■司馬遼太郎の名文

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雑文

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最近、私を煩わせていることについて、ふわふわ思いを巡らせていた。
「・・・しかし、あの人のいっきょしゅいっとうそくにいちいち反応するのも得策じゃないなぁ・・・」
そこで、はっと思った。
「いっきょしゅいっとうそく」の「いっとうそく」って、足を投げるって書くのだっけ?
でも、足を投げるっていうのも、あんまり聞かない表現だよなぁ。
なんか、アメリカの高校生が、机の上に足を投げ出している姿が浮かんだ。

そのとき、パソコンを立ち上げていたので、さっそくワープロソフトで漢字変換してみることにした。
ワープロソフトはこんなときに便利である。
読み方の分からない漢字は、手書きパッドでその漢字をタイプして、逆変換(漢字からひらがなに変換する)することにより調べる事ができるし、「鬱陶しい」のように線が込み合った漢字を書くときには、48ポイントくらいに拡大して調べることもできる。
読み方が分かっていて、その漢字が分からないときはもっと簡単で、単に変換してみればいいだけだ。
私は、さっそく「いっきょしゅ」と打ち込み変換してみた。
画面には「一挙手」と出る。
次に「いっとうそく」を変換してみると・・・あれ、変換されないぞ?
つぎに「とうそく」だけで変換してみると、
「等速」「党則」などは出たが、それらしいものは出なかった。
「とうそく」という言葉は存在しないようだ。

私には、短い文節で変換するクセがある。
そのほうが、結果として早く文書が打てるからだ。
今回はそれが裏目に出たらしい。
そこで、一挙に「いっきょしゅいっとうそく」と打つと、やっと「一挙手一投足」が出てきた。
やっぱり、「投げる足」だったか。

「一挙手一投足」にはどういう由来があるのか興味が湧いたので、少し調べてみた。
《韓愈「応科目時与人書」から。一度手を挙げ、一度足を踏み出す意》
1 こまかな一つ一つの動作や行動。「―に気を配る」
2 ちょっとした努力。わずかな骨折り。「―の労を費やす」
(大辞泉)
私は、もちろん「1」の意味で使ったのだが、「2」の意味は知らなかった。
元々の由来は韓愈の「応科目時与人書」というが、これは「2」の意味である。

韓愈(かんゆ:768-824)とは、中国の中唐を代表する文人である。
唐から宋にかけての八人の文人を「唐宋八大家(※1)」と称するが、韓愈はその一人である。
韓愈は崇仏の姿勢を批判し、中国古来の儒教を中心とすべしと説き、また韻律重視の美文を排し、内容重視の散文とすべしという、儒教復興・古文復興の運動を行った。

韓愈は25歳のとき、科挙の進士科(※2)に合格したが、名門の出ではなかったため、自らを官僚へ推薦してくれる者がいなかった。そこで、韓愈は試験管に手紙を送ったのである。
その手紙の内容は、自分を「水を得れば風雨を呼んで大空を自由に上下することができる怪物」にたとえ、その自分を水際に連れて行って欲しいというものであった。
その、「水際に連れて行く」という行動は「一挙手一投足の労(ほんのちょっとの労力)」で済むものですというのだ。
韓愈は無事、官僚になることができた(※3)。

(※1)唐宋八大家
唐の韓愈、柳宗元、宋の欧陽脩、蘇洵、蘇軾、蘇轍、曾鞏、王安石の八人。
ちなみに、蘇洵、蘇軾、蘇轍は「三蘇」と呼ばれ、蘇洵が父、蘇軾が長男、蘇轍が次男の親子である。

(※2)進士科
科挙(かきょ)とは、598年(隋)から1905年(清)まで行われた、中国の官僚登用試験である。
韓愈の時代、すなわち唐時代の科挙は郷試、会試の二段階で行われ、いくつかの科があった。
その中でも、最も重んじられ、出世街道を進める可能性の高かったのが「進士科」である。
なお、試験に試作があったのは「進士科」のみである。
なお、時代と共に進士の意味が異なってくるので注意が必要。

