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今回で7回目となる鉄拳日記です。 |
鉄拳6やってみた
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第6回目となる鉄拳の日記ですね。 今回はサブキャラとして増やしてみたレイブンについての話です。 鉄拳はじめたころはこのキャラについて何も知りませんでした。ただ、キャンペーンモード進めているうえで、後半に入りアリサに変わってNPCとして戦う存在になりました。 しかしNPCの頭が悪いのか、アザゼルに突っ込んで死亡、宮殿内からの脱出中瓦礫に巻き込まれて死亡、仁に突っ込んで死亡。忍者ならもっと慎重に行動してください。 悪いイメージしか無かったですねw アーケードモードで打倒ナンシーに燃えているのですが、途中のゴースト戦でレイブンが出てきました。 そこで負けてしまったのですが、勝ちポーズがかっこよすぎる。連続バク転後にすぐさま後ろを向きそのまま歩き去る・・・。渋いっ!渋すぎるっ!! 今のところフレ内でも使ってる人いなそうだし、ランクマ・プレマでもまだ対戦してるのみたこと無いので使ってみようと思いました。 とりあえず一通り技を見終え、いざコンボの特訓。 膝蹴りコンボが疾走感と爽快感に富む上にダメージまででかい。ガードされるとちょっと隙ができますが膝の出る速度がなかなか速いので奇襲的に使えそのままダメージをもってくことができる。主軸になりそうです。 もう一つ出るのが早い技がジェノサイドカッターみたいな2段蹴り。当たれば浮かせることができるので2段でとめるのがコンボとしての使い方ですが、ガードされると反撃確定。なのですがこれから派生があるのがいいところ、威力高めの中段蹴りか多少出るのが遅いが下段のパンチ。両方ともディレイまでかかる優秀な技です。正直この技使ったコンボのほうがサンプルコンボより使えるんじゃないかと思いますねw 下段始動のコンボもカッコよくて安定して50もダメージを持ってきます。 通常技も初見ではガードしにくいものがありますね。そればっかり使ってたら悪評増えそうですがw ある程度練習も終えたところでランクマッチ突入。したのはいいのですが。こんなときにひどいラグばかり。まだスローなだけなら良いです。入力ラグだけは本当に勘弁して欲しい。こんな状態で勝てるわけ無いし勝っても嬉しくないですよT−T。おまけにその内1戦は途中で通信エラーで蹴り飛ばされた挙句、次にランクマはじめたとき「前回正しい終了してなかったから、ペナルティだよ」的なニュアンスのメッセージが流れました。何も悪い事してないのに・・・。実際にどんなペナルティを受けたのかはわかんないです。 初試合から数戦後、やっとラグ無しの対戦ができたのですがラグのイライラで大人気ない戦い方しちゃいました。ガード困難な技使いまくって。結果2段にもなってるのですが案の定、悪評もらってましたw気がついたら16%から19%になってますし。途中で逃げた項目も増えているので多分蹴られた時のやつでしょうね。微妙に凹みます^^;。 こんなわけでレイブンデビューが終わったのですがとりあえずはサブとして使いつづけようと思います。 なるべく最初のうちはガード困難な技に頼らない方向で。 とりあえず私のカスタムしたレイブンを公開
映画「ブレイド」の主人公をうろ覚えで参考にしましたw。カッコよさを引き立てたかったんですがうまくいってるかなぁ? |
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なんかすでに毎日の報告になっているような・・・、まぁいいですか^^ 今回は主にLiveでの話です。 まずはランクマッチ 初戦はパンダでした。またやりなれてない相手です^^;主に判定の強い攻撃を多用してくる相手でした。攻撃後の隙か出る前につぶす手段をとろうと思ったのですが思ったより難しくタイミングが合わずに攻撃を食らい続ける事が多かったです。おまけに画面端で倒され、起き上がりを重点的に攻められてしまいなすすべなく負けてしまいました。ちょっと悔しさの残る対戦でした。勝てそうな相手だったのに。 お次はニーナ、思っていたよりも出の早い技を出されていなかったせいか落ち着いて行動すれば対処できる相手でした。たいした問題も無く勝利。 3戦目、待ち遠しかった同キャラ対決がきました。相手は合計200戦近く対戦しているシャオユウ使い。しかもこの試合は私の昇段試合となっていました。