デJya秘ブ

いいかげんで緩めです

菅野沖彦先生

2009年の5月、大雨の日でした。
取材にいらしてくれました。

171号
お褒め頂き
一生の宝物となっております。


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その頃はネットはまだあまり使ってなく、
オーディオマニアとのつながりもほとんどなく。

仕事の関係で菅野沖彦先生と
繋がり深い方と飲んでいるときに菅野さんの音を聞きたいなと一言言ったら、
なんとその週末に菅野先生のお宅へ出向いてくれて、こういう奴がいるんだよっと家の写真を見せ、まずは家の音を聞きたいと。
取材したいと。
なったわけです。

1986年だったか、ロサンゼルスのデザインオフィスのボスOさんがオーディオマニアで、kossの巨大なコンデンサースピーカーをMacintoshマルチで鳴らされており、、菅野先生をロサンゼルスまでお招きし、ものづくり対談という取材をされてこちらもステレオサウンドで記事になっております。


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オーディオイベントなどでお見かけをしていただけの小生でしたが、昔からのお知り合いのような雰囲気の中、コルビジェの椅子にかけてショスタコーヴィッチで思いっきり乗っていただいてうれしく思いました。

メルアドもいただき、後に、実は複合で鳴らしていることをお伝えし、次回はそちらで聞いていただきたいと連絡を入れさせていただいておりました。

そのような応用的な鳴らし方、
ただ買ってきてつないで鳴らしてもいい演奏はできないと。レコード演奏家として正しいと言うようメールも大変嬉しく思っております。

一生の宝物です。
音楽、オーディオ、のみならず車関係、デザイン関係、いろいろなところでたくさんの宝物をいただいております。
本当に長い間お疲れ様でした。ありがとうございました。

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心からご冥福をお祈り致します。






これから師走、色々と事故や怪我なども増える季節です。

皆様くれぐれも気をつけて

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ダイナミックオーディオマラソン試聴会

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に行って参りました。それ以前に伺ったところからあげたいのですがʅ(◞‿◟)ʃ
取り急ぎ(全然急いでないじゃないか)マラソンの様子です。

二日間開催。以前は両日朝から晩まで伺っていましたがちょっとここのところイソがしく、日曜日の午後から伺いました。

午前中のイベント、東さんや、機材で言うとマーチンオーディオなどなど聞きたかったですが残念ながら逃した。
またお店でと考えております。

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入り口の一等地にはアキュフェーズさんが往年の機器をずらりと並べています。

今までにない景色でしたー^_^

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ラックスマン、ダイヤトーンやトライオード、テグダス、アイオーデータ、いろいろな機材が並んでおります

ヒロアコースティック廣中さんのところの新しいサンドイッチコーンの品がありました。
ゆくゆくはアクトンも凸型になって行く?
ユニットの交換は可能ですから色々楽しむことができるかなと。

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イベントは毎年のことながらてきぱきとあっという間に機材の交換がされますすばらしいです

5555のパワー全開
イベンターの掛け合いがある
楽しいプレゼンです。
柴田さんのLINNやktima.boenicke.
octaveの球、オーディオマニアが興味深い組み合わせ。

天野さん上野さんは
B&Wの802D3とTADのE1TX.
アキュフェーズ、TAD、ラックスマン、エソテリックの聴き比べは同じ音源でのガチンコが有り難い。
また、エソテリックの工場見学した話が面白かった。

TADは進化してますし、エソテリックも鳴りが変わりましたね。と感じたら、
ダイナさん、今までエソテリックは硬い感じがありましたが、より豊かさを感じさせると。 などなど、メーカーのプレゼンでは聞けないコメントがイイ。

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トリは川又さん。
ナゾ男さんも駆けつけてきました。

やはりアキュフェーズさんを全面的に盛り上げています。面白かったのはまず、なぜ今まで扱わなかったかと言うところで、ネットでいろいろなことが書かれていますが、ダイナが安売りするからおろしてもらえなかったうんぬんとか言う事はなかったと。当初からそのような市場で始まったことで逆にご存知の方がいたら教えて^_^と言うことかの話がありたした。
私も
以前そういう話は聞いたことがあり、別に変な話は聞いていませんでした。
。さらに力強いパートナーをつけたと言う所だと思います。
それから会場の皆さん、アキュフェーズを使われているかた、使ったことがある方は?と言う質問、もちろん小生含めて大勢の方が手をあげてました。

そうそう、島さんのMCの時にアキュフェーズさんとさん付けしてしまうと。今まで取り扱ってなかったから。これからはアキュフェーズと言わなきゃいけないと言いながら次の瞬間またさん付け(笑)