(※3)官僚
韓愈は官僚になることができたが、もちろん才能があってもなれなかったものもいる。
例えば、李賀(りが:791-817)は、14歳で数々の楽府(がふ:漢詩の一形式で、古体詩の一種)を著して名声を得るというような早熟な人物であった。17歳の頃には、自作の詩を携えて韓愈を訪ね、韓愈の激賞を受ける。19歳のときに、進士を目指して長安に上京するが、父の諱(いみな:目上の者だけが呼んでよい名)の一字である「晋(シン)」と進士の「進(シン)」が同音であることから、諱を避けて進士になるべきではないという理由で進士の受験を拒否される。このこじつけに韓愈は反論したが、通らなかったという。その後、李賀は官職を得るものの、科挙を経ずして与えられた官職は端職に過ぎず、辞して帰郷し、その後27歳で夭折する。
以前、ガムについて少しだけ書いたことがあった。
要約すれば、
ガムって後味悪くない?
ってだけの文章で、当然何のコメントもなく、寂しくスルーされていた。

ところが、この記事に対して、1年と3ヶ月ぶりにコメントがついた。
しかも、
コメントをつけていただいた教誨師さんによると、
ガムの噛みカスが固形になるというのだ。
もちろん、時間が経てば固形になるのはあたりまえだが、どうやら噛んだ直後のことをおっしゃっているようである。
私は、ガムを噛むとものすごく柔らかくなり、それも後味の悪さにつながっているので、
固くなるというこの意見にとても興味を持った。
そもそも、ガムはなぜ柔らかくなるのだろう?
それに、人によりその柔らかさに違いがあるとすれば、なぜだろう?

人により違いがあるのは、唾液のせいだと推測した。
人により唾液の量には差がある。
私はこの事を、日常から痛感している。
妻の唾液の分泌量が尋常じゃないからだ。
妻に言わせれば、何もしていなくても唾液が出てくるらしい。
例えば、こういう人ほどガムが柔らかくなるということはないだろうか。

ガムは、1860年頃、アメリカでトーマス・アダムスにより発明された。
メキシコなどにあるアカテツ科のサポディラという樹木の樹液から採取される「チクル」という樹脂が原料である。
このチクルをお湯で煮て、平らに伸ばし、チューイングガムを製品化した。
私はこのことを、学研の学習漫画”ひみつシリーズ”の一つ「発明発見のひみつ」で小学生のときに知った。
余談だが、あのシリーズは良かった。ものすごく物知りな小学生が増えたことと思う。今でも、活用している知識も多い。
(注:以上がチューイングガムの発明の概要だが、マヤ文明において、西暦300年頃から、サポディラの樹液を採集して煮込み、それを固めて噛む習慣があった。のどの渇きを癒していたと言われている)

さて、アダムズの時代はこのチクルがガムの基(=ガムベース)となり、これに甘味料や香料、ハッカなどを加えたものを売っていたが、今はチクルの他に以下のような化学合成品を加えてガムベースとしている。
(注:チクルを全く使用せず、酢酸ビニル樹脂で作っているガムもある)

化学合成品の例
アセチルリシノール酸メチル:噛み心地をよくする
酢酸ビニル樹脂:水に溶けず、軟化して快い噛み心地にする
ポリイソブチレン:弾力性を持たせる
炭酸カルシウム:長く噛んだ場合のだれ防止

ガムベースを別の表現で言い換えると「ガムを噛んで残るやつ」とも言える。
このガムベースは、温度と唾液で軟化する性質がある。
ここに、人によりガムの固さに差があるのかもしれない。
(もちろん、どんな種類の(=配合の)ガムかという影響のほうが大きいだろうが)

さて、ガムについて調べていると、
ガムと一緒にチョコレートを食べると、ガムが柔らかくなるという情報が載っていた。
チョコレートの油脂分がガムベースを溶かすのだ。
ちょうど、ひきだしにガムとチョコが入っていたので、さっそく実験してみた。

ガムを噛んで柔らかくした後に、チョコを口に放りこみ、ガムでチョコを包むようにしてさらに噛んだ。
ほどなく、ガムはトロトロに柔らかくなり、溶け出して来るのが分かった。
不思議な感覚だ。
ガムを包み紙に捨てたが、明らかにいつもとは違う柔らかさだった。

さて、話は変わるが、最近ガムの値段があがったような気がする。
同じ商品の値段が上がったわけではなく、高価な粒タイプのガムが増えたような気がするのだ。
また、ぞくぞくと商品が出ているところを見ると、実際に売れているのだろう。
2005年7月の記事によると、ロッテの調べでは、板ガムと粒ガムの比率は「3:7」なのだそうだ。

