デJya秘ブ

いいかげんで緩めです
メグイベントは藤田恵美さんのミニライブとトークがありました。
こちらは音元出版さんもこられており、先にあげちゃまずいと控えたまま今更ながらとなりました。

ライブは素晴らしい歌声、
カモミールのSA CD発売当時あまりの良さにびっくり仰天しすり減る位聞きました。
ほとんど生声を目の前で、ものすごく丁寧に心を込めて歌っている。
手が届くような距離で聞こえます。
贅沢な時間でした。


写真はこれしかありません^_^

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林先生交えたトークにて、
藤田さんのある曲のバックコーラスが何人いるかどの辺で立っているかなどどう聞こえるかとオーディオマニあーはシステムをいじったりなどと。
名前は忘れてしまいましたが、海外一流アーティストのバックコーラスも務める確かスウェーデンか、北欧のすごい有名な方が歌っていると。1人ですよーと種明かしをしていただけました。

家では二人ぐらいいるかなと聞こえた。
よくよく聞くとエコー成分でもう1人いるように聞こえる時があり。

オーディオマニアは音と音楽どっちを聞いてるんだと言うお話もお客さんからあり。

次は生田の街で音楽を聴いてきました。

やはり今までの経験!
MRマリック オザワサウンドはさすがです。

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この日は小澤さんの新作、マークオーディオのユニットにコンパネの箱と安上がり!ながら数十マン円の製品を凌駕するようなサウンド。


そして生田のナノテックシステムず創業者濱田さんのシステムを聴きます。


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小澤さん始め濱田さんのご友人皆様でエンクロージャーを強化したり、そして今回に備えて色々と再調整したサウンド。
大型のシステムの低音は音楽が楽しく聴けます。


生田の後に柴のSさん邸に移動
小澤さんは初訪問ですね。

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こんな高額なシステムは聞いたことがないとのコメント、超弩級サウンドに興味深く聞き入っております。
繊細でデリケートな表現に驚いたかと。
その繊細さは些細なノイズまで聞こえ小生全然気になんないんですが(言われるまで気がつかなかった。
、それが音源なのか機材なのか、音源だとそれが聞こえると言う事は高性能の証明。これもオーディオの1つの楽しみか。

音でお腹がいっぱいになったところでデザートのお好み焼き。
Sさんのベテランの焼きを堪能しながらオーディオ談義で楽しい1日でした


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生田の会で話になり、訪問していただくこととなりました元TADの方々、Nさんと青梅の会でものすごい真空管をご披露されたHさんが家に来られました。


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機材を入れ替えたりしてましたが、
電源すら入れていなかった。
到着2時間前に音を出したら問題発生。
ジャーっとものすごいノイズ。
どこが悪いのかガチャガチャいじっちゃったのでバランスが崩れてしまい。
やっと故障機材を発見し予備機と入れ替えた。
もう大変まぁいつも大切な時に何か起こります。

なんとか直して音を出しました。
バランスが崩れた部分あるなあと。
追い込みの時間がなかったのですがまぁ音数とリマリテェー、臨場感は何とか楽しんでいただけたとは思います。


おしまい

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上の階から順番に回っていきましたが、写真を撮ったり
とらなかったたり。
喋りが長〜^_^音が出る前に出てしまったりで。
抜粋ですが簡単にご報告です。


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スフォルツァアートさん、この同梱のクロックと後付けのクロックの音の差にびっくり。
まるっきり違いました。


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spec のアンプ ブラックパネルにウッド枠かっこいい



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TEACにはカセットデッキが。

昔LAに出張するてびにFMをエアーチェックして、100本ぐらいカセットテープを作ってきたがみんな捨ててしまった。残念。
今聞いたら懐かしいだろうなあ。


ESD 超大型のシステム、

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フィールドのドライバーはなんと磁石より重い140キロ。フルマルチと、フィールドの電源と、壮観なシステムです。
関係者皆様と結構話し込んでしまい他のブースを回る時間があまりなくなってしまいましたが、いろいろな興味深いお話を伺えました。

こんなに多大な物を置けるおうちもそうそうないよねと。
中型のシステムが通路反対のブースにあると。

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オイラには両方ともちょっとミッドハイが強めに出すかぎかな。個人的好みではそいつを少し下げてやればハイの細かい音がより聞こえてくるかなと。

ものすごい低音ものすごい中高域がぶっ飛んでくるように感じる姿はホーンの魅力。
ウーハー含めを総じて、ホーンサウンド。好きな人にはたまらない。



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アイレックス 平面ユニットのバルシブ、力のある細かい音、
場の雰囲気、上質なアンプの音を素直に出しています。

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富士フイルム、15分ほど並んで平面スピーカーを再度聴きます。前回より進化していると言うお話にワクワク。

