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録音したものを拝聴。
http://www.tfm.co.jp/hoso/(番組HPのみ。配信無し。)
ライバル。
>さんま、紳助とかの先輩が鬱陶しいときもあったけど、
>この年になると、あの人たちが頑張ってることが支えになることもある。
>オレより7つ8つ上の人がまだ頑張ってんねんから、おれもまだ全然頑張れると思う。
>吉本興業も大嫌いやったけど、この年になってくると、愛社精神みたいなもんが出てくる。
>高須さんも鬱陶しいと思う人の存在が大事なんやと思うし、
>あんな風になりたいと思う人がいることも大事やなと思う。
番組終了。
>やめるとなったら、高須さんのホームページにも「やめるな。」という反応が結構あった。
>当たり前やけど、やってるときは、「もっと続けてくれ。」という反応はそんなにない。
>常にそういう気持ちを発しとかなアカンわ。今ごろそんなん言うても遅いわ。
>オリンピックでも、WBCでも、高校野球でもやってるときだけ応援したんなやと思う。
>高校野球なんか特に思う。自分の高校が負けて、スタンドで泣いてる女の子とかも、
>学校終わったら絶対帰ってたやろ。選手が球追いかけてるときも。
>大して何もしてへんのに自分の高校が甲子園出るからって調子に乗ってきて、
>試合見て妙にその時だけ感動して泣きやがって。→アホか!
>本当にどうもありがとうございました。
>またどっかで始めましょう。
この番組は、『松本紳助』の並行して放送されている期間が長かったが、
『松本紳助』は、途中から企画コーナーとかが多くなり、
2人の純粋なトークを聞く機会が減ってしまいもったいない感じがあった。
それに対して、『放送室』は『カプリチョーザ杯』以外は、
松本人志のトークがたっぷり聴ける非常に濃厚な良番組だったので、
是非また再開して欲しい。
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