|
リアルタイムで拝聴。(podcastにて部分配信中)
http://podcast.tbsradio.jp/dig/files/ohne20100521.mp3 大根仁の言い逃げ番長
小林信彦さん。
>週刊文春の「本音を申せば」で『Dig』に対する素晴らしいご意見を頂く。 >『アクセス』が終わって始まった『Dig』がチープで軽い印象ではないかということ。 >基本的に正しいことを言ってると思う。僕もアクセスが終わったときに、 >「何で?TBSラジオ分かってねぇな。」みたいなことは思った。 >『ストリーム』と『キラキラ』の関係に対しても同じことを思って、悪口も言ってた。 >どっかでお金もらってコラム書いたりはしてないけど。 >小林さんは、「TBSは民放のNHK」というのを、ポジティブな意味で使ってるけど、
>僕はネガティブに受け止めている。真面目で小回り効かなくて、現場主義でないから、 >かつて民放の優と言われたTBSが、視聴率的にも経済的にも落ち込んだ。 >TBSラジオは、そこから脱却しようとした象徴で、 >現場がやりたいことをやるということにTBSグループ内でいち早く気付いて、 >『アクセス』であり、『ストリーム』であり、『デイキャッチ』ができた。 >『Dig』が『アクセス』に追いついてないっていうのは客観的に見てオレも思うけど、
>『アクセス』だってあの形にできあがるまでどれだけかかりました?っていうのもあるじゃない。 >意見は意見として、有り難く拝聴いたしますが、 >先生ちょっと刀が錆ってらっしゃる部分もでてきてるんじゃないかと思う。 『Dig』は、掘り下げることがテーマということもあって、
議論のスタート地点がアクセスよりも浅いというのが第一印象。 掘り下げた先も、アクセスより深い所まで行っている印象があまりない。 でも、火曜日のUstream中継は新しい試みとして面白いし、 本放送を優先するなら、反省会だけでも全曜日やったら良いと思う。 反省会にリスナーが参加できるって物凄い画期的だと思う。 個人的には、金曜日のゆるい感じが週末っぽくて心地よい。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




