ルーティのキャラクリと日記

SC4キャラクリ、日記等気まぐれで更新しています、毎日じゃないでスw

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百鬼夜行をブッタ斬るっ!!地獄の番犬、デカマスタァァァッッ!!

今回のキャラクリは2004年に放送されていた戦隊物
特捜戦隊デガレンジャーよりドギー・クルーガーです。
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犬に似た容貌のアヌビス星人で地球署署長。通称ボス。マスターライセンスでメタリックブルーと黒のツートーンのデカスーツを装着したデカマスターに変身する。普段は人間と同じ言葉を喋るが、悩んでいる時や痛い時は本物の犬と同じように、唸り声を発したり咆哮したりする。
地球署の面々から絶対的信頼を置かれている指揮官。第一線時代は“地獄の番犬”と犯罪者達から恐れられた腕利き刑事で、特キョウからも一目置かれていた。自分の勘に絶対の自信が有るらしく、無難な策を取るより自分の勘を専行させることがあるが、その裏には経験から来る確かな考えが見え隠れする。一方で仕事以外の面では、東映映画村でスワンと共に江戸時代風の着流しで決めて楽しんだり、バン達に頼まれて焼肉をおごるなど、けっこうノリがよかったりもする。スワンに対しては恋愛感情を抱いているわけではないようだが、スワンが事件に絡むと妙に感情的になることがある。またブンターとは旧友同士だが、現在は「文字通り犬猿の仲に」と言いつつも普通に会話している。
「銀河一刀流」と呼ばれる剣術の免許皆伝の達人で、劇中での初変身時には100体のドロイドを相手に百人斬りを披露したこともあるなど、劇中では人質を取られたりなどの策を用いられた以外での戦いでは敗北どころか苦戦すらせず、圧倒的な強さと存在感を見せ付けた。だがそれ故に部下たちに依存心が生じるのを何よりも危惧し、且つその精神的成長を促すべく、「余程のピンチに陥らない限りは変身しない」と自他共に厳しい態度を貫いている。なおデカマスターに変身中、マスクの中で鼻はどうなっているのかとエンディングのショートドラマでバンが突っ込んだことがあるが、本人曰く聞いてはいけないらしい。
地球署が置かれる以前にも地球にいたことがあり、アリエナイザーに襲われていたジャスミンを救ったことがある。また地球に来た当初は軽食喫茶店「恐竜や」の常連であったらしく、店主の杉下竜之介とは「ドギちゃん」「杉さん」の愛称で呼び合っていることが『特捜戦隊デカレンジャー VS アバレンジャー』にて明かされた。また同作品では、背骨のずれが原因で2000回に1回狙いを外しているという密かな悩みを抱えていることも判明したが、整体師である三条幸人に見抜かれ、治してもらった。
公式設定であるかは不明だが、スタントショー『特捜戦隊デカレンジャーバトルステージ〜エマージェンシー!伝説の宇宙刑事〜』においては宇宙警視総監となったギャバンと親友であるとされている。
女性ファンもかなり多く「上司にしたい犬No.1」や「彼氏・旦那にしたい犬No.1」や「抱かれたい犬No.1」などの称号を持つ。
種族名はエジプトの神アヌビスより。

トンプーさんといいプレミアさんといい日曜朝のTV番組系を出していたので便乗w
私が特撮史上最もカッコいいと思ったキャラです。部下思いで厳しくも優しい上官、クールな感じはするけど戦闘中は熱い。理想の上司ですよね^^
部下のピンチに変身して登場したときは本気で体がシビれました。その直後に見せる100人斬りなど驚きと感動でTVにくぎ付けになった覚えがあります。
デリート許可済みのアリエナイザーを相手にしてマシンガンの弾を全てはじき返し、命乞いをしたアリエナイザーに対し剣先を下に向ける。その先には「×」とはじき返した弾でかかれている演出とかもすごくカッコよかったです。
酔拳を使う相手に酔拳で対抗したウメコが酔っ払ってダウンしてしまいデカレンジャーロボに乗れなくなったときにドギーが変わりにウメコのマシンに乗って登場したときもありました。「飲んだら乗るな、乗るなら飲むな、絶対だぞ」と警察っぽい台詞を言いましたが、それ以前に任務中にウメコを酔わせるなww
EDのショートドラマのバンの疑問で「変身中マスクの中はどうなってるんだろう?」のツッコミに爆笑しましたねw。ドギーの変身後も他の隊員と同じようなマスクなので明らかに鼻の部分がおかしいです。
特捜戦隊デカレンジャー VS アバレンジャーではアバレブルーの幸人さんに弱点を見抜かれて背中を整体してもらったのですがそのときに「アオォーン」と情けない声をあげていたのは情けなくともかわいい感じがしました^^。
魔法戦隊マジレンジャー VS デカレンジャーではまさかのウルザードとの対決、当時放送していたマジレンジャーのCMでこのワンカットが流されていたときにはすごくwktkしてました。しかしレンタル開始初日、レンタル店に朝早く行ったのにもかかわらずすでにレンタルされてしまっていてその後1ヶ月に
渡って借りられない日々が続きましたT_T。DVD買っちゃおうかとも思いましたが売り切れてましたし、人気がすごかったですねぇ。