などなどやはり新しいメーカーさんが加わると会話に花が咲きますね。
温まったところで


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わかりやすい説明と質問形式でみなさんから挙手。
一方的なトークではなく会場全体が盛り上がります。


ダイナ若手含めたプレゼンも素晴らしかったのですが、
やはり何かを変えたよ。聞いてください。どっちが良かったか。何をしたか種明かし。などなどが楽しい。

最初はソナスフアベールのアイーダ
ブルメスターとdcsの組み合わせ。
ダックのサンプリングを変えるとか電源を変えるとかそういうことではありませんと言うところまでの説明。
後ろのユニットの有無でした。
レベルも可変的今回は強めにしていたと。
有りが断然場の雰囲気がありますね。
漠然と聞いているよりも集中しますのでいいですね。

やはり超弩級システムは群を抜いてますね。
音的にはやはり会場が広すぎるので、物理的に力がたらなくなってしまうのはしょうがないです。
とはいっても一般的な音量で聞かれている方からしたらものすごい音量。チカラ感じるかな?
。確か去年のCH.パワーメータは、1.2キロワットまで行っていましたがここだと12キロワット位は欲しいかな(笑)
などと思ってしまうのは訳があります。
ホームオーディオとは違うプロの世界、インタービーなどと比較して聞いてしまう。そういう次元まで上がっているのだと思います。
普通のホームオーディオイベントでは割り切って聴きますからそんなことは考えませんから。

ヒロアコースティックのCCCSは
アキュフェーズのDF65を二台使ったマルチ。
送り出しはMBSの44.1のままのDA
エソテリックのグランディオーソM1を8台でドライブします。
やはりアナログネットワークレスのサウンド。繊細なところや美しいところが聞こえます。

更にベストに聞きたい方はお店の方へ伺うことをお勧めします。


というわけで最後に、プレゼントでいただけますこのカレンダー。

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ちょっと芸が変わって渋くなりました。いいですね。


ありがとうございました












iPhoneから送信

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オーディオライター村井裕弥さんの訃報が入りました。

出水電器の島元社長と村井さん進行で井筒香奈江さん
ヴァイオリニストのアテフ・ハリムさんがゲスト出演され会場満席のオーディオイベント。


ちょうど昼食時だったので
村井さん島元社長とステーキを食べに。
確か島元さんは少し小さめ、
村井さんは大きなステーキを平らげました。

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エネルギー補充バッチリで力強くイベントMCをする村井先生です

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蒲田のアリオンでも何度かお会いし、ぜひ小生の所へもお越しくださいとお話をしていましたが夢叶わず。天国へ召されてしまいました。

村井さんのご冥福をお祈り致します。




出水電気、島元さんの所の試聴会の模様です。

https://blogs.yahoo.co.jp/radjyaradjya/18083469.html


オーディオベースイベント、
これが村井さんとお会いする最後の機会になってしまいました。

オーディオベース その2

https://blogs.yahoo.co.jp/radjyaradjya/18248938.html


話は変わりますが、

今年の8月、有名なサザエさんのフネさん役 麻生美代子さんがお亡くなりになりました。


昭和の時代から活躍されてきた有名な方々の訃報、悲しい限りです。


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8月25日に92歳、
1969年の放送開始以来2015年まで46年間にわたってフネの声を務められた方です。

サザエさんが放送開始の当時、
小生小学生、
住んでいた世田谷で大きなどぶ川沿いの道を歩いてたら後ろからダンプカーがスレスレ突進。
小生ドブ川に転落。
工業用水垂れ流し、ドブネズミがいっぱい死んでてヘドロでドロドロの中から何とか道路まで2メーターほどあるところを這い上がり、
あー死ぬかと思ったとペドロダンコ状態で歩いてたら、
あら大変と助けてくれたのはこの方です。
ご自宅に入れてくれて当時まだ少なかったシャワーでヘドロを洗い流してくれました。初めてシャワーを浴びた瞬間です。

家に帰って話をしたら近所の人があそこの家は始まったサザエさんのフネさん役をやってる人だよと。

母親とびっくり仰天。菓子折持ってお礼にきました。


その後サザエさんを見るたびに、あの人なんだと思い。
声で感情を表現するところに耳を傾けるようになり、
音の世界の奥深さを教えてくれた人となりました。
思い返せばその頃から音楽を聴いて、
ゲルマニウムトランジスタ一石とクリスタルイヤホンのラジオとその後の現代的なラジオをこずかい貯め買いましたが、前の方が音が良かったとガッカリしたりと音にはまっていたわけであります。

