうといった一人です。
久しぶりにヘッドセットのマイクをオンにして会話しました。

最近は他のフレもモンハン3からL4D2に移行しているらしいです。今日は私が鉄拳をプレイしてるのを確認したので対戦してみませんかとのことでした。
対戦ゲームを得意とするKさんは過去にSC4でも対戦したことがあるのですがマジで強い。
ジークを使ってましたが力で押し込むようなスタイルで私はほとんど勝てたことがないですね。私がリザードマンを使って3;7私不利といったところです。
さていったいどんな結果になるのやら、ちなみに鉄拳6は他のゲームをやっていたためそんなにプレイしてなかったそうです。

Kさんのメインはリー、私はいきなりレイブンをぶつけてみました。「おおっ、ブレイドですね」。分かってくれて嬉しかったww
いざ対戦を始めてみるとはっきり言ってランクマで当たるリーなんかより全然強かったです。的確にアッパーや膝を当ててきて浮かされ、ダメージは少ないもののコンボの精度はほとんどミスがありません。一般的に使われているコンボではなくサンプルコンボの一例だそうです。
うまいと思えるのは攻めだけではありません。私が主体で使っている単発下段なんですが3発目にしてクセを見抜かれてました。以後何か技を出していたときのカウンター以外でほとんど食らってくれませんT−T。メインのダメージソースを奪われた私のレイブンは勝てるはずもありませんでした、普段のガードも結構固くなかなか攻撃を当てられないし。
他のキャラを当ててみたところシャオは構えからの連携に対応が難しいとのこと、キングは白いキングに好感を持ってくれたみたいですw
経験が少ないのにあの強さ、やりこんだらどんだけ強くなるのやら。

鉄拳とは関係ない話題になりますが、
対戦を終えた後「旋光の輪舞の続編が箱で出ますけど買います?」と聞かれました。私存在すら知りませんでしたよ。アーケードで稼動しているらしくて前作よりもシステムが変わって面白そうとのことです。ちょっと気になりますねぇ、発売日は決まってないそうですが頭の片隅にでも入れておこう。
その後、私にとって驚きの話題が、「エスプガルダ2も箱で出るんですよサントラも付属で、初回限定版にはセリリのフェイスプレートまでついてくるんです。」

な、なんだってーーーーーーーっ!!!

まぁ、フェイスプレートはおいといて。エスプガルダ2はゲーセンではまったSTG、しかし近所になく遠出した時にしかプレイできなかったので存分にプレイは出来なかったのです。しかも音楽がすばらしいのですがサントラは入手困難。これはいい情報を手に入れた、ありがとうKさん。さっそく次にゲームショップいったときに予約してこないと、発売日は2月25日、楽しみですな。
その他はエスプガルダからSTGの話題で持ちきりでした。あの作品XBLAでたら面白そうですよねぇ、とかケイブは良作出してるなぁとか。私にとっても興味のある話題ばかりだったので楽しかったですね^^

その後Kさんは寝落ちするかもとのことで自分から落ちられました。また対戦したいですね。次に会ったらどれだけ強くなってるのかが楽しみであると同時に怖くもありますw


鉄拳に内容を戻します。
Kさんとのパーティの後、今度はnsさんからのお誘いのメッセが。「お暇なら練習しませんか?」もちろんおkサイン。
今回はレイブンを徹底して使ってみようと思いました。普段あまり使わない技を使ってみたり反撃技に適した技を探したり浮かせ技を多用したり、何かのきっかけを作れればいいですね。
一方nsさんの方はレオと厳竜とレイをメインに使ってました。レオはいつもと動きが違う感じ、後に違うコンボに切り替えるための練習だとメッセで伝えてくれました。厳竜は相変わらず動きが読みにくい突っ張り2回からの派生がどう見分けるかが難しいです。レイも相変わらずいつ攻めていいものかが判断しずらいですね。レオと厳竜は下段がくるポイントが分かってきた感じなので途中捌きなどをいれて前回日記に書いた連続技を試してみたのですが全然成功しなかったです。やっぱり本番に弱いな、私。
nsさんと対戦しているうちに私のレイブンの弱みもわかってきました。今まで多用していた下段攻撃がガードされるとほぼ反撃が確定してしまうことですねぇ。上記Kさんとの対戦でも散々ガードされてましたが反撃はされてなかったので気づかなかったのですが、nsさんもかなりその攻撃に慣れてきているようでガードされることが多かった上にしっかりと浮かせ技で反撃をしてきます。今までダメージソースとなる下段攻撃でしたが多様は禁物となりました。ですがそこは別ボタンで浮かせ技になるように切り替えるか
もしくは予備動作のみで攻撃を出さないなどの工夫をしていくようにすればいいかなぁと。
ここまで徹底してレイブンを実践で使ったことがなかったのでいろいろ勉強になりましたねぇ。レオや厳竜の動きもなんとなくつかめてきましたたし、レイはまだちょっと・・・。

滅びし平家の恨み、忘れたわけではあるまいな

今回のキャラクリはナムコさんから1986年に発売されたACT
源平討魔伝より平影清です
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平家の亡者の中から選ばれ、地獄より蘇った平景清が、諸悪の王とする源頼朝を追いつめ成敗する平家の復讐絵巻。 美しいグラフィックと、リアルな音声合成で登場した「源平討魔伝」。 三途の渡守である安駄婆(あんだばあ)を頼りに、 8方向レバーで主人公の景清を操作し、剣とジャンプに2つのボタンを使用して国々を巡り頼朝の待つ鎌倉を目指す。 また、頼朝を倒すには、三種の神器が必要となるため、それらを集める目的もある。 ステージ構成は、トップビューとサイドビュー、さらにキャラクターが大きいサイドビューの3パターン。

プレミアさんのところで月風魔伝をアップされていたので対抗してあげてみました。
音声合成で敵をしゃべらせるインパクトが強かったですね。弁慶の出現時の「ぶぁーかむぇー」倒されたときの「これで勝ったと思うなよぉ」とか印象的でした。
地獄からよみがえるという設定でいきなり始まる1面からすごくおどろおどろしい背景とか、当時としてはグラフィックに力が入ってた感じがします。
BGMもすばらしいですね。アクション構成に見事にマッチしたカッコいいBGMです。20年近く後にARIKAさんから発売されたテクニクビートというゲームがあるのですが、源平討魔伝のBGMがプログレッシヴ風にアレンジされて使われてます、すごくカッコいい曲になってます。

ビジュアル面ですごく優秀なこのゲーム難易度は少し高めですね。キャラが大きいサイドビューは操作性がいまいちな上、敵の動きが速いため覚えてないと敵の対処が出来ない部分もありますし、ボス戦はほぼゴリ押しになってしまいます。
上記の画像で分かるとおりエミュで最近プレイしてみたのですが完全に忘れていて、地獄から復活できませんでした(最初の面で死亡w)。

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さて本題
スタイルは武家なのでミツルギが一番でしょう。
SC4が発売された当時にこのキャラに手をつけたときはほぼあいまいな記憶を頼りに作成しました。資料が見つからなかったものでして^^;
基本的に武者鎧の構成ですが鎧の下は白服だったんですよねぇ。紫のイメージが強かったんで下の服まで紫にしちゃってるし。
もっと硬そうな鎧、甲冑みたいな装備があれば様になるんですが、いまいち頼りなさそうな影清になってしまいましたww

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