ナレーションの後音楽が流れ。さすがのインパルス特性と混濁感もなく美しい音です。

しかしウーハーが、、
数値的にはつながっているのだろうが音色的につながっていない。
老舗の素晴らしいウーハーなので良い音なんだろうが、、
小生的には超残念。

最後まで聴いていたかったのですが、次のイベントのために途中で退出、早めに並んだのですが椅子は全然空いてた。
富士フイルムさん全部聞いてもっても大丈夫だった。失敗した。


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小原先生と、となりは
以前家に来ていただきました土方先生、あの日は大雨で洪水騒ぎあり家に到着したところで退散と言う強烈な記憶に残る日でした。


並んだので最前列に座れました。
こちらはいつもアクシスさんが使い天井も高く素晴らしい音もするお部屋。
このスピーカーは他の所でもいろいろ聞いてますが、やはりどちらも同じ音では無い。
音が出た瞬間に、ショッピングモールのPA的な全域混濁(ロックだからそれが好きな方もいると思う)好みとはちょっと、、
まぁ好みの話です。
小生的にはロックは難しいかなと思っちゃう瞬間。
有形をかけた時は上記のように好みの音ではなく後ろ隅に退散しましたが無形、特にタイダルの44.1がよく、混濁感や、低域のだるさなどはチョイ減ります。多少カバーできるんだなと。
もしかして後半に音が上手くなるようにセッティングされていたのか?
差がわかり、CDの弱点があらわになったような印象。
とかくとCDファンの方に怒られてしまいますので一応フォローすると、アナログが上手くなるようなシステムだとCDを回したほうが合ってたり、とにかくセッティング次第ですね。

八方美人なこと言ってもしょうがない。小生はハイレゾハデス。この先のバイバイゲームに期待。

ハイレゾ、同じサンプリングでも配信元でさがあり、力がなかったり、退散した後の隅っこだと余韻成分などがよくわかり、その違いはより明快になった。結果オーライ。


会場出てお向かいのフェイズメーション


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トランスアッテネータや、超弩級のシステム

姿を見れば音の良さがおのずと伝わります。

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このタンノイのユニットが使われるスピーカーはものすごい作りの良さです。
音もタンノイより明快、明るくスピード感もあり、とっても良いスピーカーです。
きれいなリビングに置いたら最高ですね。



最後に逸品館
この日は2回目、1回目はなんとペアで60,000円しない小さなスピーカーを聞いて、値段を知らないで聞いていい音だなと思って値段を聞いてびっくり。
そして夕方15時半からの5チャンネルのイベントに行きました。

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いろいろな音源で、マルチや2チャンネル、色々と比べます。やっぱり没入感のある方が良い。ライブはそうじゃないとノリが、、
アナログをかけたときの5チャンネルのなり方がほんの少し?と思うところがあり、
しかしこういうイベントそれぐらいのちょっとしたいつもと違う鳴り方で?はいくらでも出ます。
十分に魅力を発揮してたと思いますが.
清原さんは、いつもと違うなと。いつものイベントのスペースより広いので、もっといろいろなモードに切り替えて良いところを探していました。変えたモードは改善方向。
最初のモードでも全然良いなと感じた方が大半なのでは?

ボタンを押してはいどうぞではやはり好みにドンピシャに合わせるのはちょっと無理なところがあり、なのでうちは11.1のAVプリを3台、フロントはステレオモードで他のスピーカーは残りの22.2は二台で別々にモードをあてがっています。
そんなことやってますので清原さんも気になったところがわかりましたが、そこをきっちり鳴らすとは、正直でしっかりとイベントをされる方だと思います。

右端にちょんぎれちゃって写ってますが、肝心の画面が出てませんが、こちらの
OLEDのLGのテレビは発表前のもの、特別にお借りしたと。

レディーガガのブルーレイで堪能。
ガガ様crazy。いい音とcrazy さでジーンときました。


黒の真っ黒さ、ハイコントラスト、すごいです。
しかしまあ、韓国とはバチバチ。
すぐ不買運動とか始めちゃう。
もうちょっとどうにかなんないのかなあ。…。

(^^)


先日、レディーガガの専属、ヒールレスビールのデザイナーの方と会いましたが、ガガ様の注文は細かい事はなく、something crazyを作ってくれとのこと。
しかしちゃんと歩けるんだからこの靴すごいなぁと聞いたら、
歩いたほうが楽。止まってる方が辛いと。

(このニューヨークのライブの時はヒールがついた靴でした。今のヒールレスを見るとなんかつまらなく見えてしまい)

