デJya秘ブ

いいかげんで緩めです

イメージ 1




メインはMQAとは?エミライの島さんの講習会イベントとなりました。


イメージ 9




資料は約30ページ近くあり、多分1日かかりそうな、、

イメージ 2

イメージ 3



過去にイベントは参加しましたが、今回は結構詳しく、そういうことだったのかというのがわかります


平井さんプロモートのMQA音源で比較。

場の情報は格段に広がり、声も色っぽく。上の方まで伸びるのは大切なんですね


イメージ 4




なるほどそういうたたみ方でこういう効果か。

イメージ 8




比較で販売されているCDは二枚組。とっても違いがよくわかります。


また、 1回たたむか2回頼むか、それをどの機材なら再生できるか、通常のトランスポートで44.1…16の情報で送れるものは何か、など意外と不明確なところもよくわかりました。



イメージ 5

イメージ 6



純粋に機材の聞き比べ、比較なども聴いてみたかったのですが、技術説明にお客さんからも質問が入ったりして、
通常の音を楽しむ会と言うよりも白熱した講演会イベント。こういうのも面白いですね。

イメージ 7


マンハッタンのESSサウンドです。もっと聴きこみたいな。比較したらよくわかるかな。

次回はお店の機材との比較だったりいろいろ聞いてみたくやるサウンドでした。

この記事に

開く コメント(5)[NEW]

開く トラックバック(0)

MJ フェスティバル 2019

2019ーMJ祭りに行ってきました。

まずは秋葉原でダイナミックオーディオ5555にて、当日はこちらもイベントがありました。
全て予約でいっぱいでしたので、アポなし突撃しましたがやはり入れない。
大人気大盛況。ちょうどイベントが終わり中から熱気とともに人がたくさん出てきてびっくり。

イメージ 1



7F 川又店長のHAL、入店時演奏中だったのはHIRO Acoustic ウーハーが4発になったもの、サイドのアルミのパネルが装着される。4000万だったかの超弩級スピーカー。
四発ウーハーは振幅が減り好みのサウンドの方向に変化している。

また、ウチにも遊びに来ていただいたYさん、そうあのY' Acoustic System のTa.Qu.To-Zeroやフーカルのフィールドスピーカーなどまさに超弩級空母が並ぶ軍港は圧巻!

イメージ 2



6F 東店長のすばらしいシステムと、健康の話などで盛り上がってから秋山店長のところで、よりアフォーダブルなシステムの音を堪能し、損保会館へ移動しました。


会場が入ると真空管やケーブルなどパーツコーナーや書籍、作品をデモンストレーションしている人だかり。昔の秋葉原のような光景。
オーディオ ミジンコの荒川さんと歓談に夢中になり写真撮り忘れてしまいましたが、新作の電源ケーブル、ヴィンテージ線のケーブルや、コンセントプレートなど非常に手の込んだものがリーズナブルな価格で並んでいました。


イメージ 3




真空管アンプの神
故佐久間さんのコーナー
佐久間さんはメグで何度か寺島さんから紹介されており、薄暗い店内でも黄金色の光が出てるような雰囲気の方でした。


イメージ 4




それから各ブースを回りますがどこも満室。


テクニカルブレーンはマンガーユニットで鳴らしています。緻密かつ音楽的なサウンドは好みです。

イメージ 5



ゾノトーンさんもものすごいハイエンドケーブルを出しましたねー。
数々のスピーカー、山積み状態これも昔の秋葉原のようで懐かしい。
トライオードさんのターンテーブル、あの逆回転は理にかなってますね。


イメージ 6




コルグさんは倍音発生装置なる評価基板。
これは気になるなぁ。


イメージ 7




TOAのおしゃれなスピーカー。
広い部屋でかなりボリュームを上げていたのでガンガン振幅しておりちょっと本来の音では無い気がしますが、
大振幅の暴れた感じは疾走感と言うのか、ちょっと痛い感じを喜ぶ方も多いと思います。


イメージ 12



またこの不思議な不思議なゾルゾという物体が。
ぶら下げられているのですが、
ピストンのモーション力を相殺。水平対向エンジンのような形か、1時振動が理論上相殺されるのでぶら下げても大丈夫と言うことか、
直列に連なったユニットは次々に押されていく形で1本だけ開放されている。非常に興味深いコンセプトです。
。聞いてみたかったんですが残念ながら他のイベントと被り聞き逃してしまいました

