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リアルタイムで拝見。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sat/backnumber/090905.html(HPのみ。)
路線バスのみを乗り継いで、目的地を目指す旅番組のシリーズ第5弾。
今回のルートは日光〜松島で、旅のメンバーは、太川陽介、蛭子能収、藤田朋子の3人。
とにかく、蛭子さんの自由奔放な言動と、テキトーな番組進行が最高で、毎回楽しみにしている。
今回の蛭子さんの珍プレー。
・ハイテンションで登場した藤田朋子に対して。
「何か、年齢がよくわからないですね。」
・3人の年齢を足すと155歳と聞いた後、藤田朋子に対して。
「結構いってんだね。」。
・目印に教えられた川と用水路を間違える。
・昼ごはんを食べたことを忘れる。
・1日目の宿の部屋を見て。
「こんな感じですね。まぁ、何の文句もないですね。」
・蛭子さんの年齢を38歳と言った女性に対して。
「絶対ね、スナックか何かに勤めてるでしょう?」。
・トイレに行ったら、ズボンで手を拭きながら帰ってくる。
・トンカツ屋にて。
「トンカツが不思議なのは、こんなに肉が美味しいのに値段が安いこと。
これがトンカツの最大に良い所。だから、トンカツ屋さんあまり儲からないでしょ?」
・1,995円の帽子を買って、領収書をもらった太川陽介に対して。
「しっかりしてますね。セコい芸能人の1人でしょ。」
・案内されたバスが巡回バスだったため、時刻表に載っていなかった。
→「どうなってんだ、一体!」とキレる。
・足湯に行っても、靴下を脱ぐのが面倒だから見てるだけ。
・バスの車内で『くるみゆべし』を食べて、手が粉まみれになっても。
「ティシュはいらん、いらん。手で叩けば取れる。」
・3日目でも、朝からテンションの高い藤田朋子に対して。
「本当にバラエティ向きだね。
もう女優やめて、バラエティ1本にした方が良いよ。最近、おバカさんが流行ってるから。」
・しりとり。
藤田「じゃ、しりとりする?セミ。」
蛭子「ミカン。。。違う。」
・車窓から見える大量のバスを見て、「ここ何かバスの墓場みたい。」。
→「目に映ったものを全部言葉にしないでよ。」と太川陽介に注意される。
・バスの乗り継ぎで蔵王へ行くことに。
「蔵王に行きたくないんですよ、別に。バスが通ってないから。」
・蔵王町のブルーベリー農家で、ブルーベリーを食べて。
「微妙ですね。」
・宿泊予約の電話で。
「もう宿がこの辺で見つからなかったので、そちらにお世話になりたいんですけど。」
・女性ドライバーを見て。
「美人さんだ。何か、都会の人みたいだ。」
・膝に張った湿布が、ズボンにくっ付いてグチャグチャに。
みんなから、終始タメ口で話される蛭子さん。
ハイテンションな藤田朋子とのコンビネーションも良かった。次回も期待。
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