さて
keep moving
crazy audio

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SARPの青梅開発室でのオーディオ集まり


過去あげ


https://blogs.yahoo.co.jp/radjyaradjya/18234916.html

https://blogs.yahoo.co.jp/radjyaradjya/18386501.html

時間が経ってしまいました。
前回の集まりの模様です。


この日のトピックは
上に貼りました内容の進化版の確認
、このような風景です。


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メンバーはメーカーの方、開発者の方、自作派でものすごい方々。オーディオ研究家の集まり雰囲気ムンムンです。
音源を決めることにも真剣。いろいろな音源を聞いて頭にインプットし、セッティングを変える顔も動かさず同じポジションで真剣に聞く。
エアコンをオフ、暑くなってきてまた入れて。
非常に細かなところまで神経を研ぎすまし。そんな感じです。



相島技研さん



http://www.aijima.co.jp/


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開発中のアンプ。
床に置いてあるCDの前のラックの最上段の小さなものです。その向かって右下にあるタップに刺さっているアダプターで駆動しています。

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灰皿の上に乗っかってると思われるでしょうがなんとこの灰皿はあの制振合金でできています。

アンプは卵形スピーカーとセット販売を考え開発中。
灰皿は非売品ですね、、、

今回も卵型で聞いてから、
B&WやJBLで鳴らしてみます。
こちらはSARP代表の福島さんが分割振動を抑えることなど様々手を入れてありノーマルとはかけ離れた鳴りとのことです。

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アンプは
非常に小型、そして電源もアダプターや少し大きめのスイッチング電源。
平成ハイエンドオーディオからしたら信じられないほど軽い仕様。

こんなに小さいのにメリハリのあるグリッピングの良い音がします。これは開発のご本人もなんで こんな音が出るのかと言うもの。

また、
コーンスピーカーもアルミ削りだし超弩級も鳴らした。


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NWはエムジェーのoさんの技術投入。
小型ユニットと頑強なエンクロージャーのため余分な鳴きがない。ローは無いもののそれ以外の魅力は特筆すべきものがありますね。それがより明確になったと言う感じです
もともと音楽を楽しむよりもマスタリングなどでに特化しておられたと聞いています。
そのように集中して聞く場合はいい仕事をしてくれる気がします。



次はMJ系の皆様のパート
360度水平スピーカーをパワード化し、そのアンプはマルチアンプ化されてユニットごとにデバイディングされた心臓。
最適化されたアンプでよりクリア。非常に心地よく聞こえます。



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この独特の気持ちいい臨場感はお店で聞いたりしたら良いでしょうね。ということでこのNさんの作品は来週末土曜日の吉祥寺メグのオーディオイベントでお披露目することとなりました。
とっても楽しみです。
さぁジャズの直接音の世界に殴り込むこの音場型スピーカー、どんな風になるかとっても楽しみです。興味のある方ぜひご一緒しましょう。


そしてこの超重たいものを車で運んでこられました。
自作球アンプはものすごい物量を投入したものも聞き比べ。


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メーカー製とは異なる個性のある魅力的な音です。
勿論おかしな音と言うことではありません。
好みにハマるとものすごく良いところがどんどん聞こえてます。

オーディオ研究の集まりは大変勉強になりました。

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遅あげです。

他にもいろいろなことがありましたがなかなかちょっと忙しい状況で。順次上げていきたいのですが、、

さて、


フェーズテーションさんに行ってきました。

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http://www.phasemation.jp/

5月連休頃のお話ですが、フェーズテーションさんが自社の試聴室でのデモンストレーション、一般公開しだしたとのことでした。
連休明けに特別に我々の日を設定していただきました。

アレンジャーはmfdーの高橋社長

この日はスピーカーはB&Wを鳴らされております。


全景はこのような感じ。
石井式のお部屋です


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クレーンの付いた工場をベースに改装されたと言うこと。天井は今までで1番高い位。


このCDプレイヤー、憧れました。物量とこだわり!
デジタルをコードのDAVEに入れております

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アナログはT2000超弩級のトランスと、Pー500ハイエンドカートリッジと、これまたマニア憧れの機材。

CA1000コントロールアンプとCM2000パッシブプリアンプの比較はデジタルアナログ共に行います。
ステップアップトランスも色々とお聴かせいただきましたがやっぱり高いほうがいい。あからさまにいいから困ってしまう。


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アナログはものすごいバランスも体にセント

MA1500パワーアンプは300B 直熱3極球。

B&Wが今までにない艶やかで魅力的な音!