イメージ 8


すべてのブースを回りましたが満室でちょっと人がうつりすぎてて載せにくい写真が多く。
それほど大盛況でした。

この日は4時から6時までスピーカクラフトの第一人者の小澤隆久さん製作の
フォステクスのFE168NSフルレンジ1発のバックロードホーンと
そのフルレンジを中核に使った4ウェイ


イメージ 9



システムはオーディオデザインさんのトップエンドのDACプリとパワーアンプ

イメージ 10




金田式アンプの最新作のシステム
で鳴らす。

イメージ 11



共通の友人であるTさん
昨年亡くなった村井先生、
悲しい気持ちな一曲目

フルレンジ1発とは思えない多彩な音と特に活発な中域の音色はイイ感じ。

詳しくはMJに掲載、買って読んで下さい。今日は音楽を聴きましょうとのお話です。

1発のほうはコンパネ1枚。通常は二枚重ねです
箱鳴りも多めですから、まだまだこのユニットは性能を引き出せると思います。

その後クラシックで木、金、などの楽器のならしわけが出るのかと言うお話の後で4ウェイ。

さすがの作品。ご自身過去最高の出来かも。と言うこのシステムは
ご本人5万円のコストで50万の製品に対抗したいとお話しされてましたがいえいえ3百マンでもこのまとまりのサウンドはでないものもあるような気がします。

オーディオデザインさんのアンプで流した最後の曲がクラプトンのtears in heven

オーディオデザインのアンプは力強い音。
この曲はしんみりなるアンプも良いのかなあと。

後半は金田式アンプ。

音が出た途端にぶったまげた。

両隣にいた皆様からもいやーまいったねーと思わずつぶやきが。


シンミリ感が半端ない。かといって駆動力もものすごいし、とにかく音色が色っぽく。


これはこの違いを聞いちゃうと。
40年間作り続けたまさに逸品中の逸品と言うサウンド。

どっちか選べと言われたら厳しい。両方持って切り替えるのは最善。

この後会場でお会いした皆様となりのお店で中華をいただきオーディオ談義となりました。

MJーフェスティバル。昔のオーディオ全盛期の秋葉原がよみがえった素晴らしいイベントでした。

この記事に

開く コメント(3)

開く トラックバック(0)

日本音響学会2019年春季研究発表会【3月5日〜7日開催】

到着

イメージ 1

イメージ 2



広いです。

時間がダブっているので1日だとほんとにピンポイントでしか見れないかな?


受付で資料をいただき。ステレオサウンドもこのような展示されてます。

イメージ 3



さて1番興味のある所
確か2年前かなぁ
インタービーで展示されてました。

故田中さんが聞かれて、
すごいよ!是非聞きなよと言われましたが、

長蛇の列で1時間待ちだったのでSRコーナーに戻り、結局聞き逃し。
田中さんが
なんだ、聞き逃しちゃったの?と言っていたシステムです。

まぁ会場はガヤガヤうるさかったのでいつかちゃんと聞きたいなぁと思っていた。


本体の
写真撮り忘れちゃいました

ハリネズミじゃない
かっこいいフレームのマイクは人の頭のサイズらしい。
何やらこういう式でフィルターをかけているそうです。


イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6




中に入ってドアを閉めると、会場は静かですし遮音性があるので結構静かな空間です。



最初のパイプオルガン、1番目と2番目違いを聞いてくださいと美人の女性が言ってた。
美人さんに言われるとそうする。
聴いた。

ホー!
さすがのグラデーションです。完全なシームレスじゃないかな?


