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今回のキャラクリもカプコンさんより発売のACT D&Dシャドーオーバーミスタラよりクレリック2P(マイルズ)です。 神に使えし神官 神聖なパワーと強靭な力で戦う D&DSOMが3連続になってしまいましたがネタがなくなったわけではないですよw なぜ2P化というと1Pは雰囲気が一向に出なくて断念したからです。 クレリックは私のサブキャラでした。パーティプレイのときに他に戦士系のアタッカーがいる場合に使ってましたねぇ。 神に仕えし者なので刃物の類が一切使うことができません。なのでリーチも短く攻撃にも制限が出てきてしまいますがそれでも攻撃力は決して低くなく普通に前衛もこなせてしまいます。ただアイテムとしてのダガーやアローも使うことができないのでボスに対しての先制攻撃は火力の少ないものとなってしまいます。 後半で入手することのできる魔法剣や伝説の剣も装備ができないのでガーゴイルに対しては逃げるか罠にはめて根気良く倒すか、魔法アイテムを使うしかありません。 クレリックの強みはなんと言っても回復魔法を使えるところです。回復量こそ少ないものの回復できるという安心感がプレイを気分的に楽にできます。L4の巻物を取ることによって使用回数も増やせます。このことにより伝説の剣の呪いを解くのもパーティプレイではものすごく楽になります。 それとA+Bの同時押しで発生するターンデッドはアンデッドの敵を一撃で倒すことができます(点数は入らないしアイテムも出ませんが)。他のキャラでは緊急回避のコマンドなのでクレリックには緊急回避が無いのですが^^; ホーリアベンジャーの呪いを解くことができるのもクレリックだけです。腐海にある呪いの剣を8回拾う(落ちているものに拾うコマンドを8回)するとのろいが解け一撃でアンデッドを倒すことのできる件が出来上がります。これはターンデッドと違い得点も入るしアイテムも出るのでグールの多い場所ではものすごく活躍できる剣です。 モーニングスターもクレリックの強みです。後半に入手できるこの武器は威力が高く敵を気絶させなおかつ強攻撃が全キャラ最長のリーチを誇る武器になります。バグ(?)でラージドラゴン系のボスにはジャンプ攻撃で攻撃判定が出っぱなしになってしまい一回の攻撃入力で5ヒットとか出てしまったりしますね。 何かとメリットデメリットの差が激しいキャラですが回復魔法の強みかクリアは楽なほうになるキャラでした。 さて本題。 モーニングスターのイメージでロックにしてます。本当は盾を持ったスタイルのほうが似合いそうですがSC4は盾を持ったスタイルにすると大抵刃物がつきますからねぇ。ソフィスタイルはイメージと違いますし。 チェインメイルを下に着込んだ姿ですがどうしても鎧の部分の面積が少ないパーツしかなくてチェインメイルが目立ちすぎました。 元キャラがガッチリした体つきなんで体系もMAXにしてみたのですが鎧との組み合わせがうまくいかず総じてイメージ通りに作成できませんでした。難しいです・・・。 |
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今回のキャラクリはカプコンさんのATC D&Dシャドーオーバーミスタラよりエルフ(ルシア)です。 説明は上記のとおり。(前回同様短い) N=Cさんのところでソーサリアンのエルフを上げていたので便乗しましたw 剣と魔法を使いこなすキャラですがその反面攻撃力が低くなおかつ打たれ弱くライフも低い。魔法もマジックユーザーに比べると使用できる回数が少ない。 特徴を述べるだけだと欠点ばかり目立つような気もしますが、攻撃力の低さは手数でカバーできるし剣の不足分を魔法で補う形にすればかなり戦えるキャラでもあります。魔法はスクロールを取ることで使用回数は増やせますしね。 エルフのみ使える魔法ヘイストはパーティプレイでの戦力になります。全員の動きが速くなり総じて攻撃回数が増えるため一気に敵をたたみ込むことができます。 でも打たれ弱いのはどうしようもない欠点であり結果、熟練のプレイヤー向けのキャラになってました。私もクリアするのは困難でしたよ。 エルフがーパーティにいるとき限定のルートもありましたがメリットが無い上にパターンにはめないと難しいボスが出てきたり、誰も行く人がいませんでしたw さて本題 ショートソードとスモールシールドの装備なのでカサンドラにしました。 完成形がすごく簡素になってしまいました。チェニックをつけているときにシーフベルトをつけられればもっとそれっぽくなるんですがねぇ。 後SC4のキャラクリで一番不満なところ、シェラザードというエルフのゲストキャラがいるのに何でクリエイトキャラでエルフ耳が使えないんだということですねぇ。エルフ耳があるだけで他にいくつのキャラを作る気になれただろうか。なぜなんですかナムクォさん。 |
