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今回のキャラクリはガイアポリス〜黄金鷹の剣〜より 妖精エレイン・シーです。 妖精シー族最後の生き残り。トンファーと体術を使い戦う。 それ以外の情報を私は知りません。作中でも語られているところはなかったと思います。このゲームに関してはwikiでも見当たらなかったので。どこか紹介しているサイトがあったらしりたいですね。 トンファーという他の二人よりも明らかにリーチの短そうな武器を使っている割には実は一番長いリーチをもっていたり、当たり判定が小さく攻撃を食らいにくいとか扱いやすいキャラです。その上このルックスが使う人を増やしていたみたいですねwよく見るとツインビーのキャラに似てるけど同じコナミだからしょうがないw ちなみにこのエレイン後に「バトルクライフト」というゲームにゲスト出演してるらしいですがこのゲームを私はまったく知りません。どんなゲームなんでしょうね^^;まぁ、調べれば早いかw さて本題 スタイルは使用武器がトンファーなので問答無用でタリムです。 エレインの服、かなり独特な構成してるので悩みました。結局へそ空きのボディースーツをチョイス。この装備じゃないと肩がきれいに出ないので妥協せざるを得ません。 胸の装飾品は踊り娘の胸当ての部分を使用、結果胸の下に飾りがくるようになってしまいましたが気にしない。 猫耳がわりとエレインの耳にマッチしたのがよかったです。違和感も少なかったです。 今回は自分でも割と満足できたような気がします^^ たぶん今回でガイアポリスは最後です。もう一匹いたような気がしますがまず作るの無理ですしww 最後にこのページを作るにあたって見ていたニコニコ動画の一部で私のツボに入ったコメントを
使用キャラはエレインで経験値稼ぎと安全を兼ねて、しもべであるアルマジロのローリンだけに攻撃させてボスを撃破したあとの展開なんですがまったく戦闘にかかわってない竜太閤がとらわれの娘にこんなことしてるわけですよ。それで赤枠のコメントなんですが、ジェラードとエレインが正論を出してるのに対しエレインがアルマジロに正論で突っ込まれてるのがものすごくおかしいww しばらく笑いつづけてしまいましたww |
オールドゲーム
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今回のキャラクリはガイアポリス〜黄金鷹の剣〜よりパー・・・けふんけふん^^; もといジェラード=ハイマルス皇子です。 このゲーム本当に不遇でした。登場時期がまさに格闘ゲームが大流行していた1993年。私の住んでた地域ではあまりやる人が見受けられませんでした>_< アーケードゲームにしては珍しい、LVを採用したアクションRPG。道中で武器防具を入手したり魔法を使って敵を倒したりとなかなか王道的なことをやってました。また、コンティニュー時にパスワードが表記され、次回プレイ時にLVと武器防具・進行状況などを引き継げるのもこのゲームの魅力。パスワードさえ残しておけばお気に入りのステージからはじめられるのがよかったです。 音楽、シナリオ、世界観。どれをとっても神がかってます。特に後半の展開は今見ても色あせない展開、それに見事なまでにマッチした音楽が見る人を十分にひきつける要素があったと思います。壮大な音楽に酔いしれ、シナリオが気になって財力で無理やりラストまで行ったことを覚えてますww このゲームの欠点といえば難易度でしょう。順調に武器防具を集めLVも上げた状態で挑んだとしても雑魚に囲まれてあっという間に瀕死なんでザラにありますし^^;。しかしガード食らいの使い方を覚えると圧倒的に生存時間は延びますけどね^^ それと、攻略法がわかってくる=生存率が高くなる=長い時間プレイできる=店のインカムが悪くなる=撤去が早くなる、ということでゲーメスト(当時のアーケードゲーム情報誌)に攻略法が載ってからというものの、撤去される店が続出したらしいです。 さて本題 片手剣とシールドの装備なのでスタイルはカサンドラになりました。 髪型が後ろにまとめているものにいいものがなかったので今のような形になってますがイメージが変わってしまいますねぇ^^; 防具が極端に面積が大きいものと小さいものしかなく雰囲気を出すのが難しいです。 結果もうちょっと手を加えられるんじゃないかなぁというレベルですねぇ。 このゲーム一切移植されてませんねぇ、箱でダウンロードできるようになれば私は即買いなんですけどね^^
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