自然な違い方です。
ありがちな、人工的な、面白いサラウンドではなぁい。

マイクが、近いのと遠いのとすぐわかる


オンマイクはクラシック好きの方にはちょっと違うと言われるタイプの音。ステージ上なのかな。


客席に置いたであろうやつはオルガンの低音が定位する位置が下に下り
会場がよくわかる。
やっぱこっちなんだろうなぁと。



それから後ろのドアが開いて外の音が入ってきて、人がすいませんメンテナンスしますと入ってくる。

目をつぶっていたので本当に入ってきたのか?
思って目を開けると光が入ってないのでなんだ音源かとびっくり。

ドアを開けたようなライティングをしたらほんとに入ってきたと思っちゃうんじゃないかな。


これにNHKでやっている向いた方向の音に変化するやつを入れてHMDでみながら聞いたら..
時間も距離も超越した体験となりますね。

これから先は実態する世界にドローンなどなどからの情報と、こういったVRの世界とのコネクト、シームレスに連携する世界が進むと思います。ものすごいビジネスチャンスがあるな!
がんばれニッポンポン。苦手な
応用力を磨いて凄いことをやって欲しい。



出てからアンケート用紙をいただき、色々とお話をしました。


アンケート用紙の下のほうに一曲目、2曲面の違いは?どうだったか?違いがわかったかなど質問がありました。
質問には種明かしのイラストがありましたが、
それをを見る前に、
聞かれてもいないのに、美人さんだからか?
こちらから違いを勝手にしゃべった。
、、、男子にね。
横にいた美人さん女の人も目が丸くなってました。(笑)

でも本当に、その音の立ち方や音色の違い以上に違いが明快に出ていたのは場のリアリズムが今までとはまるっきり違うところ。それが本当に自然で、シームレスに再現されているのでとっても勉強になりました。さらなる目標です。

また、アンケートの質問に、
反射に関してがありましたが、
Operaのソプラノ、天井の反射が強く聞こえた。が、多分、会場はホントにこれくらいの反射があるからと思った。
が、実際の場にいないからそう感じるのかな。
と、思います。
アンケートにはただ、天井の反射が強く聞こえたとしか書かなかった。失敗した。

街の中の音などは没入するが、
街音にはもっとレンジが広い方がいいかな。


音響樽の中から出てくると、
対局の、場?は?飛ばすぜ!が、
大昔はこういう実験もされていたんでしょうね。



イメージ 7





MRIの原型。1960年前からやっていたとは!

スーパーカミオカンデ球など貴重なものがたくさん見れました。


イメージ 8

イメージ 9




https://www.museum.uec.ac.jp/guidance/

このような展示コーナーもあり、エジソンのロウ管やSPの蓄音機から、現代のスピーカーまで色々と聞き比べをできます。


残念ながら撮影禁止だったのでリンク先でご覧ください。

UECコミニュケーションミュージアム


イメージ 10



UECコミニュケーションミュージアムの
学術調査員 のW先生から色々とお話を伺いました
ありがとうございました。

驚いたのはこの展示コーナーは二階にあるのですが1階まで降りても蓄音機の音はあまり減衰せずに聞こえます。
耳が敏感な帯域なのはありますがそれにしてもなんでこんなに減衰しないんだろ?


他にも
オトマトペと言うものがあります

寺島さん
シンバルがバシーン!確かに我々日本人はよく使います

また小生、
形の話の時にアールをツーととってとか、
この面のハリをもうちょっとブリッと、

なんて、音を言葉でではなくて形にしてそれをまた言葉になんて言う変化もたくさんありますね。

外国人のデザイナーと話をするときにこういう、音で例えるような事はまずありません。

こういう感性が音、オーディオにはまっちゃういかんかなぁと思いながら聞いている講演もありました。


同じデザインのお仕事だったTさん、
理論、学術、ものすごい知識をお持ちでしたし、本当に一緒に行きたかったなぁと。

電通大の、イベントの関係者の方、皆様楽しかったですありがとうございました。

この記事に

開く コメント(5)

開く トラックバック(0)

メモリアル

Tさん


ヒロアコースティックの廣中さんから、
会社立ち上げ、スピーカーのイベント事に技術説明に
お客様のTさんが飛び入り参戦。
素晴らしい説明で助けてもらったと
廣中さんから聞きました。

なんでも現役の自動車メーカーのデザイナーとのこと。


そんなすごい方がいるんだ。お会いしたいなぁと思っていた矢先


イベントで廣中さんと話をしているTさんをご紹介いただき

それから同じ県内と言うこともあり車に便乗させていただいたりいろいろ教えていただいたり。



写真を見返すと雨あられと思い出が降ってきます

毎週会ってたんではないかと言う位でした。



イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10




家にも数え切れないほどお尋ねいただきました。

ジャーマンフィジックスの
トルバドールもお持ちで
、同じジャーマン使い。
、360度の放射を加える試みを大変楽しみに、膨大な機材、
仕事をご卒業されて、さあ、
これから楽しみがたくさんあると目をキラキラさせてておられましたが、、



