カンニング竹山 生はダメラジオ

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podcastにて拝聴。
http://podcast.tbsradio.jp/dame/files/20080926.mp3

最終回。TBSから文化放送まで歩く。
>生放送前に収録したpodcastでは、TBSから中継車の待つ新橋駅までを収録。


過去の思い出。
>加藤めぐみに小倉優子、YOU、ユンソナ、松野明美さんとかの物真似をさせて、
>リスナーとテレフォンSEXした企画はサイテーな回だった。
>翌週に真面目な人生相談をやったけど、トントンにはならなかった。


ラジオ。
>ラジオは影響力が一番あるメデイア。いちキャラクターだけじゃできない。
> テレビはいちキャラクターで押し通せるが、ラジオは嘘がばれる。
>人の人生を変えてしまうくらい影響力のあるメディアだから、
>ちゃんとしないといけない。



podcastのみで、オンエアはたまにしか聞いたことがなかったが、
コーナーのないフリースタイルが心地よい番組だった。
竹山さんとスタッフがラジオ好きであることがよく分かり、
ラジオの面白さや良さがにじみ出ている良い番組だった。

podcastにて拝聴。
http://podcast.tbsradio.jp/dame/files/20080905.mp3

いつも飲んでる若手芸人(竹山軍団)がゲスト。

オンエアバトル。
>カンニングは昔、『オンエアバトル』のプロデューサーとケンカをして出入り禁止になった。
>アンタッチャブルとかバナナマンとかは『オンエアバトル』で結果残してるけど、
>カンニングは勝てなくて文句だけ言って逃げてるから、勝たないとダメ。
>結果的に、『オンエアバトル』の制作班とは仕事できなくなった。
>このラジオでもNHKの悪口を言って、それ以来出れなくなった。
>NHKは色んな番組があるから、今はちょっと出たいなと思ってるけど出れない。


月いくら位稼いでますか?
>ラブカップルは5万円、三拍子は18万円。
>さくらんぼブービーは9万円。読売新聞の勧誘のバイトをしないとやってけない。
>髭男爵は、今月は過去最高で110万円。
>→ちゃんと取っておかないと、来年に税金で滅茶苦茶取られるから。
>ちゃんと儲からないようになってる。
>竹山さんは290万円。言いますよ、そりゃ滅茶苦茶働きましたもん。
>それでも減ってる。来月もっと減りますからね。
>頑張らないと上がらないけど、今もう旬じゃないから上がらないでしょ。
>あとそれに、おれ個人的に同級生に電話して洗剤売ってるから。
>→何やってるんですか!

podcastにて拝聴。
http://podcast.tbsradio.jp/dame/files/20080822.mp3

生放送中に出演可能なタレントを呼びかけたところ、
東京03の角田さん、森三中の黒沢さん、劇団神田時来組の根岸さんが駆けつけた。

角田さんは、アンタッチャブルに教えてもらったそうだが、
黒沢さんと根岸さんは普通にラジオを聞いていて、駆けつけたそうだ。

黒沢さんは『ガリベン』の収録用にラジオを聴きながら家で勉強していたそうだが、
悩んだ末に、「ラジオいいなぁ。」とワクワクして来ちゃったそうだ。
黒沢さんは本当にラジオが好きだなぁと思った。

podcastにて拝聴。
http://podcast.tbsradio.jp/dame/files/20080801.mp3

8月27日(木)に、TBSに集まったリスナーを送迎バスでキャンプ場に招待し、
深夜にキャンプファイヤーをしながら生放送をするそうだ。
詳細はまだ決まっていないようだが、無料と言っていた。
夜中の3時にキャンプファイヤーをしながら、公開生放送する番組って凄い。

深夜に屋外からの公開生放送と言うと、ラジオ大阪の年越しアニラジ特番が
真冬の生駒山上の遊園地から公開生放送していた記憶がある。
直近だと、『昌鹿野編集部』の東京支社前で行われた早朝生ライブが記憶に新しい。
ABCラジオで以前放送していた『鶴瓶がおかず』という番組では、
毎週深夜にABCのスタジオにリスナーが集合し、公開生放送が行われていた。
毎週土曜日の深夜に鶴瓶さんの話を熱心に聴きに来るリスナーたちの様子はさすがに異様で、
カルト宗教が全盛だったご時世から『福島道場』とも呼ばれていた。
番組が深夜の3時に終わるため、みんなスタジオで始発電車を待っていたそうだ。

バスツアーをやる番組もたまにあるが、こういう親密なイベントができるのも
テレビにはないラジオの醍醐味の1つ。今回の『生ダメ』のイベントは、
「夏の思い出が何もないのも寂しいから、みんなで夏の思い出を作ろう」という趣旨。
実際に行ったリスナーにとってはとてもよい思い出になると思う。
リスナーが喜ぶ仕掛けを次から次へ繰り出してくる番組は、やっぱり勢いがある。
その反面、仕掛けることを一旦止めてしまうと、勢いが衰えた感じがしてしまうのは否めない。
『昌鹿野編集部』の朝まで生放送が復活したのも、そのようなネガティブな印象を払拭する
意味合いがあったかもしれない。社風なのかも知れないが、ラジオ関西の番組は、
昔からアニラジに限らずイベントが比較的多く、勢いがある感じがする。

podcastで拝聴。
http://podcast.tbsradio.jp/dame/files/20080201.mp3

きょうは前田健さんをゲストに迎えてリスナーからの相談に答えていく。
様々な質問に次々と的確なアドバイスをしていく前田さんに、
「瀬戸内寂聴みたいになったらいい。」と竹山さんも感心していた。

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