話は村井さんに戻りますが、
アリオンでのイベントの後の飲み会でいろいろなお話をお聞かせいただき、
音楽の造詣の深さに感銘をうけ、オーディオ熱にガソリンを注いでいただきました。

ご冥福をお祈り致します。

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台風の過ぎ去った月曜の朝、
信号は消えているし看板も軒並み倒れているし、大渋滞の中たどり着いた
小生の仕事のファシリティの合間の松の木
建物の配置や間がテーパードに狭くなっていたり。

導風やベンチュリー効果やら
太い松木がたおれました。


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なんか凄い雨風だったねー。
と朝風呂中のムク君たち(^^)


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倒木の辺歩くと流速の高いところは風がヒューヒュー高い音。
出口は風が弱く音も低い。

コンプレッションやホーンみたいな感じ(笑)

よく行った谷田部の風洞ベンチなども狭いところはビュービュー吹くのにプロペラの辺に行くとほとんど無風だったり。

やはりギューと集めるといいんだよね。

と言うわけでまだまだいろいろなユニットがスタンバイしてます。


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これはなんだろう?

ググっても全然出てこない、わからない謎のユニットがあります。
この辺みんな謎の平面ユニット。村田製作所だったり。

こんなの出してたんだと言うもの。



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こちらも謎のリッツ線絹巻。
こちらもいい音しそうです。

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ようやく涼しくなったし。


生音の立ち上がりや力、ライブ以上に細かい音も聞きたい。力とトランジエントを上げていく作戦です。

ボチボチとやっていこうかな。

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前園サウンドラボではこの度、角田健にお迎えし、アナログレコードを中心とした試聴会イベントを開催!



なんとこのような夢のような!
目の前で角田さんにご対面できると言うイベントお誘いいただき参加しました。

前園サウンドラボさんのメール転載

現在、数多くの公演を開催されている角田健一氏より、ビッグバンドJAZZの歴史や楽しみ方、その他いろいろな裏話まで、アナログレコードを聴きながらビッグバンドJAZZの奥深さをレクチャーいただき、皆様と一緒に時間を共有したいと思います。

●角田健一プロフィール(作、編曲家、バンドリーダー、トロンボーン奏者)
つのだ けんいち 1951年東京都生まれ。桐朋学園大学音楽学部卒業、米国バークリー音楽大学卒業。
Tbを山本政人、伊藤清、福田日出彦、フィル・ウイルソンの各氏に師事、アレンジをハーブ・ポメロイ氏に師事。
バークリーから帰国後、宮間利之とニューハード、原信夫とシャープス&フラッツ,東京ユニオンを経て、’90年角田健一ビッグバンドを結成。
以後毎年コンサートを開催、’91年からは年2回の定期公演を開催し、自身の作、編曲で人気を博す。
2007秋に開催した、角田健一ビッグバンド2007定期公演「もうひとつの武満徹」は平成19年度(第62回)文化庁芸術祭の優秀賞を受賞した。
(※角田健一ビッグバンド公式Webサイトより抜粋)


小生もアルバムは愛聴しておりダウンロードもしています。


ビックバンドのアルバムは数々のオーディオ上でも使われ、オーディオマニア必須のリファレンスアルバムとなっています。


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前回同様名古屋のハイファイ堂さんや
福島からヤングオーディオマニア、
阿佐ヶ谷の山水ファンのオーディオマニア、ベテランのゾノトーンファンが沢山こられていました。


オーディオマニアのイベントと言うことでカウントベーシーのアルバムと角田さんのアルバム、
異なる収録方法でどのような印象を受けるかと言うところからスタート。


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音楽業界への関わりの話、北島三郎さんのところから始まりバークリーでの勉強、現在に至るまでのいろいろなお話をお聞かせいただきました。

スタジオミュージシャン時代には小生聞きまくった歌謡曲のあの方もあの方も、すごい歌手の後ろで吹いていていたと言うお話にも本当にびっくりです。

そんなすごい方が1メーター前にいてビッグバンドを爆音でかけてくれています。

ライブの熱い速い、パワフルな爆音は
山水やオルトフォン、ゾノトーンの得意分野。

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爆音!そうこの日は特別に上の住人の方にお許しを得ていつもより多めに回していますと言うことで素晴らしいサウンドです。

先日の上海オーディオショウではゾノトーンが最優秀、


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ジャパン アズ ナンバー1!


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やはり角田さんの音にこだわった音源、
素晴らしいBIG BANDの演奏を楽しむには大型のシステムが必要ですね。
場と力のあるゾノトーンサウンドはビックバンドにドはまりですね!

