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podcastにて拝聴。
http://www.joqr.co.jp/podcast_qr/ootake-opening/ootake-opening100521.mp3 金曜日のパートナーは、室井祐月さん。 官房機密費。
>小沢さんの問題よりもっと凄いことだと思うけど、 >週刊誌は採り上げてるけど、テレビとか新聞はあんまり書かない。 >大マスコミがあまり扱わないことを週刊ポストが書いてる。 >上杉隆さんは官房機密費の配布先のリストを入手した。 >平野貞夫さんの爆弾発言。
>平野貞夫さんが、園田衆議院副議長の秘書をやっていたときに >竹下登さんから報奨費を月300万円もらっていた。 >番記者を集めて、都内の料亭で飲んでから、銀座のクラブに連れて行く。 >クラブの料金には女の値段も含まれていて、記者連中は女とホテルに泊まる。 >翌朝、公邸に集まった記者と朝食を食べる。そんなことを月に1,2回やってた。 >今の新聞社の政治部長や編集委員くらいまでは、そういうことをしてきた。 >去年の政権交代の時に、当時の河村建夫官房長官が
>2億5000万円の機密費を引き出して、機密費の金庫を空っぽにして新政権に引き継いだ。
>この国に機密は大してないんじゃないの?
>この国はどうひっくり返してもそんなに機密はありそうでないよ。機密は、ある意味で癒着。 >防衛予算を使うのに、民間が100社も入って斡旋してたら機密ないじゃない。 >室井「今回、上杉さんが心配。急に死んじゃったりするんじゃないかと。」
>大竹「お前、そんな恐ろしいこと言うなよ。」 >室井「言った方が安全なんだよ。大竹さんもちょっと注意した方が良いよ。 > 殺されるってことはないにしても、買い物に行くときは、 > バッグのチャックを閉めとかないと、物とか入れられて万引きだ!とか言われる。」 >大竹「バッグの口空けとくから、金でもエロテープでも入れてくんないかな、オレは。」 >室井「小説の読みすぎ?」 >大竹「だいたい機密のない国なんだから。」 >室井「機密のないことが機密かもしれないから、それ言ったらヤバイんじゃない?」 >大竹「事情がありまして、このラジオ来週から放送できなくなりました。さよなら〜って。 > そうなったら、そうなったと思って。人気がなくて、いなくなったと思わないで。」 |

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