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今回のキャラクリは現アスキーメディアワークスさんから発売されたSLG 悠久幻想曲よりシーラ・シェフィールドです。 父親にプロの指揮者。母親にプロのピアニストを持つお嬢様。おとなしい性格で自己主張が苦手なところを自分でも嫌っている。箱入り娘として育てられてきたため異性は苦手なほうだが、ジョートショップで居候していた主人公とは面識もあり多少は話せる仲であった。ジョートショップと主人公を助けたいためと自分の性格を直したいために主人公に協力することになる。 仕事や事件をこなす過程で主人公に好意をもち始め、ローラとじゃれる主人公を複雑な信教で見つめる場面も。 音楽的な才能が認められ音楽の都ローレンシュタインへの留学に誘われるが迷っていたところを主人公に背中を押され留学を決意、主人公の無実が証明されすべての事件が解決した後にローレンシュタインに向かう。 数年後、予定よりも早くシーラが戻ってくる。またジョートショップで働かせてほしいと頼むため、主人公に会いたいがために。 久しぶりのmooキャラ更新です。ハロウィンのネタピート君以来だから2ヶ月ちょっと・・・。空きすぎです^^; ともかくシーラです。一応悠久1のキャラではメインヒロイン扱いされている節があるのですが公式的にはそんなことは記述されてなかったような気がします。まぁ、ルックスも可愛いしお嬢様だからそうとられてもおかしくは無いですけど。ファンに送られたmoo氏のバレンタインカードにも悠久シリーズから唯一シーラが書かれていましたし、メインヒロインでいいかなw ゲーム中では戦闘面に育てればファイナルストライクやカウンター、魔法面で育てればエンチャントマジックや強力な回復魔法、補助に回ればメビウスアンフィニティ等、箱入り娘のお嬢様とは思えないほどの万能振りを見せたりします。 キャラBGMも音楽家の娘らしくピアノでゆったりとした良い曲です。PS版のエンディングテーマは中の人の氷上恭子さんが歌ってましたが初めて聞いたときはすごく感動したものです。 さて本題 スタイルが思いつかなかったときはいつものシャンファです。 いやー、やっぱmooキャラは難産ですよ^^;雰囲気出ねぇ。 頭の飾りはヘアバンドにしようとも思ったのですが、ロングヘアーにヘアバンドをつけると髪の中に埋まるんですよねw。なんとかならなかったのでしょうか、ナムコさん? 仕方ないのでヘッドトレスで代用しました。 上衣は制服を白く染めて茶を濁し、スカートはブリーツスカート系を赤く染めてます。 そして一番問題だったのが体の後ろから腕に巻いている飾り。この表現をどうするかに一番悩みました。 そんなものはSCのパーツにあるわけも無く無理やり似せるために思い切って篭手をつけて赤く塗り腕に巻きつける感じで表現してみました。 |
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今回のキャラクリは上海アリス弦楽団のSTG 東方シリーズよりレミリア・スカーレットです。 紅魔館の主人で吸血鬼のお嬢様。フランドール・スカーレットの姉。身長は低めで、人間で言えば10歳にも満たないような背の高さだが、背中に大きな翼を持つためシルエットは大きい。 500年以上生きている。威厳や体面を重視しており、自らを「誇り高き貴族」と呼んだこともあるが、性格は見た目通りの子供で非常にわがままである。 少食で、人から多量の血が吸えない。また、吸い切れない血液をこぼして服を真っ赤に染めるため「スカーレットデビル(紅い悪魔)」と呼ばれている。 ツェペシュの末裔を名乗っているらしく、スペルカードにも彼の名を冠した物があるが、実際の血縁関係にはない。 彼女は「日光に当たると気化してしまう」という設定があり、『萃夢想』では自機もしくは敵として彼女を選択すると、夜のステージしか選択できなくなり、昼のステージを選択しても強制的に夜のステージが選ばれる。『緋想天』では紅魔館外のステージを選択すると、強制的に紅魔館内のステージが選択されるようになっている。ただし、『求聞史紀』にも「昼でもよく見かける吸血鬼」との記述があるように、自身で日傘を差して昼間もよく出歩いている。『三月精 第2部』第7話でも、日中の湖の照り返しを受け、彼女の身を案じる十六夜咲夜をよそに平然としている。 他にも幻想郷の吸血鬼が持つ弱点を保有している。しかし一般的な吸血鬼のイメージとは異なり、十字架は恐れない。 彼女の持つ「運命を操る程度の能力」とは、彼女のそばにいる者が数奇な運命を辿るようになる能力らしいが、目で見て効果が分かるようなものではないという。また、妹のフランドールは、レミリアの能力は将来の出来事が分かるというものらしいと語ったが、分かるふりをしているだけの虚勢だとも言っている 紅魔郷のラスボスで永夜抄、翠夢想、緋想天シリーズではプレイヤーキャラとしても選択できます。 