胸を借りようと思いつつもこの試合負けられない! さすがに経験豊富なだけあって動きがなれている感じがしました。鳳凰の構えから繰り出される連携がものすごく参考になりましたし、そして一番驚いたのが飛び3段蹴りの存在。すごくカッコいい!!。何でこの技知らなかったんだろうと後悔orz1。 いろいろと勉強になった試合でしたが結果は、あれ?なんで私勝ってるんだろう^^; 手数で圧倒されていましたが、私の出す攻撃がほとんどカウンター気味あるいはクリーンヒットしてダメージ量の点で上回ってたんです。技術も無い攻撃ばかりだったのに、なんか申し訳ない気分にもなってました。 なにはともあれ3段になりました^^ 技の確認のためLiveから出て技表を見ました。先の人が使ってた3段蹴りの詳細を見て実際に使ってみる、これは強くてカッコいい。連続技に組み込めないのがネックですが十分に利用価値がある技です。 それと他の技も見てみたらまだまだ使える技が眠っていたではありませんか。88LKの暴発で出ていた膝蹴り、こんな技邪魔だ!って思っていたのですがとんでもない。ここから派生する技が十分にダメーソースを稼げる技&連続技に組み込める&中断して違う技に派生できると、思いっきり使える技だったことが判明orz無知だった自分を呪いたいです。鳳凰の構えからの連携も強いものが多いです。 まぁ、実践で使えるようになるには練習が必要なんですけどね^^; 練習中に先日ランクマッチでお世話になったユエさんからメッセが届きました。 「30分くらいになりますが対戦しませんか」 なんと嬉しいお誘い。断る要素など何一つ無く、即行でおkサイン。部屋に到達し対戦内容を良く見ると2ラウンド3人プライベートスロット2、もう一人ゲストが来る。あれ?確か・・・。もしかして・・・。 思い浮かんだその直後nsさんが到達しました^^ ktkr!!私としても待ち望んでいた3人の対戦が開始されたのです。 実は翌日も同じ時間帯に3人がONしてたのでまた集まったんですけどねww 以下の感想は2日分をまとめてます いざ対戦が始まってみると以前のランクマッチよりもユエさんの動きが段違いに良かったです。フレ同士のプレイヤーマッチの開放感か、これが本来の実力なんでしょう。 全体的にユエさんはいろいろな技を絡めるのがうまい。突発的にガード不能技を出すあたり、ものすごい奇襲作戦になってますし。リリのガード不能攻撃の予備動作を見たとき身構えてしまってそのまま飛び蹴りを食らって大ダメージww、身構えちゃダメですよ^^;。ジャスト捌き!!んなのねぇよw アーマーキングも使っていましたが、私がにわかに使ってたアーマーキングとは違いました。こんなルチャっぽい動きするんだなぁ。 nsさんのほうも相変わらず鋭いレオとトリッキーな岩竜が冴えてます。ユエさんも岩竜とはやりなれてなさそうでガード方向の判断に迷っている感じがしました。 nsさんはサブキャラのほうも使い始めてきて、ジャックやレイ、スティーブやボブとかもコスチュームを変えてましてどれも様になってました。もちろんコンボや攻め方もうまいです。 どんな格好かは後にnsさんが自らのブログで公開するかな? nsさんと二人のときもそうでしたけど、やっぱり気兼ねなくプレイできる人と集まるのは楽しくそして面白いです。また是非やりたいものですね^^ 今回も画像が無いので私のサブキャラ紹介でもしときます。 プレマのリプレイ機能ほしいなぁ・・・。 「かわいいキング」のヘッドパーツをつけた白いキングです。どうです?可愛いでしょう(え?) 現在のキャンペーンモードのメインになっているマスクキングです。 所持スキル:体力約2倍、攻撃力70%アップ、ファイトマネー900%アップ、凍結感電25%。 このキングでナイトメアトレインを乗り切りました、しんどかった〜。 ちなみに木人ステージで金木人が出ると1ステージでファイトマネー100万超えとかできます。 しかし連つきコントローラー強技固定放置で1晩5000万とか稼げるらしいですが・・・。 私はそんな無粋なことしませんけどね。連つきコントローラーなんて持ってないし。 |