合掌。

この記事に

開く コメント(18)

開く トラックバック(0)

リワイヤーのO取締りとオスカーサウンド代表Nさん来訪

そうそうたる顔ぶれです。
お顔もナニもが見えませんが。



イメージ 1




Nさんをまず駅にお迎えに
部屋はクソ暑くなっちゃうので一部アンプを落としていきました。

さて、数曲聴いていただき、
やはりプロシードの5chアンプ1つが切れてる。
いれたのが、SW近くの物があたりまた切れてしまったのでは。

EVの46cm二発やFPS DT3やらのメイン役者が鳴ってない。


イメージ 2

イメージ 3


切れてるの気がつかず
なんか音がおかしいな?
慌ててチヤンデハいじってたら、
後にOさん到着して立ってた。
暗がりにて、
突如現れた^_^
結構ビビッタ(^^)


リワイヤーさんはInter beeでアダムソン

https://www.rewire.co.jp/pro/adamson/

イメージ 5




を超爆良い音で鳴らしてます。
はてさて、ウチのなんちゃってアリーナは?

オスカーサウンドのNさんは先日IMAXで

イメージ 6




爆発的迫力派の皆様
いままでで一番ハードルが高いのでは?
美音系の音源をソツなくならすか。
いや、先日のジャズジャパンの取材では音にチカラがあるのが云々と言ってしまったし。


いきなりNさんから
リクエスト


イメージ 4





聴いた


イメージ 7



褒めてくれました

おサジだけじやない感じかな?
オーディオマニアの嗅覚で感じた。

ホッとすますた。

あーぇかった(^^)

この記事に

開く コメント(8)

開く トラックバック(0)

寺島靖国さんにうちに来ていただき。
御大からジャズジャパンをお連れしたいと。
もちろんオッケーですよ

とは言う物の色々と調子が悪かったり、調子が悪いところを直すとバランスが崩れて調整しないと


先日伺いましたTさんのところ
リクロックの音がお化けしてました。
うちもやりたいなあと。

しかしムーテックのリクロックはウン十万以上しちゃうみたい。
ちょっと厳しいなと思ってたら、
過去ネタ


https://blogs.yahoo.co.jp/radjyaradjya/17714558.html


エクリプスの384があるじゃないか,
とほったらかしてたのを再度つないだ


やっぱりいいね(PCMは
DSDかかんないが。

まぁCD音源メインなのでこれでいこう。とちょっと音を出して調整。
お招きできました。

取材と言うより飲み会と言う写真ですがそんなことありません。いたって真面目に、ほんとにいろいろ真面目に3時間ほどお話ししました

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3



雑誌が届きました

イメージ 4

イメージ 5




ライブ以上だとか生以上だとかいろいろ言ってくれてましたがそんな事は記事にはなっていなく(笑)

イメージ 6




この日のテーマは音を聴くか音楽を聴くかというところ。
知らない漢字や単語が出てきてさすがの文章。
盗撮にならないように1部だけ、
ご興味のある方はぜひぜひご購読を

イメージ 9




他にも松田聖子のジャズに取り込んだ記事や

イメージ 7



オーディオ雑誌とは異なる音楽的な記事


イメージ 8



読み応え満載です
ぜひご購読を(^^)

この記事に

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)

ダブルウーハーズnazo-otoko会長のブログでけやきホーンと蜂の巣を導入したと。


聴きましょうとお声がかかり訪問しました。

超マニアのMさんと、ダブルウーハー初代からのメンバーのこさとうさん集合です


本日のメニューはこちら
厳選した機材と巧みの組合わせは
どんな化学反応が起きるのか?


イメージ 1





美しいアンプは211と300Bウェスタン、
アンプのケースも全く歪みの無い美しさ。
板金、溶接、仕上げ、表面処理、
随所随所に技とこだわりがあります。

イメージ 11





ウッドの温かみのあるサウンド
ボーカルに湿度感がありウットリ。
蜂の巣はハリのある元気な音
ジャズはコイツの独壇場かな?


