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【2015年/スペイン】
それは、紛争地帯のありふれた一日。
停戦直後のバルカン半島を舞台に、建前ばかりの国連を尻目に、現地の市民を助けるために奮闘する国際援助活動家たちの姿を豪華キャストの共演で描いたスペイン製戦場ブラック・コメディ。<allcinema> 1995年 停戦直後のバルカン半島。
ある村の井戸の中に死体が投げ込まれ、水が汚染
そこで ”国境なき水と衛生管理団”のメンバーが死体を引き上げようとする。
が、引き上げるためのロープがない!
ロープを求めて 地雷が埋まっている危険地帯をいったりきたり。
”国境なき水と衛生管理団”の一人 マンブルゥ役にデル・トロ
デルトロがでてるのでみたんですが、中に あれ?もしかして?
ティム・ロビンスが! 髪が真っ白だったので最初気付かなかった(^^;
+オルガ・キュリンコ で もう好みのキャスト。
そのロープを求め奔走するんだけど、けっこうゆるい感じで 正直眠くなり
(眠ったけど
) デルトロ、ティム・ロビンスいなければみるのやめてたかも💦
”国境なき水と衛生管理団” 国際援助組織で 現地の人を助けようというか力になろうとする団体。
助けようとしてるのに ロープ一つ手に入れられないもどかしさ。
ラストはえっ・・・・!?
でも笑った。
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