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今回はプレイヤーマッチの話です。 ランクマッチが最近続いていたのでたまにはプレマに行ってみようと思ったところです。インした時間が日曜の深夜だったため、ラグ表記がの悪い部屋ばかりでした。唯一緑表記の部屋に入ったのですがそこにはなんとnsさんの名前が。前回一緒させてもらったときは「あ、nsさんがいる乱入しちゃえw」と思って「進行中のゲームに参加する」を使わせてもらったのですが今回はまったくの偶然です^^。 だがしかしその部屋でnsさんと対戦することはできませんでした。なぜならめちゃくちゃ熟練者のザフィーナ使いが陣取っていたのですから。 部屋主も決して弱くなくnsさんもかなりの使い手、それなのに勝つことができない。もちろん私も勝つことはできませんでした。 唯一食いつけた試合、私はキングを使っていたのですが相手はガード不能攻撃になれていなかったみたいで回避ができていませんでした。私はそのガード不能攻撃とアリキックからスマッシュの連携を多用し相手を追い詰めたのですが、とどめに使用した下段ラリアットを出したとき「もらったっ!」と思っていたら、なんと相手はそれを読んでいたのかのように捌いたのです。バウンド状態にされそこからコンボを叩き込まれ、そのラウンドはまさかの逆転負け。しかもそれから試合の流れが完全に変えられてしまったような展開、なすすべなく負けてしまいました。 結局部屋主が部屋を壊してしまいnsさんとの対戦が部屋内で行われることは無かったのです。 その後nsさんとメッセのやり取りをし、部屋作って対戦することになりました^^ 誰にも邪魔されないよう二人部屋のプライベートスロット1でw 以前対戦したときにも思ったのですがnsさんのレオはコンボに鋭さがあって油断するとあっという間にライフを持ってかれてしまうのですごく緊張感がある試合展開になります。ガードも固くシャオユウだと攻め手に欠け反撃技はガードされるの一辺倒で正直分が悪い状態です。私が使っているのがキングの場合一撃もらってもパワーで押し返せる部分があるので幾分マシになります。 nsさんとの対戦で岩竜が初対戦となります。相撲というスタイル、低姿勢で繰り出される攻撃がどのようなものなのか少し楽しみでした。 いざ対戦してみると攻撃判定のわかりにくいものがあってすごく戸惑いました。横になって転がる技なんかキャンペーンモードでザコ敵が使ってたギャグ技じゃなかったんだとw、その攻撃が下段攻撃であったことに気づくのも結構後の話です^^;。歌舞伎のポーズみたいな格好で繰り出される張り手もほとんど見た目が中段なのに実は下段だったと言う事実。知らない技って怖い・・・w。 長い時間やっているとある程度はお互いに技に対応できるようになって来るようです。nsさんもジャイアントスイング抜けてくるようになってたし、私もレオの飛び2段蹴りの後の下段蹴りはガードすると反撃のチャンスが生まれる事を知りましたし。 気が付くと1時間以上も経過してました。こんなに連続で対戦したので何日ぶりだろうか、ものすごく充実した時間を過ごせました。楽しかった〜^^。 もらったメッセで気が付いたことなんですがnsさんはステージセレクトでラグの差を調べていたようです。私はそんなことぜんぜん気がつきませんでした。せいぜい噴水のステージ選んでる、私もこのステージの曲好きだなぁ、と言うような具合でしか見てなかったですorz。そこまで対戦にかける思いがあるのには本当に感心します^^。 実は翌日もnsさんと対戦するのですがまた別の機会に 今回画像がないので私の別キャラの画像でも載せることにします。
だってプレマってリプレイ残せないんだもん。 nsさんが吹いたという私の二人目のシャオユウ 自分でも何じゃこりゃ?な感じですねww ちなみにキャンペーンモードにおける防御力アップ、ファイトマネーアップ、凍結化等のスキルを重視したためこんな変な格好になってます。 今ではキングがキャンペーンモードのメインになってるため使われることはありませんね。 近々消してまともなシャオユウを作ろうかと思ってます。 |
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今回もランクマッチでの話です。前回しばらくランクマッチはやりたくないなんて言いましたが。やっぱり撤回(ぉぃ)。塞ぎこんでちゃ始まんないですよね、ラグなしで戦える人もいるにはいるし。 てなことで気を取り直してLiveON 初戦はヨシミツ。勝ち負け数合計で200戦の経験者。気を引き締めて挑みましたがなぜだかぜんぜん攻めてこない、その割には下段ガードにもしっかりと反応して防御が硬い。投げちゃえっ!ってことで普通に近づいて投げたとたん本気を出されましたww なにせヨシミツなんて戦ったことの無い相手ですしそのラウンドはあっさり取られてしまいました。SCにもヨシミツがいて似たような技もありますが、正直SCでもヨシミツとは戦いなれてません^^; しかし、冷静になってみると威力の大きい技を多用する人でしたが隙も大きかったわけで、出かかりをを6LR+RPでつぶしたりガードして反撃や浮かせ技からのコンボで、結局は難なく倒せてしまってました。 