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さて本題
スタイルは日本風の剣術の免許皆伝者なのでミツルギもいいかと思ったのですが直立の姿勢が印象深いのでラファエルにしています。
なんかほぼ勢いだけで作った感じなので改めて見ると全然似てませんねぇww
でも雰囲気だけは伝わったのか実際にLiveで使ったときには特撮好きの人から好評価をもらってます^^。
今回のキャラクリはコナミさんのクイズゲーム
クイズマジックアカデミーよりアメリア先生です。
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青色の短い髪の女性。メガネをかけている。初期の作品では三角帽子をかぶっており(この帽子は「マジックハット(アメリアモデル)」として、QMA4の限定版e-AMUSEMENT PASSの特典アイテムという形で登場し、プレイヤーキャラが装備可能。QMA5でも特定のクエストを達成すれば入手できた)、外見はいかにも「魔女」のイメージ。QMA1では全国オンライントーナメント・各種選択画面など主に全般の進行役担当。QMA2は予習のノンジャンル問題で登場する。QMA3 - QMA5ではノンジャンル予習のほか、デフォルトでの進行役が彼女となっている。舞台であるアカデミーのOGで、生徒思いだが怒ると怖い。地震、雷、火事が苦手(このうち、雷が苦手になったのはロマノフが原因)。お仕置きの時は杖を野球のバットのように振り上げる。QMA5ではメガネのフレーム材質と形が変わった(メタルフレーム、丸→セルフレーム、楕円)。
OVA版では個性派揃いだが成績が優れない自分のクラスの指導に悩む、苦労の絶えない担任教師として描かれている。QMA5までは新米教師ということで個別ジャンルの担当を持っていなかったが、QMA6では晴れて個別ジャンル持ちに昇格。文系学問を担当することとなった。それによってゲーム新規開始時のデフォルトでの進行役をサツキに譲ることになったが、QMA6を新規プレイする際にQMA5のデータを引き継いでいれば、(QMA5で進行役に選択可能になった先生のデータを引き継げる為)必然的にアメリアを進行役にすることが出来る。


5まではデフォルトの進行役としておなじみでしたけど6ではサツキ先生に出番を取られちゃいました。上記のとおり引継ぎでアメリア先生を進行役にできるけどサツキ先生の方が圧倒的にかわいいですw。ファンの人以外にアメリア先生に進行役を任せつづけた人いるのかな?

性格・口調といい、中の人がたかはし智明さんということがあいまって良いお姉さん的な先生になってますね。不正解時のげんなりした顔が好きでしたw。OVAでは本当に苦労人な感じがします。暴走すると凄まじい力を発揮するけど、勢いがつきすぎてアカデミーの空中制御装置を破壊してしまうなんてことがありあしたw

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さて本題
スタイルは短めの魔法の杖をもってますのでロックでもよかった感じですが、ちょっとゴツくなりそうだったんでキリクにしてます。
服装は最初悩みましたが思い切ってワンダージャケットを使用。それなりに雰囲気が出たと思います。フリルの部分が邪魔ですけどね^^;
帽子はかぶせようか迷いましたが、やはり5のときの進行役でかぶってないイメージのほうが強かったのでやめました。
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ぜんぜん知りませんでした。こんな漫画あったなんて・・・。
ウェブ配信なので以下のサイトから読めます。


作画はシンシア・ザ・ミッションなどで知られる高遠るい先生。全巻持ってますよ私^^。
そのほかジェネラルルージュの凱旋のコミカライズでも知られてますね。もちろん持ってます、私^^。
というかシンシア・ザ・ミッションの2部はいつ再開するんですか高遠先生。

主人公はアスカにスポットを当てているみたいです。
それにしても上記の画像でもあるとおり、リリが完全にキャラブレイクしてますよ。こんなのリリじゃないw
ちなみに左下のコマの「空飛ぶ猫のミイラ」はシンシア・ザ・ミッションのネタ。読んでないとさっぱりわからないと思いますw

