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つい我慢できず買ってしまいまいました。

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シュアファイア・コンバットリングシリーズです。
ゴムの摩擦ではめ込むので、シュアファイア製品でなくても1インチのライトなら何でも使えるようです。

この中で欲しかったのはコンバットループ。

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ループ状の構造物が付くことでポケットやポーチから抜きやすくしたり、落っことしにくくなったりなど可能性は無限大です。ハンドガンと併用するテクも公開されていますね。

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フェニックスPD35TACは毎日持ち歩いているのでだいぶ傷がついています。

本当はこれと似たコンセプトでクリス・コスタとのコラボ品が出ており、そちらが欲しかったのですが、使用できるテールキャップの形状が決まっているので諦めました。

なかなか格好良くなったのではないでしょうか。

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Sig Sauer P226E2

東京マルイ製ガスブロのSIG P226E2です。P226Rからいろいろ改良されており、かなり使いやすくなっています。
アンダーレールのシュアファイアX300Ultraは実物です。

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オープンサイトはライラクス製のトリチウムサイトに交換してあります。フロントサイトが赤色発光でスーパー見づらいです…。

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アウターバレルはサプレッサー対応の物に交換してあります。

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X300が本体より少し前にはみ出るので、サプレッサーを付けたほうが見た目のバランスはよくなりますね。実用性は別として。

ナイフ界ではロゴまでそっくりコピー(レプリカ)したものは完全に違法ですが、サバゲ装備はその辺の意識が低いのか平気で「~タイプ」「~レプリカ」というものが出回っています。シュアファイアX300もかなりコピー品が出回っていますね(検索すると山ほど出てきます)。形状のコピーだけならまだしも、恐らく無許可でシュアファイアのロゴまで入れてるものさえあります。
はっきり言ってそういうものは違法コピーに近いグレーゾーンだと思います。
確かに安価なコピー品は手を出しやすいかもしれませんが、もう少し気をつけた方がいいと個人的には思います…。

Fenix PD35 Tactical Edition

恐らく日本最速ではないでしょうか。
フェニックスPD35の最新機種、Tactical Editionが届きました。

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ライトマニアではないのでそこまで詳しいレビューはできませんが。
LEDがノーマル・2014 EditionはXM-L2(U2)でしたが、Tactical EditionではXP-L(V5)に変更されています。スペックでは高性能になってるようですが、実際にはそれほど違わないという噂もあります(気にしませんが)。

見た目ですぐわかる変更点は、放熱板の簡略化・ストライクベゼル装備・モード変更ボタンのステンレス化でしょうか。

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点灯モードもEDCモードとTACモードがあるようです。ランタイムの関係から普段はEDCモードの500ルーメン(約3時間)にしてあります。1000ルーメンは1時間ちょいしかもたないのであまり使わなそうですね。

バッテリーはCR123と18650が使えるので充電できて助かります。
とりあえず金属の塊でかっこいいので気に入ってます。EDCライトの主力ですね。

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新装備

必要に迫られて新しいEDCバッグを購入しました。マックスペディション0412ショルダーバッグです。

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最近フォリッジグリーン系の色にハマってます。

今までマックスペディションのウェストポーチやレッグポーチを使用していたのですが、容量不足が気になっていました。

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併用したりしてなんとか凌いでいましたが、今月野辺山国立天文台に出張したとき1つにまとめられる大きめのEDCバッグが必要という結論に達し、衝動買いしました。

このバッグを選んだ理由は
・いつも使ってるブランドだから信頼と実績がある(特に防水、耐久性)
・財布の取り出しがクイック
・アウトドア用リュックサックのように腰で固定するベルトもあるので、動き回ってる時にバタバタ暴れない
が主なところです。

メインの収納スペースには財布・救急キット・モバイルバッテリー等を入れてます。

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右側にはフィクストナイフを格納できる簡易ポケットが。ここに入れるとかなりクイックに取り出せます。ウェストポーチの側面にモールでライトを付け、それを取り出すのに近い動作ですね。

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※EDCのときはちゃんと外してますのであしからず。

左側には1Lのペットボトルが入るボトルホルダーがありますが、携帯やウォークマンを入れてます。

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面白いのはメインの収納スペースの裏側に隠しポケットがついていること。
SIGくらいの拳銃なら普通に入ります。

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CCW(コンシールドキャリーウェポン)を意識してるみたいですね。

あとはモール用の装備ですね。
ライトはとりあえずクリップ引っ掛けてありますが、そのうちポーチを追加しようと思います。

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全体的によく考えられていて、タクティカルな要素も取り込んだいいバッグだと思います。

Blaser R93

先日手元にあった電動ガンを全て中古に出し、代わりにエアコッキングのライフルを購入しました。

KingArms製ブレイザーR93LRS1(UG)です。

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本当は高級版が欲しかったんですが、あいにく在庫切れで、昨年10月から取り寄せを依頼していたのですがまだ届かないので先に廉価版を買いました。

実銃はキワモノ扱いされているためLRS=Long Range Spoterとなっていて「スナイパーライフル」とはなっていません。ただ実質ボルトアクションスナイパーライフルなので大会で上位を総なめにしたりと実力は折り紙付きです。
デザインが未来的なので、ハイテクなイメージに仕上がっています。

「ボルトアクション」といえば一発ごとに手動で次弾装填していきますが、実際には以下の4ステップを踏みます。
1.コッキングレバーを起こす
2.ボルトを引く
3.ボルトを戻す
4.コッキングレバーを倒す

1と4の操作があるので基本的に操作は右手専用です。

ブレイザーR93の場合、直動式(ストレートアクション)という機構を採用していて、
1.ボルトを引く

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2.ボルトを戻す

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という2動作で装填が完了します。
実際にはコッキングレバーが前後に60°くらい回転するようになっておりそれで薬室の開閉をしているのですが、ボルト操作の延長上なので実質2動作です。

この結果精度・信頼性等はボルトアクションで連射速度はセミオートに近いという、かなり優秀な機構です。
ボルトアクションで2発売っている間にストレートアクションは3〜4発は撃てます。

またボルトアクションの1.4の操作がないため、「ジャクソン撃ち」等変な動作をしなくても左手射手に対応しています。
引いて

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戻す

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エアガンの方ですが、中身はAPSとVSR-10のちょうど中間です。
知識があればカスタムできます。
自分のR93は中身総取り替えで流速チューンをかけ、0.28g弾仕様にしてあります。

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