イメージ 2

イメージ 3




4350とのマッチングもすばらしい
ジャズとクラシックを鳴らし分け
はまります!
4350-ノーマルも聞くことができました

バッフルの広い箱なのだが、これがまた立体的。
先日のPMC QB1一Aも大きな箱なのに立体感が出ていました
これはやはり音源の進歩と正しい位相で送り出すアンプ類の仕業なのかなぁと思う。
誇張感もなくなんともいいサジ加減。
こんなに高いポテンシャルだったのかとびっくり


エベレストはヤマハの混血となった和魂洋才これもまた良い。


イメージ 4



ノーチラスもゴールドムンドのデバイディングで更なる高み。


イメージ 5




TADはウーハーをsonyからJBLの1500ALにしてスピードが速くなった感じです。
低音の方向性まで感じる。
床面に伸びてくるなんとも迫力ある視覚的な低音が楽しい!

ウーハー入れ替えにより
ステンレスホーンがよりなじみが良くなった感じです。

艶やかでスリリングなサウンドはとっても魅力的


イメージ 6



兄貴たちに挟まれているルーメンホワイト
発売当時はセラミックの鋭い切れ者のスピーカーと言う印象でしたが今は他のスピーカーの過渡特性が良いのか印象が変わってしまった。
久しぶりに聞くルーメンホワイトはなんともウェットな音でした。

ゴールドムンドのフルエピローグは次元の違う音を奏でます。
箱の音がしないことと、
ユニットの裏側から出る波
多くのユニットで鳴らす振幅の少ないサウンド
それらの要素が自分の音と似ているので1番すんなり耳に入ります。

最後にリンのアナログからデジタルのプレイヤーとエクスクルーシブの純粋アナログ


イメージ 7



レコードはヤマハの NS1000発売時の非売品に菅野先生サイン入り!


イメージ 8




こちらのレコードはSPUの中身を使い銀リードで送る特製カートリッジ。
絶妙で良い感じです。

クラシックはリンで聞いていい感じ。


そしてセカンドルームに行くと初代クレルで駆動するアポジーがあります。

イメージ 9



初代クレルは
パネルが角が尖っていて、ピカピカ。トランスもウェスタン。
天板もチェロのようなもの。
曲げ加工では無いバラバラなものをボルトで組み合わせてます。

アポジーは緩やかで、良い意味で大雑把。嫌な音がしない。
平面だと早い音がすると言うわけではない。ゆったりと空気が動く感じが魅力的。


長時間にわたりいろいろな曲をフルシステムで堪能させていただきました。夜になってからこの霜降りをしゃぶしゃぶで。


イメージ 10




この肉なんと食べ物ではありません。飲み物でした。噛まずに飲めちゃいます。素晴らしい音だった話とお酒と、素晴らしいお肉。


手塩にかけた機材、調整、
素晴らしいサウンド、
堪能した1日でございました。
ありがとうございました。

この記事に

開く コメント(14)

開く トラックバック(0)

音吉メグ・ジャズ・オーディオ愛好会 Vol.101


1月のイベントは超弩級でした


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3




送信球
今回は101回
むかーしアマ無やってたときに
八重洲のFT101もあったなあ。
イースポ出ると、頑張りすぎて、プレート上げすぎて球をぼかしてた。




モスキート NEOを鳴らす。

この巨大な球は何ワット出るのかしら?

イメージ 4





モスキートNEOは
ダイナミックオーディオ7F
HALの超弩級アンプ、
ボリュームガンガン!
で聴いた素晴らしい音
脳裏をよぎるかな?

と思うこと一瞬。

ぶっ飛んだ。

更に上。



まあ、ダイナミックオーディオさんは
15年前くらい前の話。
今のアンプなら凄い音が出るということ。

オーディオも進化してますよね。


リニアトラッキングのたんて
フリクションのほぼない摺動。
空気で浮いたプラッター、



イメージ 5



静電気除去するから更なる静寂。

カートリッジはオーディオテクニカの
針近くにコイルがくっついちゃったものすごいもの。初めて聞きましたこれがまた格別にすごい。
それを増幅する前段もものすごい。とにかくすごいものを聞いてしまいました


イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9



超絶贅沢なイベント。堪能しました。

アナログも良いですね。

この記事に

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事