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リアルタイムで拝聴。(podcastで部分配信中)
http://podcast.tbsradio.jp/ac/files/actk20100308.mp3

バトルトーク。きょうのテーマは「ラジオ」について。
ゲストで北野誠さんが復帰。

>「以前のような北野節を聞かせて下さい。北野誠さんお帰りなさい。」
>「誠さん、復帰おめでとうございます。色々ありましたけど、
>  戻って来たからには悔いのない芸能生活を送って下さい。」
>「北野誠さん、お勤めご苦労様でした。」

・・・などリスナーからの温かいメッセージが紹介されていた。


電話出演したリスナーからは、ラジオの魅力について
「本音が聞けるから楽しい。」、「裏話とかしてくれて、身近な感じがする。」、
「バイアスの掛かっていない本当のことが聞きたい。」というメッセージが寄せられていた。
これって武田記者が支持されている理由とほぼ同じような気がする。
武田記者はラジオの縮図のような人だ。


最後に、小島慶子アナのツイッターでの「つぶやき」が紹介されていた。
>「なぜ、今も何十万人ものリスナーが聴いていることについて語らないのだろう。
>  今、聴いている人に何を伝えるのかを語らない限り、
>  新たなビジネスモデルが完成しても、ネットが普及しても未来はない。
>  何十万人って物凄い数ですよ。」

しかし、これは制作サイドの意見っぽい感じがした。
リスナーサイドからすると、個と個の関係でラジオを楽しんでいる人が多いと思う。
なので、同時に何十万人が聴いてるなんて意識はほとんどない。
リスナーの数の力を実感できるのは、公開放送の時くらいだろう。
電話出演者からそういった意見がなかったのは、その裏返しだと思う。

リアルタイムで拝聴。(podcastで部分配信中)
http://podcast.tbsradio.jp/ac/files/actk20100226.mp3

アクセス特集。きょうは、オリンピック期間中の重大ニュースについて。

>小西「ホームページを見てたら、『アクセス』が終了することが
>     1番のニュースという人が物凄い多い。終了する理由が分からない。」
>麻木「一定の時代の役割を果たして、発展的に解消していく?
>     何か、自分が離婚するときにこんなこと言った気がする。」
>二木「時代に合わなくなって、終わるのは『サンデープロジェクト』でしょう。」

>小西「このニュースを聞いた時、生島淳さんとたまたま飲んでたけど、結構荒れましたよ。
>     出演者にとっては、聴取率トップを取ってるのに、終わってしまうというのは、
>     あと何ができるんだと。あとトヨタとかでかいスポンサーを持って来て、
>     自分で営業するしかないのか?それだと、愛川欽也さんみたいになっちゃう。」
>麻木「一時、ラジオってこのまま衰退していくのかなって時代もあったけど、
>     これは、ラジオが新しい時代にチャレンジしていく入口だと思った。」
>小西「『ストリーム』は終わったけど、『ストリーム』の遺伝子は生きてるから、
>     『アクセス』が終わっても、『アクセス』の素晴らしい遺伝子を残して欲しい。」

>角谷「ラジオは皆で作ってるもの。テレビよりもちゃんと話してる感じがする。」
>小西「テレビは、もう一方方向ですよ。確実にね。」



元々このコーナーで、番組終了の話題ををするつもりはなかったと思われるが、
小西さんが「『アクセス』終了」が重大ニュースというリスナーの声を紹介したことで、
熱いラジオ談義を聴くことができた。
みんなが疑問に思っていることを素直にぶつける。
『ストリーム』の遺伝子ってこういうことなんだろう。

リアルタイムで拝聴。(podcastで部分配信中)
http://podcast.tbsradio.jp/ac/files/actk20090908.mp3

火曜日のトークパーソナリティーは、藤井誠二さん。

カウントダウン・トゥデイ。3党連立協議と自民党両院議員総会について武田記者が解説。

3党連立協議。
>民主党は、これから長期的に安定的な政権を担おうと思ったら、ここで譲歩しておくのも手。
>歴史的に観ても、ヒトラーは初めの組閣のときは2,3人しか自分の所から出さなかったし、
>中国共産党も初めは連合政府とか言って、みんな外から取ってきた。
>民主党がナチスみたいになるとか言ってるんじゃないけど。