もうだいぶ前に、吉祥寺のメグでフェーズメーション、フラッグシップの機材、
ウエスタンの300Bドライブの845で鳴らすイベントは凄かった!
あの時のとんでもない音がした景色が思わずよみがえってきます。
あの時は寺島さんもびっくりしてしまい、本当に欲しいと言っていました。その後機材を貸し出していただきましたが電源環境が悪く、ちょっと音が歪んでしまったり。昭和の建物の電圧は夜は90ボルトわってましたからね。

こちらの電源は完璧、その下のクラスでもとんでもない音が出ちゃうわけです。

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まずはリファレンスの音源のご披露をいただいてから各自持ち込み音源をかけていただきます。

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特注のトランスは巻いてはタップを出しまた折り返してまた巻いてタップを出すと言うものすごい手間のかかるもの。

もちろん半導体等は一切使わないのでゲインはありませんが、それなのにこいつを通すと音量が上がったような気がする。


場も情報量も格段に高い。

いつもの耳タコリファレンス音源を本当に真剣に聞かせていただきました。ハイハットを刻んでいるところ、ほとんど聞こえないような音が全く埋もれることなく素晴らしい音色で聞こえます。

コントロールアンプ、決して悪いわけではないがこれと比べてしまうと…
いやはやまったくたまげました。


プリアンプ不要論と言うのはこういう機材を使うと初めて現実味が出てくるんだなと思います。


うちは今アッテネーションをするところがなくなってしまっていましたが、もしそーゆーシステムだったらきっと清水の舞台から飛び降りてしまうようなサウンドです。


長時間大人数で各自の音源を聞かせていただき、全員たまげて聞き惚れてしまった1日でした。

その後お勧めの親子丼の美味しい居酒屋さんでみんなでオーディオ談義をしました。残念ながら写真を撮り忘れてしまいました。

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この素晴らしいメーカーの皆様と
素晴らしい機会が持てて本当にありがたい限りです。

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機材の詳細等はヒデさんが書かれております。
他力本願です。すみません(汗)

https://blogs.yahoo.co.jp/banshikoji55/50520349.html

たじろぐ皆様


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フェスの会場!??
別の次空につながる入口です。
たじろぐ訳は、ホームユースとしては日本でここであろうトリノフ&インフラソニック!
どんな音を聞かされるか?
打ちのめされるのでは?


覚悟を決めお邪魔します。

ゆったりとおおらかにクラシックが流れています。
真鶴の絶景が見える開放的な部屋。
サウンドも開放的で爽や、自然界のダイナミックさのある音。
窓のない閉塞的なオーディオ部屋と違う音はこのシチュエーションじゃないと生み出せない極楽の世界なのでしょう。

この時はGS1も同時に鳴らされていました。

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長年のコンビが歌うかのような感じ。


同じ機種のラジカセでも二台鳴らす違和感が出てしまうのに上手く鳴らす技、苦労話などは語っていませんでしたが、運び込みセットされたマイクロファラッドさんたちといろいろな試行錯誤しておられるのだと思います。

GS1もやEVも学問的?に見ると置いてあるだけで邪魔なのでしょうが、難しいオーディオは昨今の縮小につながっているような気もする。

好みの機材が組み合わされた枠なしオーディオは車で言えばマスプロではないガレージマシン。


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それを短時間で端正に校正する!
そこにはきっとリベロさんの職業も関連しているのではと感じた。

純血、ブランド派もよし。
自作派なども。
趣味とは楽しいもんだと思います。

と書いたのは、この日はクラフトのトップランナー小澤さんも来られ。
氏はどちらかと言うとコスパ記事系。

さて、この超ハイエンドオーディオにどんな興味を引くかと。
ど真ん中で音源持参!
引き込まれていたのでは?

バイク仲間の方もこられており、その中のお一人はこちらのヘッドホンの代表者。

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トライオード取り扱いに会場で聞かせてもらいましたがやはり周りの騒がしく。どう?
うーむ。よくわかりませんでした。

隣の部屋で静かな中じっくりと聴かせていただきました。

持参のAK.リファレンス、
以前多田さんに買っていただいたロシアの海賊盤?アデルのナゾのグラスティンバリー、ライブ盤冒頭のhello、いきなりお客さんの大合唱の立体感と距離感はヘッドホンの苦手なところ。場と雰囲気はなかなかのもの。
スピーカーからは出ない繊細さ、
ダイレクト感、スピード、
それらもうまく馴染んでいて良い。
先日中野サンプラザで聞いた他の振動系のものと比べるとなじみの良いとも言える古めの音質だがそれは好みの所。

liberoさんがお迎えから戻ってきて会が始まりました。
ヘッドホンはここで外し。
代表の方にお話をしたいなと思っていたが、お話しする前に帰られてしまい、残念ながらインプレッションなどお伝えできませんでした。
ここで変わって簡単にですが素晴らしかったですとお伝えします。

体調不良から復活されたヒデさんがスイートスポット、後に今回2回目にお会いしました紫音さんがその後にと指定席。私は端っこで聞いていましたが、そこでも以前のFujiyamaを真ん中で聴いた感じだなあと。
ライブで気持ち良い反響だからか?
サクララウンジを思い出させる上質なインテリアはデザイン的にも音響的にも相当なこだわりを持って作られたと思います。