日本チューインガム協会調べのガムの生産数量と小売金額の推移を、例によって私がグラフ化してみた。
以下のとおりである。
イメージ 1

青いグラフに注目していただきたい。
平成元年から平成5年にかけて、ガムの生産が大躍進していることが分かる。
しかし、平成17年の生産数量は平成4年の生産数量より少なく、よく見ると平成3年から17年の15年間、山谷はあるけれど、横ばい状態と見ることができる。
決して生産数量は右肩あがりではないのだ。
次に赤いグラフに注目していただきたい。
Y軸が0から始まっていないので、単純に比較することはできないが、
明らかに生産数量とは違う動きを見せている。
平成17年の小売金額は、平成4年よりかなり大きい。

より分かりやすくするために、小売金額を生産数量で割った単価を算出しグラフ化してみた。
(※生産数量=売れた数量なのかであるかとか、小売金額が実売総計金額とどれくらい対応しているかが不明なので、必ずしも実際の単価と一致するかどうかは分からないことに注意)
イメージ 2

単価を見れば一目瞭然である。
若干減少した年もあるが、こちらは「右肩上がり」と表現しても差し支えないだろう。
細かく見ると、平成元年から2年にかけての躍進と、平成14年から平成15年にかけての躍進が顕著だ。
私はガム博士でもガム研究家でもないので、いやそれどころかガムなど全く詳しくないのでよく分からないが、
キシリトールガムの人気や、最近で言えばボトルタイプの人気による影響があったのではないかと推測する。
(※事情に詳しい方がいらっしゃればコメントお願いします)

それにしても・・・
なんで私はこんなにもムキになって、ガムの記事を書いているんだろう。
ま、いっか。
「らぼ君、前の職場で一番パン焼くのがうまかったのって誰?
M君の質問はいつも唐突だ。
っていうか、一番パン焼くのがうまいのが誰かなんて、普通知らねーよ!
「まぁ、一番うまいのって言えば・・・俺やわな」
私も相当適当に答えるようになってきた。
「へぇ、パンってどうやって作るの?」
そこで、私は今まで作ったことのあるパンの作り方を教えた。
ついでに、
「発酵の手間なしで簡単クッキングなんて言って売っている商品は、一回試したことがあるけど、味はイマイチやったぞ」
と親切な助言もつけてあげた。
M君は私が教えた作り方に対して、
「でも、イースト菌を使っているところがあかんな。やっぱ天然酵母じゃないと」
M君のくせになまいきな!!

「俺、パン作りを趣味にしようかと思って」
・・・ブラバンはどこ言った。
でも、まぁなんだか30前の独身男の趣味としてはちょっとアレだけど、そんなに悪い趣味でもないなぁ。
「あ、そう。まぁがんばってね。おいしいのができたら、ごちそうしてね」
と言って、その日は終わった。

一週間ほどして、彼が見ているディスプレイに『パン焼き器』の文字が映し出されているのには驚いた。
「おい、ヒマをもてあまして趣味を始めるんじゃなかったっけ?肝心のところを機械に頼ってどうする!」
「う〜ん、俺は、材料にこだわろうかなって思って。例えば、パンプキンパンとか・・・」
ほほう、いろいろ考えているんだな・・・って、そのレシピ、(とある)HPの丸写しやん!
パン焼き器で、レシピ通りの材料をそろえて、パンを作る。
そんな趣味でいいのか???
まぁ、ここは人それぞれだから、私が意見するところではないが。

次の日、
「昨日、パン焼き器買いにヨドバシ行ったらさぁ、違う部署の社員がたまたまトースターを買いに来てたのに出くわして、恥ずかしかったよ
一応、恥ずかしいという感情はあるらしい。

彼がパンを焼いてくる日は、果たしてやってくるのか。
「らぼ君って趣味は何?」
またもやM君は唐突に言い放った。
いきなり、こんな質問を受けると戸惑ってしまう。
お見合いじゃないんだからさぁ。