なんだかんだで続きを期待してしまってますな、私。
今回のキャラクリはアリスソフトさんのRPG
ランス5Dより復讐ちゃんです。
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宝箱に潜むレアな女の子モンスター。宝箱を開けた人間の復讐したいターゲットを狙い、殺すまで追い続ける。ランス5Dにおいてはバードが宝箱を開けて復讐したい人物の名前をランスとつぶやいてしまったためランスが執拗に追いかけられることになる。しかし殺害の確認が非常に甘く死んだふりをしたランスを死んでいるものとみなしてしまい、復讐ちゃんの任務はそこで終了となった。

今までアリスソフトの項目を作ってた割にはGALZOOしかあげてなかったので他のゲームもと思い、ランス5Dに手を出してみました^^
すごくかわいらしい外見をしているのに物騒なキャラですw。殺す手段はさまざまだけどすごくバレバレな罠を仕掛けたり結構間抜けな一面を見せるのが憎めないところですね^^
数回において繰り広げられる

復讐ちゃん「殺す」
ランス「犯す」

のやり取りが笑えますw
ランスとの最終決戦後のぼろぼろになってる復讐ちゃんの顔グラやSDの一枚絵のすごく可愛いこと可愛いこと。普段の性格やそのグラフィックからすごく気に入ってるキャラです^^
エンディングスタッフロールではSDキャラが宝箱から顔出して「ミミックごっこ」なんてやってる姿に吹いた記憶がありますww

さてレビューです。
ジャンルはRPGなのですがこれが今までにというか発売後もまったく例を見ないほとんどの要素が乱数というシステムなのです。ランス達の行動・戦闘・探索、すべてがルーレット・サイコロ・ポイントによって決められてしまうのでプレイヤーは台詞送り、ルーレットを回す、ステータス画面の設定ぐらいしかマウスをクリックする必要がありません。アリスソフトが以前に発売(もともとはおまけのゲーム)している零式とはまったく逆のシステムですね。零式は乱数の要素をまったく廃止したゲームでした。そういった変り種のゲームを作るのがうまいのもアリスソフトの魅力ですよ^^。
シナリオはさすがランスといったところ、ランス君の鬼畜ぶりがすごく出てますね。女の子を性欲の対称にしか見ていないところや街に火をつけたり邪魔者は殺すとか人によっては嫌悪してしまうところもあるでしょうがまぁ、ギャグとして受けいることができれば笑えますよ、多分w
BGMもアリスソフトさんの看板シリーズだけあってShadeさんも気合入ってました。戦闘BGMが凄まじくカッコいいです。カッコいいのですが一番魅力あるサビの部分が始まるまでにたいていの戦闘が終了してしまうのが残念。珍しく長期戦になったときや中ボスクラスのモンスターでそのすばらしきギターフレーズを堪能できます。ボス戦のBGMもまた秀逸。秀逸なのですがボスの攻撃時の台詞が雰囲気を壊しますw。例をあげると植物系のボスで「おしべ〜(植物的禁止用語)}とか、「受粉〜(植物的禁止用語)」とかwww。
このランス5D、アリスソフトさんの低価格企画の2段目として登場していましてなんと定価2980円で購入できてしまいました。多少シナリオが短いといわれていますがこの安さなら十分すぎる内容なのではないのでしょうか。
ちなみに「D」というのはD以前にA,B,Cという企画が没になったためDが付け加えられた話です。
インストールCDにランスシリーズのあらすじとともに螺旋状に書かれています、読みにくいですけどww

欠点を述べさせていただきますと、やっぱりこのゲームのシステムである乱数に支配されてしまうところでしょうねぇ。ある程度調整が効くようにもできてはいるのですがそれでも自分の思い通りにできないところがある上に、タイムオーバーで強制ゲームオーバーです。
さらにオートセーブ以外にセーブ方法がなく順調に話しが進んでも致命的なミス一回がやり直せないのは厳しいですね。5章構成で1章内でも進行状況ごとにシナリオをやり直す地点は数ポイント残ってますが。
あとはやっぱりシナリオ、ランス君の行動はやりすぎ感がありますよw。ひどいとしかいえませんwww

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さて本題
武器がまち針なんですがソウルキャリバーの雰囲気がなんとなく似ていたエイミにしています。
全体的に装飾の少ないゴスロリっぽい感じなんですが、頭のポンポンは再現不可能ですねw。ヘッドドレスで代用です。
この手のキャラクターは結構作ってますが毎度おなじみとなってますなぁ。クロース系の服と麗人の手袋、そろそろバリエーションも変えたいところですがこれ以外に雰囲気を出す方法はまだわかりませんね。
本当は顔も無表情っぽさを出したかったんですが4にするとやっぱり顔が怖くなるので仕方なしに1を使ってます。

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