この日は名古屋のHIFI堂さんがCD登場時代の山水のCDプレーヤーをスペシャル化して鳴らしてくれました。これがまたビックバンにドはまり。


最後にもうすぐ発売となりアナログをご披露いただきました。こちらは最新の緑版のアナログ盤。
溝の関係で曲順はちょっと違うとの事ですがやはり骨太の素晴らしいサウンドです。

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年末のコンサートはすでに完売とか。
ジャズが入らないとの話を聞くけど、
どこ吹く風!

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この日は吉祥寺音吉meg メイン連絡のジャズオーディオイベントの日です。
夕方に吉祥寺に向かい、ミジンコオーディオ荒川さんと合流し設営のお手伝いをしました。


なんと設営中から林正儀先生が来てくれました。
林先生ここのところご多忙だったのですがありがたい限りです。


前園サウンドラボラトリーの角田健一さんイベントの話をしたら林先生、角田さんのレコーディングなど色々と携わっていたとのこと。

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すみません。ご多忙だったので失礼しましたが、次回はぜひご一緒に行きたいと思います。というわけで、設営のお手伝い完了後、用事があって残念ながら移動。


その後ミジンコオーディオ荒川さんにご連絡したところ大好評でケーブル類その場で販売したと。


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音源、ハード、
いい音するとすぐ欲しくなってしまいますね。

ありがとうございました(^^)

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吉祥寺 音吉メグ オーディオイベント
前回上げましたたCOON speaker
その実力を完全に引き出したアンプ
オーディオデザインさんの単独イベント

https://audiodesign.co.jp/

https://audiodesign.co.jp/blog/?p=4045



PC(MAC)音源+USBDACで
使用機材
プリアンプ
DCP-240 45万円(税別)
http://www.audiodesign.co.jp/amp/DCP-240.html
「高級VRとアンプinファーストを採用したフルバランス・プリアンプ」
ステレオ・パワーアンプ
DCPW-240 50万円(税別)
270W+270W
http://www.audiodesign.co.jp/amp/DCPW-240.html
「昨年末のステレオサウンド誌でグランプリを受賞した高音質・ハイパワーアンプ」
DAコンバーター 
DCDAC-200 50万円(税別)
http://www.audiodesign.co.jp/DCDAC-200.html
バーブラウン社マルチビットDAC”PCM1704”を搭載したUSBDAC
スピーカー 
MOSQUITO NEO
ELAC BS312 (バックアップ用として持ち込み)


ケーブルは同じくナノテックシステムズさん


http://www.nanotec-systems.jp/sp/



スピーカーは
モスキートNEOというフランスのスピーカー!


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当時ダイナミックオーディオ5555
7階 川又店長が販売。
ハイエンドオーディオアンプ、ケーブルを使用したシステムで鳴らしていたまさにその大変レアなスピーカーを柳本店長が
買ったもの。


大藤さんもご存じなかったもの。

イベント前にメグでリハーサル。

アクシデント。
モスキートNEOのスピーカー端子は見た事のないロックナットが付いたもの。
コレが本体から緩み、グラグラ。
肝心の端子は噛んでて緩まない。
外すのは諦め、アンプ側を外し、絶縁し、パラに出したナノテックで鳴らしたと。

イベントまでに外さないと。
しかし、端子がグラグラ。エンクロージャー内部の配線が外れたら最後。
なんせ、このスピーカーは、ユニットがボルトでは無く、ガスダンパーでバッファに裏から押し付けているという。

バラしたくはりません(*_*)

お店のお手すきな時間に伺いました。
なんとか外れた。

さて、本番。



大藤代表、セットアップ中です。


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ソフトは此方
ステレオサウンド傅先生

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すばらしい音源をストレートに再生。
鳴らしにくいモスキートNEOを動かすアンプ。

ダイナミックオーディオ5555.7階のハイエンドアンプで鳴らしていた風景を思い出します。


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DAはチップの違いやサンプリングの違い、聴きながら切り替え可能なので、思い込みなく正確に好みの音にセットアップができる。


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いやー 欲しくなる機能を持つ製品。


後半はナノテックシステムズさんのケーブル。

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ケーブル比較は、ナノテックシステムズさんの上位機種は情報量が多い感じ。


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T島御大もご愛用ということです。

やはり、オーディオは何をやっても変わった印象を受けます。

ケーブル比較はアレもコレも。
どのケーブルもいろいろな個性があり好みによって意見が割れますがそれがまた白熱。

あっというまの3時間でした。

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オーディオ いじる

15チャンくらいかな?
いくらか追加するかな。


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と思ったら既にケーブルがコンガラがっている。
台風の影響かな?