紫音さんがスピーカーの真ん前間近のパワースポットに。
パワーオーディオはそちらですね。


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DS audio 光カートリッジと発電型のカートリッジの対決も始まる。

往年のアナログ派には発電型が安心した音がする。
光カートリッジは別次元。
青柳さん入魂の物量を投入したイコライザーはまた別格だったと。
この下のクラスとはだいぶお値段も違うので、針は最上級、イコライザーは下のランクと思っていたが聞いたら、

やはり最上級を導入となってしまったとぶっちゃけ話もありました。

そういった違いがこれだけ出てしまうのも恐ろしいシステム。
そう、何をやっても敏感に反応してしまうシステムは、どんどん何かやりたくなってしまう。先が見えない青天井。



その頃寺島御大が到着。

2回目の乾杯とお食事、
nazootoko会長の日本酒を味わいながら新鮮な伊勢エビ三昧バーベキューです。小生話し込んでて食いっぱぐれましたが(笑)
最高の音がバーベキューエリアまで流れる中での食事でまさに異次元空間。


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ぶらり途中駅ノリで真鶴探訪、
アナログの取材、音堀端堀(笑)いろいろ聞き出しています。

御大、オーディオはビジュアルだ!
もう見ただけで凄い音がすると。
見た目は大事だと。さすが色違いのアバンギャルドユーザ。


もともと木下モニターのヘビーユーザーですからなじみ深いサウンドも聞こえたと思いますが、最新鋭のサウンドは新たな境地も発見されたはず。

聴き入る御大

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Fujiyamaを浴びて酔っ払っぱらい。
トリは爆音映画祭!

異次元空間!
こちらでライブ盤をかけたらその場所へ瞬間移動するでしょう。

超絶体験をさせていただきました。

アナログの取材も無事終了。
オーディオ業界3大美女の野間さんもご満悦。

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小生の現実空間へ戻るため東海道Time Machineにて時空トリップ。
2駅乗り過ごしてしまい帰宅。
買ったひものを冷蔵庫に入れ忘れ、
翌朝カバンの中から干からびかけた魚の匂いが。

干からびた干物のような空間に戻った。

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田中さんの新たな試みとなるはずであったトルバドール80
ホーン大好きな田中さん、
このようなユニットもお持ちでした。
菅野先生も使っていて、その可能性に期待。
日本で扱われなくなり、
何やらでものがあり、もう入手できなくなっちゃうよとのことでゲットしたと。
どうやって鳴らそうかとよく話したものです。

連休前に家に来ました。
さて。
スタンドを考えていました。

オーディオ研究家田中さんの形見、生半可な使い方はできないなと。

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この下のほうの形から連続するようなに、音響的なダイポールを壊さないように。

音を相似形で反射するようなものを作りたいけど円錐を削り出したら大変。

こちらのmbl101のtwの上、
昔昔にアクリルで削り出した自作品。



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ノーマルは磁石むき出しですが、角がありますから定在波が発生するらしいですので(^^)

丸くしたフェイズプラグのようなものをかぶせたががつるんとした音。

2つかぶせてくびれを作ると場が広がった感あり。

いろいろな形を削り作ってはかぶせ、
とやったのがこれまた10数年前。その頃は結構オーディオマニアっぽく細かいことをやってました(汗)

さて、

何かないかなと、、
ホームセンターに行った。
数軒行ったらあらまあ。
なんとドンピシャじゃない。

5枚でコルビジェで聞く耳の高さよりちょっと低い位。高さを上げる時はこいつを増やせばいいだけ。

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台を12ミリの鉄板で作り、M10のボルトでぎゅっと圧縮した。
この円錐形はゴムの塊、鉄板と挟んでぎゅうぎゅうしたら叩いても何の音もしない。
重さも21キロ超え。

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そのセンターのボルトから点で支えるようにトルバドールのセンターにあるヘックスボルトの凹みと、点接触で支持。そのままだと倒れるので四隅をスパイクの足をつけていたナットからエM6のスタットボルトを出してターンバックルで引っ張ります。


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付属のネットワークがないようなので、まぁどのみちLCRだけじゃ不十分だし。。
チャンデバとアンプ...


ずっと前に買ってほったらかしてあた
アムクロン の8150
100ワット×はっちゃんねる.

