ルーティのキャラクリと日記

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脱衣麻雀

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今回のキャラクリはSETAさん発売の麻雀ゲーム
スーパーリアル麻雀P6より香山タマミです。
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麻雀の打ち方によってヒロインからの評価が変わる、「ドキドキエモーションシステム」が導入された。ストーリーは、麻雀の達人である老人・香山藤兵衛(かやま とうべえ)をひょんなことから助けたプレーヤーが、お礼を強く訊かれてつい「お嫁さんが欲しい!」と口走ってしまったがために、彼にお嫁さん候補として紹介された孫娘や彼の弟子であるヒロイン達と、麻雀勝負を繰り広げることになる…というもの。
アニメ制作は前作と同じくスタジオ・ファンタジア。前作より更に肉感を増した田中良の絵柄共々、2人目以降の脱衣アニメには、前述の「お嫁さん候補との麻雀勝負」という旨のストーリーに合わせ、単なる脱衣ではないヒロイン達の艶かしさを優先した構図や描写が散見される。
セガサターン(SS)版がアーケード版とほぼ同時に開発されており、アーケード登場から僅か2ヶ月後の5月17日に発売された。そのアーケード版と遜色無い麻雀と脱衣内容は、当時18禁枠を設けていたSSにとってはキラーソフトの1つとなる。家庭用ゲーム機で必須とされる難易度設定も可能だったため、アーケード版で悔しい思いをしたプレーヤーにとっては吉報となった。
なお、本作では初めて4人目のヒロイン(クリス・ガーランド)が登場するが、アーケード登場までその存在は隠匿されており、版権画像も情報解禁前用として従来のような3人バージョンと、情報解禁後用として4人バージョンの2種類が制作されていた。
ちなみに、本作以降は店舗による「脱衣を行わない」設定が可能となっており、脱衣オフにした場合は『PI』のように淡々と麻雀のみを行うようになる。これは条例や客層を考慮した措置であり、最終作『VS』まで受け継がれている。

この時代の脱衣麻雀に登場する女の子は大抵見た目グラマーな感じの子が多かったのですが、タマミは時代を先取るというか少ない需要に応えたというか胸が小さいですw
これが結構ウケが良く人気も取れていました。
勝気な性格で強がりも見せるけど、やっぱり恥ずかしがる仕草とかは可愛いものでしたねぇ。
一人目の娘の宿命か難易度は低く簡単にクリアされることが多かったようですw
そういえば私が貧乳好きになっry・・・。

P5の鬼難易度に比べ、若干全体的な難易度は下がった感じがしましたが所詮は麻雀ゲーム。運が全てですw
「ドキドキエモーションシステム」なんて導入してますが高い役上がりのために上がり放棄なんてしていたらお金がいくらあっても足りませんよ^^;

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さて本題
長袖のシャツみたいなのがタイトシャツしかなくそれだと丈が短いので思い切ってブレザーを緑に染めてます。鼓笛隊ジャケットだといろいろ装飾がついてしまいますし。
一応ヘアバンドもしているのですがショートボブの髪型だと完全に埋まってしまってますね^^;
チェックのスカートが唯一の良心です。ちょうどいいのがありました。

あとP6をやったことがある事しかわからないと思いますが、ちゃんと服の下はノースリーブタイツを白くしたものを着ています。対戦で攻撃して脱がしてみれば分かりますよww

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