紅魔郷のときはとにかく回避難解な弾幕を展開してくるのでSTGが苦手なプレイヤーが自力で妹様に会うための最大の壁となっていたことでしょうね。東方シリーズではおなじみ(元祖は怒首領蜂)である最終形態時にボム時間は無敵になるときは蝙蝠に変身しているのも印象深いです。 BGMも壮大な感じがします。メロディ・サビも捨てがたいですがやはりサビ終了後のメロディアスなピアノがすごくかっこいいです。ギターでアレンジする同人の音楽師も結構な数いましたねぇ。 永夜抄では攻撃力の高さが光りました。打点をその場に固定して回避に集中できるのも強みです。 私は妖々夢で咲夜さんが好きで使っていたので永夜抄で真っ先に咲夜さんを選んでいたのでしたが低速移動時のレミリアばっかり頼ることになってましたね。咲夜さんは弱体化が目立っちゃったしw。 4面ボスには今までシリーズでは主人公だった霊夢が登場したのに驚きました。 翠夢想、緋想天シリーズではスピア・ザ・グングニルのインパクトが強いです。単発技で豪快でカッコイイですがCPUで敵として登場したときはスーパーアーマー付きなので回避に専念しないと痛い目を見ました。それとクイーンズオブミッドナイト時の弾幕はまさに鬼畜。なかなか反撃のチャンスを与えてもらえずいつのまにかライフを削られていたなんてことも良くある話でした^^; さて本題 スタイルは吸血鬼ということでラファエルにしようとも想ったのですが、幼さを残すような感じでエイミにしてみました。 ファンからはZUN帽と呼ばれている帽子の再現ができないので飾りの構成が似ているような気がしたベレーを使ってみたのですが帽子だけでここまで雰囲気が出なくなってしまうのに苦戦。 胸元の表現に夜光蝶のレースを使いたかったのですがレミリアは羽も重要かと思ったのでそっちを優先、胸元は肌着の婦人のドレスでわずかに調整しています。 東方のキャラはSC4発売当時に結構作っていたのですがレミリアは今回初でした。作ろうとしても難しそうで手を出していなかったのですが、実際作ってみてすごく難しかったです^^;
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今回のキャラクリはカプコンさん発売のACT ダンジョンアンドドラゴンズ シャドーオーバーミスタラよりドワーフ(ディムズディル)です。 説明は画像のとおりです。短いけど せっかくカプコンさん系のカテゴリ作ったのでD&Dキャラもアップしました。 ファイターと同じく戦士系で前衛タイプですがちゃんと差別化がされてましてファイターが技巧に対してドワーフはパワーな感じでした。私は専らドワーフを使ってました。 宝箱を前から開けたときのみ宝箱がその場に残りその宝箱を切ることによりさらに金貨やアイテムが出る、がめつい性格が現れている部分もあります。 クリティカルライトニグ(私がそう呼んでるだけ)も出しやすくソロでやってるときはレッドドラゴン即殺なんてやってましったっけw。 テルエレロン瞬獄殺のイベントを見れるのもドワーフだけです。でもパーティプレイ時はそのルートを通ると全員が息を合わせないと落石でダメージを受けすぎてしまったりもするんですよねぇ^^; 私は前作のTODは難しすぎて手をつけられませんでしたせいぜいトロルまでしか進めてない状態です。 で、SOMになってからはアイテム選択がリングコマンド製になってなおかつアクション要素も増え爽快感と操作性が楽しめるようになりました、それでも慣れるまでは難しいのですが。 とにかく多人数のパーティプレイが面白すぎます。人数によって難易度も調整されるのでプレイしがいありますし。ただ4人でプレイしたときのゴブリン戦車の暴走っぷりはハンパないもですけどw。 ルートを選択するのも相談したり誰がどの宝箱をあける、アイテムを取るなんかも全部話し合って協力するのもすごく楽しかった記憶があります。 基本的にACTって店にその種類は1台しか置かないものなので見ず知らずの人と一緒にプレイすることもあったゲームですね。なにせなれた人がプレイすると1ゲームに1時間近くかかりますので待つより他の人とプレイしたほうがいいといった感じになりますし。 このゲームも結構つぎ込んだ方だと思います。一応シーフ以外ではワンコインALLしてるぐらいですし。気が合う友人と一緒にゲーセンに行ったときは必ずといっても良いほどプレイしてましたしね^^ さて本題 使いにくい武器でしたが好きな武器だったバトルアックス装備のイメージでアスタロスです。 一応2Pの方も作ってましてそっちはハンドアクスのリザードマンですが、気が向いたらアップしましょう。 いかにもドワーフという感じのひげが無いのでマフラーごまかしてますww 多少なりとも雰囲気は出せたのではないでしょうか? 欲を言えば身長を低く設定できればよかったんですけどねぇ。ドワーフは低いイメージが強いですし。 |