その他PM8500と言う超弩級もありますが、そんなにパワーはいらないからこっちで行こう


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プロシードの5チャンアンプ、25アンペアも食って60キロもある。
マークレビンソンと中身はなんたらとか言うがまぁどうでもいい。

こいつを入れ替えよ。
ターミナルが業務用なのでケーブルを作るなきゃならない。
あーめんどくさい。


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チャンデバ
業務機材ですのですが。

自分なりのセオリーのスピーカーの置き場所はいろんな距離があるので、業務系の1センチ刻みで調整でき重宝します。

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位相もゼロからマイナス180度回せるので、昨今のコンピューターの自動補正から言わせたら適当ですがブラウンノイズを出してピントが合わせると言うことをやっています。

だいぶ前にお試しで貸し出して、帰ってきてからパソコンごとほったらかしてあったもの。
調整しようとしたらRS 232ケーブルがない。

本体のスイッチを押してもできると思うんですが超面倒臭いのでノートブックでやりたい。
アマゾンで頼んだら間違えてメスが来てしまいました。

発注し直し、そうこうしてるうちに純正ネットワークが見つかったと送っていただけました。

とりあえず動作確認と言うことで、テレビのAVアンプのフロント出力から音だし。
テレビですら聞く場所がワンポイント。他の場所に行くと家電屋でいろんなテレビがなってるような、レイテンシーの違う
機材で同じ番組を聞いてるような。声がにじんでいます。
360度のユニット混ぜは調整がとっても大変。
今混ぜて使っているこれもかなり苦労した。
このDDDユニットの後の平面が悪さしてて、アクリル削りだしの湾曲したディフューザーをくっつけて何とかなった。


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またあの悪夢の繰り返し。ゲインと帯域とディレイ、スロープと、位相角との掛け合わせてコロコロ変わる。
無限大。
直近の反射する物体も何かしないと。

自己流、自己満
教科書も定量的な数値もないので、良い悪いの判断がつくかつかないか?納得できるかできないか?
まぁ音を色や形でイメージできないと厳しいです。

そうこうしてるうちに休みが終わってしまいました。

休み明けましたがなんだかもう疲れてる(笑)
配線を引き回すだけで結構大変だし。


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というわけで自分のオーディオはほとんど何もできずに終わってしまうと言う楽しい5月連休でした。

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オーディオ愛好会イベントで凄い音のするケーブルなどで皆様をびっくりさせたTMD畑野さん登場
今回は、寺島さんやM先生も愛用中のTMD STEALTH FIELD GENERATOR。

このような外観ですのでぎょっとしてしまう人もいると思いますが私的には最高にスティームパンクでかっこいい。

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音場発生器で す。入力信号に含まれる音場の部分を取り出し補完する 事でライブ感や立体感を演出します。ステルスの接続は スーパーツイーター同様、パワーアンプの出力からメイ ン・スピーカーとパラレルに接続します。ステルスは少 し大きめのBASS UNITとスピーカー側に設置するサテ ライト・ユニットの合計4個のシステムです。それぞれ のユニットにピエゾ・ツイーターとフィールド・エレメ ントが付いています。ピエゾ・ツイーターはソースに含まれる高域部分を補完し、フィールド・エレメントは失 われた音場を復元します。その結果、ステルス無しの音 場よりも立体感、臨場感に優れた再生音を得る事ができ ます。それぞれのユニットにはコントロール機能があ り、ユーザーのお好みのセッティングを可能にしていま す。このステルスは2chシステムに簡単に接続するだけ で2chステレオ再生ではできなかった広い音場感や立体 的な臨場感を得る事ができるものです。
《音場発生の仕組み》 ステルスの音場発生の原理は企業秘密ですので多くは語 れませんが、 と、世の中には語られていますが、今回だけの開発秘話を披露して頂けるか?
素晴らしい実験含めて楽しみましょう!!

というイベント


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https://tmd.easy-myshop.jp/c-fpage?fp=deluxe

効果のほどはTMD さんのHPのお客様のコメントを見ていただければよくわかると思います。
実は店で、良いポイントにいて聞ける人はほんの数人と言う状況では効果があるか。
ステルスの置き場所も推奨位置にピタリとおけるとも限らない。
そう、こういうトライをした事は無いので、畑野さんもこのイベントはちょっと躊躇されていたのが本当の話。

置き場所を決めながらいろいろなソフトをかけてリハーサル。そしたらなんと、なんと、このホームページのコメントと同じような効果が出てしまいました。
びっくりしながら本番突入です。

と思ったら
その前に柳本店長から来月のオーディオ愛好会告知、

次回はなんとグローバルに、アジアで大成功しているあの藤田恵美さん登場

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先日音元出版野間さんMCで林 正儀先生が盛り上げたあのデジタルハリウッドでの藤田恵美さんのレコーディング裏話などパート2.を愛好会でオーディオマニアの熱い質問に答えてくれる、

そのデジタルハリウッドでは歌は歌ってくれませんでしたが今回は、
、、なんとあのカモミールボイスのライブ。この手が届きそうな距離で歌ってくれる藤田恵美さんのほぼナマゴエ。
オーディオマニアは数百回聴いたであろうヘビロテを目の前で聴けてしまうと言うお知らせでした。



畑野さん登場!


