一庵堂ブログ

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Mohan Veena

モハン ビーナ


変なギターとか詳しい方だと思っていましたが、こんな楽器始めてみました。
日本の大正琴なんかもそうですが、インドに渡ると現地化する過程で
ドローンと共鳴弦が増えます。ラップスティールがインド化するとこんな形になるのでしょう。

たぶん、だけどブエナビスタ ソシアルクラブみたいにライクーダーがワールドワイドにした
アーティストだとおもいます。
私が興味を持ってもよさそうなネタなのですが、気が付かなかったのは不覚だったというか…
強烈なビジュアルに気が付かなかったんだろうと思います。


検索エンジンで”モハンビーナ”で検索してみると分かるのですが、
何が凄いって、こんな楽器が通販で買えてしまう事です。

いや、びっくり。(@_@;)
まあ10万円で買ったとしても、ドアーズのハートに火をつけての
ギターソロ部分をコピーして飽きてしまいそうな予感がたっぷりなので
買わないと思いますが…


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Mirai Speaker Curvy

https://soundfun.co.jp/curvy



カーブ形の方のフォルムがよいです。
「音のバリアフリー」で遠くまで聴きやすいそうです。
周波数特性をいじれば遠くまで聞きやすく(明瞭度は上げられる)なりますが、
4分円(イチョウ型)のフォルムなにか意味がありそうなので
特許の内容を調べるために特許の番号を調べてみました。
【出願番号】特願2014-83167(P2014-83167)
【特許番号】特許第5668233号(P5668233)

↓で検索できます。

大学で聞こえ方の向上したデータが特許申請の後押しをした感じでしょうか。

謎スピーカで有名な寺垣スピーカの下敷きにオルゴールをくっつけた実験を
素直に実装した感じがします。


個人的には音場型スピーカの延長線上にある面白い試みだとおもっているのですが、
どうでしょうか?





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CONN PIPE SPEAKERS

むかし、初歩のラジオかなんかで自作記事があったので
こういうのは誰でも考えるネタだと思っていたのですが、
ストロボチューナーなんかで有名なCONN社が
1950年代にPIPE SPEAKERSを量産していたようです。


さすがに↑みたいな使い方は邪道で、CONNは昔からのオルガンメーカなので
電気、電子オルガンの出力用に使うものだと思います。
見た感じ、パイプはバイブラフォン用位の太さと固さを持っているようです。


↑の自作品の感じからするとカリオペっぽい丸い音の方が雰囲気がありますね。
こういうのに、バイブラフォンみたいにファンをつけると、トレミュラントみたいな
トレモロ、ビブラート系統の音がするんだろうか?

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Hot Stuff

なんかSteely DanよりRoxy music好きだったかもしれない
とか言ったころから、Jeff Skunk Baxter関連の話を続けているような気がしますが…

今回もJeff BaxterとDiscoの話関連になってしまいました。



Jeff BaxterのStudio Workで有名なのが、ドナサマーのHot Stuffなんですが、
シンセのイントロとかは超有名ですが、ギターソロとかなんかヘンテコだった
印象はあるけど、どんなだったか正直忘れていました。
(ソロは後半にあるので、TVとかでは結構カットされる場合も多かった気がします。)

で、今聞いみるとやっぱりヘンテコな感じがします。
なんというか、一人Call & Responce系のソロをやっていて
人格がどんどん変わっていく感じ?

で、YoutubeでHot StuffとGuitarで検索かけると、ソロ部分のチュートリアルとか
映像が結構上がっています。
やっぱり、フレージングの技術が詰め込んであるので練習に最適とかあるのでしょうか?

で、気が付いたのは多くの人がイントロに続いてリフの方をコピーしています。
というか歪んだ音の方を選んでいるようです。

この曲のギターは、クリーントーンのカッティングしか印象に残っていなかったので、
ああ、そうなんだ、普通はリフの方をコピーするのかってのが新鮮でした。
(テーマとかリフトかシンセのイメージが強かったので…)


クリーントーンの方もないわけではないのですが、最近upされたばっかりみたいです。

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2011年ごろのニッチなギターの話
がずいぶんと削除されていました。
「気が付くの遅すぎー」と言われそうですが…

話の流れからすると
GibsonのL6-SとかS-1あたりの話にトラックバックで繋げていた
話をもろともに消された感じですか。

Yahoo Blog側から
「ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。」
という話ですが、Gibsonで公開されていた回路図使った二次創作物が
著作権の侵害する恐れがある
と考えたor指摘されたというところでしょうか?

パテントゴロとか「中の人」が、仕事の成果を上げるために
消したとかそんな感じではないかと…

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