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どうなるか分からないとこが
おもしろい。


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小さい頃

プラモデルなんかはアレとコレ
組み立て図通りに組めば良い。
プラモデルは作ったけども心から楽しいと思った事はなかった。

泥団子1日磨いてピカピカにしてなんて今でもなんか流行ってる(はやってない)やる人いるみたい。

人と同じことをするのが嫌い(*_*)



何処に置こうかな

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ここいらに置こうかな

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繋げ始めただけ。まぁ適当にやろうかなと

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オーディオ

いい音聞いて刺激を受けました。
小生のお遊びオーディオ 再始動
のプロローグ

以前T御大とこんな話をしました

じゃじゃおはオーディオマニアか?オーディオオタクかと聞かれた。小生(^^)どっちなんでしょうねと。

歴史の名機を集めるオーディオ道
ハイエンドオーディオコレクションの素晴らしいお宅のスーパーマニア
アクセサリーやクラフトに凝るオーディオオタク
しかしちょっと高いデノンや坊主」マランツを持っていると巷ではオーディオマニア

世間では(^^)みたいな感じ?独断と偏見ですが(^^)

と言ったら、

御大
うんなんとなわかるかなみたいな。
じゃぁ俺はオタクかなぁと。

オイラ
そうかもしれませんね(笑)
小生はどれにもあてはまらないかな?
適当に遊んでますよっと
まぁ楽しキャ良いかなと。


何年も前の話を思い出しました。


白山のマイクロファラッドさんJBLのエベレストを出して、新たなシステム構築したと。
高額な新製品をポン置きしたのでは無いようです。何やら楽しんでおられるスタンスが素晴らしいと思います。

楽しい音がしそうです。聴きたいなあ。
訪問しました。
Uさんもこの新しい試みを聞きに来られお店で合流。
入り口から入るとはるか向こうに見えるやつ。ちっちゃくて分かりませんが前段dcsやEMT.アナログも充実。10メーター四方のお部屋で20ヘルツまできれいに伸びます。


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まだ鳴らし出したばかりとの事ですが既にすばらしい完成度。

入れ替え前はJBL66000とエール音響、ハートレイなどなどのマルチ
前段はoppo系、まとめはトリノフ。
スッキリ鳴。ハイエンドオーディオサウンド。


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今回はガラリと。
聞いた事も見たこともない組み合わせですね。

スフォルツアートさんの送り出し。
JBLのオリンパス、twを外し穴埋め密閉化、ウーハーは1500ALとJBL車用のユニット、エール音響、マキシマムスーパーtw、ハートレイ合わせて6ウェイかな? と、ユニットの再生帯域でクロスと言うよりも音色の良い所取りの音作りかな?


JBLの車用のユニットがうまくつながったミッドに軸があるサウンド。
このユニットがウーハーのちょっと高いところを受け持っていい感じ。

まとめもコネックが再登場。
見事にはまっている感じです。

個人的には前よりもこちらの方が好み(^^)



ちょうどこの時にレコーディングエンジニア、オーディオ評論家のU先生がおられました。
レビューなどを書いていただくケーブルなど貸し出しの模様です。

プロサウンドのほうのお仕事なども執筆する方です。

お近づきにとマイクロファラッド高橋さんのお計らいでお食事にお誘いいただきました。

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こちらの格式高いお店

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評論家先生もユーザとの接点、新鮮だったのかもしれません。
楽しくエンジンがかかるお話をしました。

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エンジンがかかったところで、

ダニエルヘルツYさんの音がすごいことになっていると言う。

小生、アイドリング状態から回転上げないとまたストールします。

この日も白山マイクロファラッドさんで集合し、おいしいとんかつ屋さん経由で。

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磨きがかかった新システム、

巷で話題?のノンオーバーサンプリングとアップサンプリングした音源などなどをスフォルツアートやコードでDA、ダニエルヘルツのプリ、パワーで駆動を堪能しました。
また、シャーシ電位差を仮想アースでは無く、アクティブにアース効果があるテロスはガラリと変わったと。

本当に集中して聞いてしまいました。



大編成のオーケストラの木管楽器が全部聞こえるようにと試行錯誤を繰り返したと。

その威力はシンプルな構成のジャズでも、シンバルやボーカルでも今までに聞いた事のないディテール。
びっくりしました。
びっくりしたので不覚にも写真を取りわすれ。
なくらいに集中。

新たなテーマとインスピレーションをいただきました。

小生のお遊びシステム、アクセル踏みましょう。

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