お次はレオ使い。結構レオとはプレマで対戦してますがいまいちまだ注意する技とかを把握してません。しかし相手の戦績は1勝3敗、初心者でした^^。多少申し訳なさを感じつつもストレートで勝たせてもらいました。 さて次なんですが対戦相手が決まった時にすごく驚いてしまいました。何せフレンドのユエさんが相手だったのですから。オンしたときに「あ、鉄拳やってる」ってことはわかってたんですがまさかランクマッチで当たるなんて思いもしなかったです。 驚きと妙な緊張感故、対戦の内容をあまり覚えてません。リプレイもとり忘れてるし^^;。私が勝ったということ、お互いにコンボのイージーミスが多かったことは覚えてます。ユエさんも同じ感じだったのでしょうかねぇ。 ユエさんのアスカ、さわやかで可愛いです^^ 対戦後お互いにメッセを送りあい次に挑みます。 次の対戦相手はボブ、またやりなれてない相手です^^;。 一撃が重いく、見た目の割に早い技が多く翻弄されっぱなしです。ガード後に反撃しようと思えば反撃技より早い技で返されてしまったり。コンボの終わりを見切れなくてガードをといてしまい食らわなくてもいいダメージを受けたりで散々な対戦内容、結果はストレートで負けました。 次の対戦相手はアリサでしたが、ラグがひどくてぜんぜんやる気がおきませんでした一応動かそうとしても技が出るのがすべて遅くガードしようにも上下段揺さぶられて無理、結局何もできませんでした。 次で負けても3勝3敗だし次で終わりにしようと思ったら、次の対戦相手もまたもやユエさんでしたwwなんでまた当たるのだろうかww 今度はリプレイもしっかりとっているのでダイジェストでww まずはファーストラウンド、私が開幕奇襲がてら1LPで先制攻撃、その後も8LP+RPRPLPが決まり押していくがユエさんも黙っちゃいない、下段始動のコンボで私のライフを奪っていく。苦し紛れに出した私の3RKLKがユエさんにヒットして私が1本先取。ちなみに3RKLKは結構2段目に引っかかる人多いです^^ 第2ラウンド、またしても私先攻で対戦ははじまる。浮かせ技は当てれるのにその後のコンボが続かない^^;。逆にユエさんの下段始動からの浮か技のコンボが決まり私のライフが削られる。私も出の早い技で対処するが攻め切れず、レイジ状態となったユエさんのバク転蹴りがカウンター気味にヒット、ユエさんが2ラウンドを取得する。 第3ラウンド、今回も私先攻、めったに成功しない空中コンボでファーストアタックを取る。このラウンドも空中コンボに失敗してなかなかダメージを取れない私だったが、コンボをガード中に投げで割り込んだり違う部分でダメージソースを稼いでいく、押し切れると思っていたところだがユエさんも違うコンボルートや隙の少ない技で対処、気が付くと追い詰められていたのは私、レイジ状態までライフを削られていた。冷静になってユエさんの掌打をガード。 そして私は6LP+RPで反撃。レイジ状態であったこと、ユエさんが何か攻撃を出していたことがこのラウンドの私の勝利につながっていた。もし前記の事が無かったら逆に取られていたかもしれない・・・。 ガードの後に6LP+RP反撃する私のシャオユウ 第4ラウンド、今までとは逆にユエさんがラウンドの主導権を握る。上下段に揺さぶる攻撃、見事なまでに決まったコンボ。気が付けば圧倒的な差をつけられレイジ状態までライフがなくなっている。 苦し紛れに1LPを出す私だが、届かない^^;。その隙をユエさんが見逃すはずが無かった。4ラウンド、ユエさんが取得。 私の1LPに下段蹴りを合わせるユエさんのアスカ ファイナルラウンド、 開幕1LPで私が攻め、その後も空中コンボを珍しく決めることができるw。しかし、ユエさんは前ラウンドの勢いを失ってはいなかった。下段始動のコンボを的確に決めてくるユエさん。私も出の早い技で反撃に向かうも及ばず、逆転され冷静さを失っていた私にユエさんの放つ下段蹴りを対処する術は無かった。 対戦終了、3対2でユエさんの勝利 いや〜、鉄拳に限らずですが実力の均衡した人と対戦するのってスッゴク楽しいです^^。まぁ、今回の場合はお互いにまだ不慣れな部分があるこそって言うのもありますがそれを踏まえた上で楽しかったです。今までのベストバウトでした。^^ それにしてもアスカの技ってすごく真っ直ぐでカッコいいのが多いです。私も使ってみようかなぁ
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