「う〜ん、昔はちょこちょこやっていたけど、今は子育てでいっぱいいっぱいかなぁ。通勤途中の読書が唯一の趣味と言えるかもしれない」
本当は、このブログも趣味と言えるのだろうけど、他人にばらしたくないので、黙っているのである。
確かに、最近仕事と子育てだけに忙殺されて、疲れ切って、どんどん自分が面白くない人間になっているような気がして、反省しないといけないかもしれない。
「そうなんや。俺はなんか趣味を始めたいと思って。なんか、いい趣味ない?」
好きなものを趣味とするのが正しい順番だとは思うが、M君に限らず「何か趣味が欲しくて」趣味を探している人は多いのだろう。
「あれ?でもM君って、○○○(少し珍しい楽器)っていう楽器やってなかったっけ?」
「ああ、あれね。飽きた」
おい!もう、飽きたのかよ。
新しい趣味を探す前に、その楽器もうちょっとがんばってみたら?
「らぼ君がいままでやっていたもので面白かったものはない?」
そこで、私は陶芸のことを思い出した。
「趣味ってほどのことはないけど、昔陶芸を少しやっていたことがあってね。自分たちで窯を持っていたから、釉掛けから焼き上げまで自分たちでやっていて面白かったよ!」
「あー、形が残るものは嫌」
こいつ、不思議キャラのくせして、鋭いところを突っ込む。
確かに、陶芸は作品の後始末が大変なのだ。
せっかく手間隙かけて作ったものを、簡単に捨てるのも気が引ける。
しかし、皿や茶碗なんていっぱいあっても仕方が無いのだ。
しかも、素人が作ったものは、重ねにくいからさらに始末が悪い。
M君に言われると妙に腹が立つ。
「これなんか、どうかな」
M君が指したのはあるオーケストラのページだった。
「あ、オケはちょっと厳しいんじゃない?なんか、(○○○以外に)楽器やっていたんだっけ?」
「全然!」
「いくら素人のオケと言っても、完全な未経験者を受け入れてくれるところは少ないんじゃあ」
私も実情は知らないが、少なくともキミが見ているそのオケは無理ダヨ・・・。
「じゃあ、ブラバンなんかどうかな?」
「え?ブラバン?知らないけど、ブラバンも未経験者はつらいんじゃない?」
「そんなことないよ!」
M君はパソコンを指し示す。
そこには、あるブラバンのHPがあって「初心者大歓迎」と書いてあった。
「でも、楽器とかお金かかるんじゃない?」
「楽器も貸してくれるんだよ」
M君がクリックすると、確かに楽器も貸してくれると書いてあった。
「ここに入ろうかなと思って」
・・・っちゅうか、オマエ調べてたんだったら、最初から俺に聞くことないやろ!!
「らぼ君も一緒に入らない?」
「絶対に嫌!!」

彼はその後、昼休みごとにそのブラバンのHPを見ていた。
彼はブラバンに入ることになるのだろうか(次回へ続く)
「俺、マンション買おうかと思って」
M君のセリフはいつも唐突に始まる。

「あれ?結婚でもするの?」
(↑こればっかり)
「いや、まだ当分はしないんだけど」
・・・だったら、なんで買うんだよ。
「もしかして、投資用?」
「いやいや、自分で住むためだよ」
と言って彼が示したのは、大阪中心部に建つ、新築の4LDKであった。
「え?こんなに大きな部屋に一人で?」
「うん」
小さなアパートに4人で住んでいる私はいったい・・・。
「それにしても、この物件は高いなぁ。M君は独身貴族だから、お金を貯めたのかな?」
「いや、全然」
「全然って言っても、少しは貯めたんやろ?」
「いやぁ、実は貯金はほぼゼロやねん」
・・・頭金なしで、こんなに高いマンションを買うつもりか!!
「ボーナスどうしたの?」
「もらったら、すぐに使ってしまう」
金遣いの荒さは変わっていないようだ。
その後、マンションをローンで買うにしても、いくらかまとまった現金が必要なことを説明していたらびっくりしていた。
「らぼ君、お金貸して!」
「絶対に、嫌!!」

2週間ほどして、例の高級マンションはあきらめたらしいことが分かった。
今度は中古物件を物色しているらしい。
やっと、身の程をわきまえたかと思っていたら、
郊外なら余裕で一戸建てが買えるような値段が、M君の前のディスプレイに踊っていた。
「なぁ、M君。結婚してからか、結婚が決まってからマンション選んだほうがいいんじゃない。いつかは君の嫁さんも住むんだしさ」
「う〜ん、でもこういうのってオモイキリやろ!!」
・・・絶対に間違っている。

それから1ヶ月ほど、マンション選びは続き、景気のいい数字をディスプレイの上に躍らせていた。
頭の中がバラ色なんだろうな、うらやましい。

さらに数週間経った後、
「らぼ君、これなんかどう?」
・・・おまえはまだ探していたのか。
そこで見たのがびっくりの物件。
市内の中古物件なのだが、
もともと30m2くらいのワンルームマンションの二つの住戸の界壁をぶち抜いて一つの住戸とした物件なのだ。あわせても60m2程度の延床面積なのに、意味もなくミニキッチンと、トイレと、ユニットバスが2つずつ付いている。
彼はこの住宅でどのような生活を思い描いているのだろうか。

う〜ん、M君って不思議だ。

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