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畑野さんのオススメの曲をかけたら、
いきなり立体!
ライブ的な雰囲気に驚きながら、さらなる疑問。
もし自分の家に置いたらどうなるかなと言うところに興味がわきます。


stealthは前側と後側で大きさが違うが、その効果は、大きいものが4個だともっと強力なのか?
とお金持ちのお客様がスペシャルバージョンを、あるいは人よりオイラがすごいんだよと言うことで思いついたのか?

そうこの日はステルスユーザである寺島御大、それから林 正儀先生、
そして趣味の極道のvinvan先生も来ています。

恐れずにかくとゴジラ対モスラ対キングギドラ的な状況。
そこに他のお客さんが参入。
寺島さんは俺らはロッコ使ってんだぞと
対決モード(笑)
白熱した話はついに寺島さんから横須賀のほうの先生の音が死んでいたと。
ステルスで生き返ったと、歯に衣着せぬ発言。
反論もせず、、多分そうだったんだろう?

ヒートアップも一段落したところで冷静に、

畑野さん曰く、フロント側はスピーカーに乗せることもあるので小さい方が良いと。などや、ゲインなどなどロジックはあるが、最終的には聞いて作っていると。音楽との会話をしながら作っている。そんな感じの鳴りかた。

林先生から住宅の環境で左右の高さが変わったり置き場所がいろいろ制約を受けるがそういう時どうなるかと言う話。


やってみましょうと。

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左右の高さを変えたらリニアに反応。
音場が同じように傾いた感じになる。前後も同じ。前側をより客先に寄せ、後側を高くしたらなんともライブ的な雰囲気になる
サラウンド的になるのだが、AVアンプのマルチの場合、アンビエント側に余韻がなる時にボーカルが聞こえたり、不自然にバイオリンが響いたりと、耳をすませば気になる事が(小生の場合) あるが、このステルスはそういう事はない。
確かに強制的なサラウンドより効き目は少ないが、より自然な感じ。
ピュア2chのマニアが更にライブ的な没入感を求めるにはとてもなじみやすいと思う。

また、この銅線や銀泉で作られた籠状のものを外すと効果がかわる。

入力信号に含まれる音場の部分を取り出し補完すると言う何やら空気を振動させる要素がこの針金から出ているのではと思う。


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この針金をコネクターから引っこ抜いた。
単にスーパーTwのみになるので場が減ったかな?

お店はTwがたくさん付いています。それらがありますから変化が少ないのかな。切ってみようよと言う話になり
メグのシステムのモスキートネオのみにして、スーパーTwはならないようにし、サブウーハーのスイッチに手が届かなくそのまま鳴らした状態で聴く。

このモスキートネオというスピーカー、オーディオデザインさんのアンプや強力なCSフィールド真空管のアンプで半ば強制的に駆動してから何となく変わってきたかな?。
よくなっている。
リハーサルの時に畑野さんリクエストでケーブルをTMD のリファレンスに交換してある。
ケーブルの場所はDACから出た1番上流の所。

こちらの写真には写っていないが、着物衣形の綺麗なケーブルです。
またこちらも写真には写ってませんが店の常設は網状のもの、そしてこの写真は過去に店長が購入した畑野さん入魂のスペシャルモデル。届かないのでつなげていなかったが配置を変えて届かせて戻してみる。

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寺島さんからも今日はサイコーにいい音してるねと。試しにおケーブルを店の編み系に戻してみた。それはキンバーケーブルのような。
名前はわからないが..
編みケーブルは元気な鳴りかたをすると思う。これはこれで電気的で魅力的なのだが、今回にはちょっと?なのか。素っ気ないネオをより音楽的に鳴らしてくれるTMD に軍配上がる。

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しかしこのステルスとあみあみケーブルでディストーションの効いたロックを聞いたらそれはそれで良いかな。


さてこちらのケーブルを聞き比べます。


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純鉄。左右で材質を変える、ホットコールドで材質を変えるなどなどなんともすごい技満載。

セオリーオーディオでやってはいかんと言うこと満載か(笑) ??
純度や豪華なコネクターにこだわる方からしたら?と思うであろう。しかし聞かなきゃわかりません。

あくまでも聞いて作っている。
セオリーで作っていない。
やはり音楽との会話で作っているのだろう。


https://tmd.easy-myshop.jp/


この日は自称昭和のケーブル伝道師(令和になっちゃった)の寺島先生はワインをチビチビのみながら真剣に聞いている。そう寺島さんが真剣に聞く時はあんまりお酒を飲まない。本気モードである。

