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SIGMA DA 17-70mm MACRO こちらも、DA 21mm LTD と一緒に貸してもらったレンズ。 17mm だと、F2.8から使える。 さらに、MACROというだけあって、レンズの先3センチくらいまでピントが合う。 このショットは、かなり引いて、ボトルは近くにピントを合わせる事ができた上に、絞りは開放F2.8で後ろのボケも大きめと並のレンズじゃ撮れない懐の深さを感じる。 あとは、作品的な懐の深さがあればね〜〜 ^ ^;
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気の向くままに撮り溜めた...
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デジカメで撮った写真の中からそのときの気分を記憶しておくために...
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NTT 幕張ビルの周りをぶらぶら歩きながら、色々と撮った中の一枚 ビルのガラス越しに、WBGの建物が写り込んでいる。 初冬の夕方は、16:00を過ぎるとあっという間に夕闇が迫ってきますなぁ〜 ガラス越しに撮ると、少しフィルタがかかったみたいに、ピュアな感じの光がやってくるような気がした・・・^ ^;
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マリスタの裏の浜辺から見える東京湾。 夕方に近い時刻なので、太陽が低い。 この時期になると、15:00を過ぎたらあっという間に太陽が目線まで落ちてくるよね〜 金曜ロードショーのようなテイストが・・・ 幕張メッセ本館 ? マリスタを照らす夕焼け いつもはRAWの現像を手を抜いてiPhotoで行うのだが、今回の幕張界隈は、全てSYLKYPIXで行った(と言ってもFree版 ^ ^; ) iPhotoは写真全体が破綻しないように無難に現像する感じだが、SYLKYPIXはデジカメならではのとんがった画質をそのまま現像しちゃうような感じ(自分比 ^ ^; ) 夕方のシーンは「夕方」現像モードを使うだけで、それなりの赤っぽい色を再現。記憶に残っている色合いに近い(現実とは異なるのかも知れないが・・・) フィルムでも、機械での焼き付けと人が手作業で行う焼き付けで表現に差が出てくるみたいだし、デジタルになるとソフトによって仕上がりが色々違うのね・・・SYLKYPIX 恐るべし・・・という感じである。
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別にタイトルにあるように、勝ち負けが決まるわけではないのだが、21mm一本という普段に比べて制約のある状態もたまにはよいかと・・・ 40〜70mmあたりだと、なにげに切り撮っていれば何となく破綻しない写真が撮れてるような気がするが、それはそれでたいした特徴もない写真を量産する羽目になってるし。 天気も良く、15:00ころチャリで出撃して、K100D + DA21mm/3.2 Limited を首からぶら下げて、本能の赴くままにレンズを向けてみた。 言わずと知れた?、カルフール カルフールの看板と下のスタバの看板、カフェテラスが何となく風景に外国のテイストを加えているみたいで好きなのだが。 駅前のシネプレ。先週、今週と2週連続でお世話になってしまった。 こちらもコーヒーショップとの合わせ技で切り撮った。 ファン感を忘れていてT^T 泣く泣く雰囲気だけ味わいに行ったマリスタ。 マリーンズバスを撮ってみたかった。 こんなシーンでも、奥のアパホテル(幕張プリンスと呼ぶ方が未だにしっくりくるが)や空がしっかりはいるのが、21mmの懐の深さであり、難しさでもあるような気がする。 マリスタのバックネット裏。シーズン中は外野の熱い応援をするファンでいっぱいになる。 21mmと言う焦点距離、普段なじみが無いので(持っているズームは18mmからなのだが、意識してそこばかり使わないし...)へんてこりんな写真も量産したが、慣れてくると結構新鮮だったりする。 つづく・・・
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以前も、写真のタイトルに使った事のあるビートルズの曲名だが・・・ http://blogs.yahoo.co.jp/rabb_t/51349067.html こっちもまさに「黄金のまどろみ」を持ってきそうな感じの雰囲気になったので。 DA 40mm/F2.8 Limitedで・・・ 絞りを全開(2.8)にして、後ろのボケを楽しんでみようとしたのだが、結構きれいな円形のボケ具合はさすがLimitedレンズ、というところだろうか・・・ これをじっと見ていると、黄金のポワポワに包まれて、まどろんでしまいそうな感じになる。 セピアのエフェクトをかけると、少し緑の残っていた葉っぱが黄金の紅葉に^o^ こうなると、元の写真は自分の好きなイメージに仕上げるための素材として、奇をてらわずできるだけバランス良く撮っておきたくなるなぁ〜〜
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