両院議員総会。
>こっちの混乱の方が深刻。
>一番の問題は、麻生さんが自分が負けたときのことを全く考えてない。
>想像力が全く欠けた総理総裁。特別国会の日にちも自分で決めておいて、
>どうするかを決められない。全く危機管理がない。

>衆議院議員は『代議士』って言って、自分達の代わりに国会で議決をする人。
>『代議士』が一番初めの最も重要な仕事が、総理大臣の指名。
>16日までに総裁を決めなきゃいけないのに、ここまでゴタゴタやってる。

推薦人20人。
>20人の推薦人も集められないような人間は、
>総裁選に出ても負けるに決まってるから出る必要がないというのもあるし、
>試合の直前にルールを変えちゃいけないというのもある。

若林さん。
>若林さん自身も「若林という名前に意味があるとは思っていない。」と自分で言ってる。
>誰かに名前を入れるようにしないと、総理大臣の指名で白紙で出すとか
>みんなでバラバラで出すとかはみっともないから、誰でも良い。
>若林でも案山子でも何でも良い。場当たり的だから、119議席しか獲れずに負けた。

>やっぱり宮沢喜一は偉かった。憲政の常道に従って、河野洋平を指名した。
>憲政の常道を踏みにじった罰ですよ。それを今、自民党は受けている。

リアルタイムで拝聴。(podcastで部分配信中)
http://podcast.tbsradio.jp/ac/files/actk20090831.mp3

月曜日のトークパーソナリティーは田中康夫さん。今回は、小西克哉さんもゲストで参加。

衆院選兵庫8区を振り返って。
>最初は、カーテンの後ろから手を振ってた人たちが、段々窓を開けて手を振ってくれた。

>満面の笑みを浮かべながら寄って来た人が、
>握手したら手を放さずに「尼から出て行け!」とか言う。
>スケジュールが公表されている所には、必ずそういう人がいる。
>→その人たちは本当に自分の言葉を話しているのか?

>選挙事務所もなかなか見つからなかった。

>第1声をやったときに、車椅子の人たちが集まっていて、
>最終日に遊説しているときも、知的発達障害の車椅子の人たちが、
>付き添いの人に押されて、嫌々人ごみのなかを行ったり来たりさせられていた。
>多分、車椅子の方々を敢えて通そうとする人たちは、テレビカメラがいるときに、
>もし当たったら、声高に声を出すつもりだったんだろう。
>→その人たちは、この10年間福祉を望んできた方なのだろうか?

>自由闊達な尼崎なのに、政治のことを語るときは、何か周囲を気にしてしまう空気があった。

リアルタイムで拝聴。(podcastで部分配信中)
http://podcast.tbsradio.jp/ac/files/actk20090615.mp3
http://podcast.tbsradio.jp/ac/files/20090615.mp3

月曜日のトークパーソナリティーはえのきどいちろうさん。
スペシャルウィークの今回は、小西克哉さんがゲスト出演。

バトルトークのテーマは、『今の世の中、もっとほめ合った方がいいと思いますか?』

> えの「きょうはレーティングなので、特別サービスとして、
>     きょう電話つながった方は渡辺真理に褒めてもらえる。これはキラー企画でしょ。」
> 小西「良い企画だなぁ。僕ね、10万出すより絶対効果あると思う。」
> えの「みんなレコーディングすると思う。もう今、めっちゃ電話鳴ってると思う。」


キキさんからのメール。
>私は真理さんに褒められるより、「サイテー。」と軽蔑される感じの方が良いです。

> えの「もう趣味の問題になってきちゃった。」
> 小西「僕もね、そういうタイプかな。」
> えの「くだらないぞ、これ。この番組、大丈夫かな。」
> 小西「僕、そっちの方が燃えるかも知れない。」

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