多分店長はガンガン飲んで欲しいのだろうが、そうはいかない。

まずは写真のスーマと言うケーブル
寺島さんのお気に入り音源なども。
やっぱりすごいねと。
やはり過去の製品から一皮むけたというか別の世界が広がっているとのコメント。


ケーブルをワングレード上げた。
寺島さんが思わず身を乗り出し拍手してしまう。
どちらが良かったか?はだんだんアップグレード。


最後はスタンダード、これがなんと1番上位機種。1番上位をスタンダードとしたいというのがこだわり。

さて

どれが良かったか!?挙手を求めたらここはちょっと割れた。
なぜかな?
寺島先生からのお話、
今までのTMD キャラクターを踏襲したのが前2本のケーブルだが、それでも新しい発見を感じる。
そしてそれにさらに磨きをかけたのがスタンダード。この stealthと共鳴するような新たな場の雰囲気を出すのがスタンダード。
新たなTMD に共感するのであればこちらだと思うと言うようなお話。

寺島御大80を過ぎてもまだまだ新しいものへ興味が尽きない。なんだか若返ったような感じかなと。

やはりやりたいことがたくさんありそれに向かって頑張るといいんですね。
もしかしたらステルスの出す成分が健康に良いのかもしれません。
いい音するとストレスも飛ぶしね。ステルスだけに(おやじ)
とまたまた健康落ちとなってしまいました(^^)

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平成最後の土曜日は中野のヘッドホン祭から吉祥寺のOtokichi-Meg TMD イベントでした

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メグのイベントTMD のステルス
とケーブルでしたがなんともものすごい結果でした。これは後ほど上げます。

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ヘッドホン祭は中野さんプラーザぎゅうぎゅうづめの盛大なイベントです

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たくさんの学生さんを見ると昔オーディオブームだった頃のよう。
違うのは女性も結構きてること。

列に並ぶ。みんな真剣に黙々と聞いてます。
後で待ってる人がたくさんいるので聞いた後に話がしにくいのもありますが、それでも端的にどこどこがいいねとか言う感じでやりとりしてますね。


なんと名前をつけましょうか、セオリーオーディオかな?は何やらかんやらとうんちくがあり。
昔は何を聞くなら何々使わなきゃあかんのだとかあらら。店員さんにスピーカーは何をお使いですかと聞かれ、その値段の差で対応が違う。(ムカついた(笑)
しまいには何やら白熱(ほぼほぼほぼボ喧嘩)してる人を見かけたなぁ。(笑)
アツい時代でした。

こちらにいる方はうんちくを垂れていませんね(笑)
変化してますし、口が出せないと言うこと(俺らのことか?(笑)
そうかヘッドホンで聴きながらぶつぶつ言ってたら変な人に見えるもんね。
まぁぶつぶつ言っていなくても変な人だからいいんだけどと心の中でぶつぶつ言いながらブースを回る。



オーディオは昔凝っていたがもう使っていないとか、
音が出せないとか、があると思いますがそれはそれとして、
最近のヘッドホンは音がいい。
いつものリファレンスの音源を聴くとパーカッションの音が壱発壱発がこれだけ違うのかと新たな発見。
オーディオでこれだけの音を出そうとしたらちょっと大変。

もちろんスピーカーからもヘッドホンでは聞こえない音は出ている。まあ、いろいろ言うのがオーディオの楽しみかた。

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ポータブル、バッテリー駆動ですが長時間はやっぱりACから取りますよね。ノイズ対策環境。トップウインググさんのこのノイズキャンセラーはノイズ成分ぶつけて相殺すると言う

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ヘッドホン祭のアコリバガールさん?花やかですなあ。
なんともよろしい。

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真空管オーディオフェアとかもコンパニオン雇ったら若い人来るのにね?


リエイゾンのヘッドホン、

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写真を撮り忘れましたが百万円イヤモニはヘッドホンを超えた迫力がありなこまら繊細な音でびっくり。



こちらは新出店のセラミックドライバー。VR1ダイナミック型セラミックダイヤフラムフルレンジですがシームレスなサウンドが素晴らしい。

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若い人が多いヘッドホンですが真空管の良さも光っています。
デザイン性も良い


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オーディオみじんこさん
荒川さんマジックのケーブルすばらしいです。

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CHORDはやっぱり絶品の音をしますね。KORGも倍音成分を乗せたDAなど魅力たっぷりの音、

土方先生も活躍されてました

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人だかりがすごく、お客さんがうつりまくっているのでちょっと写真は載せてませんが、ものすごい盛況なイベントでした


さて吉祥寺に移動。朝も昼も食ってなく、はらぺこ。
お、寄ってくか?

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5時から。搬入が5時からだからムリですなあ。
まあ、毎月第4土曜日は断食。ダイエット。

令和は健康に留意して、
今まで通り緩く適当なオーディオを心がけます^_^

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