|
オオカミウオという。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
コバンザメ。 いつも大きな魚やらにくっついてます。 大きな魚にくっついていれば外敵に狙われにくく、 家主の食べかすをおこぼれとしていただけるので、 寄らば大樹の陰 − 的な感じがしますが、 時には食べられることもあるそうな。 しかも、大きくなると自由遊泳をするものが多いとか。 くっついて楽チン〜♪ なんてうらやましがってたら、 どんな社会も、楽なもんはないのねぇ。 サメって名前が付いてますが、 見た目、性格、生き方の全てからしてサメっぽくないように、 サメではありません。 サメは軟骨魚類だけど、コバンザメは硬骨魚類なので、 サメとは無縁です。 頭に、小判型の吸盤を持っています。 今回は、吸盤に注目して撮影してみました。 (ということは、これは背中側なんですよね?) @サンピアザ水族館
|
|
見つけてしまいました。 買わずにはいられませんでした。 まりもっこりガラナ。 正面のお姿のみならず、 ボトルの裏は 後ろ姿まであって、お茶目。 軽く解説すると、 「まりもっこり」なるキャラクターは、 北海道の阿寒湖に生息する「まりも」のキャラクターで、 3年ほど前に世に出てきた、ニューフェイスなのです。 ちなみに、“もっこり”は、彼の興奮度合いではなく、 通常の状態をデフォルメしているそうです。。。 (解説しながら汗かきますねぇ) 一方、「ガラナ」は、 アマゾン原産の植物ではなくって、 コーラっぽい(いや、ぽくないな)炭酸飲料。 他府県にもあるそうですが、北海道の飲料といってもいいのではないかというほど、 他の地方では見たことがありません。 まさに、「まりもっこりガラナ」は、北海道の隠れ土産の ダブルタックといえるのです(のか?) で、コンビニで発見して、 珍しいもの好きとしては、買わずにはおれず、 即購入。 カロリーオフは嬉しい気遣いですが、 以前に苦い経験をした、究極の自販機が頭にちらつき、 まりもみたいな味(食べたことないですが)だったらどうしよう。。。 と、一瞬迷いましたが、 ここで飲まなければ女がすたる(?)と、 グビっと飲んでみました。 普通のガラナでした。 ホッ♪ もし、近々札幌に来られる方は、
サンクスで購入できるかもしれませんので、話題作りにお試しあれ〜 |
|
この、ブチャイク可愛い顔のお魚は、 ヌマチチブといいます。 北海道から九州までいるそうなので、 ご近所の川にもきっといるでしょう♪ 悪食で、口に入れば何でも食べます。 なので、こいつより、ちょっと小さいお魚を同居させると、 いつの間にかいなくなっているか、 ある日、口からでろんとシッポが出ている光景に遭遇します。 小憎たらしいことも多いのですが、 メスが卵を産んだ後は、オスがふ化するまで守ったりする 意外な一面も見せてくれるのです。 地方によっては、佃煮や天ぷらにするらしいので、
今度、食べてみます。(私が一番、悪食かも) |
|
札幌は、今日は暑かった〜。 午前中でもうすでに、家の窓全開でした。 買い物ついでに、以前行った公園(もちろん、市内)へ行ってみました。 駐車場に車を止めようとすると。。。 びっくり。 ポニー(いや、道産馬の子供?)が道ばたに。 犬みたいに、綱につながれていました。 こっち見てくれました♡ しばらく、頭をなでなでして、 写真を撮ろうとすると、 何を発見したのか、 遠くを見つめていました。 馬の目。 大好きです。 思慮深そうで、 愛くるしくて、 近くでじ〜っと見ていると、吸い込まれそうです。 道ばたの草をはみながら
ポックリポックリ、歩いていました。 |



