官房機密費。
>小沢さんの問題よりもっと凄いことだと思うけど、
>週刊誌は採り上げてるけど、テレビとか新聞はあんまり書かない。
>大マスコミがあまり扱わないことを週刊ポストが書いてる。
>上杉隆さんは官房機密費の配布先のリストを入手した。
>平野貞夫さんの爆弾発言。
>平野貞夫さんが、園田衆議院副議長の秘書をやっていたときに
>竹下登さんから報奨費を月300万円もらっていた。
>番記者を集めて、都内の料亭で飲んでから、銀座のクラブに連れて行く。
>クラブの料金には女の値段も含まれていて、記者連中は女とホテルに泊まる。
>翌朝、公邸に集まった記者と朝食を食べる。そんなことを月に1,2回やってた。
>今の新聞社の政治部長や編集委員くらいまでは、そういうことをしてきた。
>去年の政権交代の時に、当時の河村建夫官房長官が
>2億5000万円の機密費を引き出して、機密費の金庫を空っぽにして新政権に引き継いだ。
>この国に機密は大してないんじゃないの?
>この国はどうひっくり返してもそんなに機密はありそうでないよ。機密は、ある意味で癒着。
>防衛予算を使うのに、民間が100社も入って斡旋してたら機密ないじゃない。
>室井「今回、上杉さんが心配。急に死んじゃったりするんじゃないかと。」
>大竹「お前、そんな恐ろしいこと言うなよ。」
>室井「言った方が安全なんだよ。大竹さんもちょっと注意した方が良いよ。
> 殺されるってことはないにしても、買い物に行くときは、
> バッグのチャックを閉めとかないと、物とか入れられて万引きだ!とか言われる。」
>大竹「バッグの口空けとくから、金でもエロテープでも入れてくんないかな、オレは。」
>室井「小説の読みすぎ?」
>大竹「だいたい機密のない国なんだから。」
>室井「機密のないことが機密かもしれないから、それ言ったらヤバイんじゃない?」
>大竹「事情がありまして、このラジオ来週から放送できなくなりました。さよなら〜って。
> そうなったら、そうなったと思って。人気がなくて、いなくなったと思わないで。」
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