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【2010年/アメリカ】
5日後に控えた妻の出産に間に合わせるべく家路を急ぐビジネスマンが、エキセントリックな男と出会ってしまったことから次々と災難に見舞われるトンデモ珍道中を描く。
 
ダウニー主演 しかも 『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』 のチームってことで これも楽しみにしてました。
 
んん〜 比べちゃいけないんだろうけど・・・・・
ついつい『ハングオーバー』の面白さを期待してしまうのですよね〜。
あれは、記憶がなくなって 少しずつヒントをもとにたどっていく面白さがあってエンドロールもよかったし・・。
 
ダウニー演じるのは建築家のピーター。
奥さんの出産にたちあうため急いで飛行機に乗るが、たまたま居たイーサンという男のおかげでテロリスト扱い。搭乗拒否になってしまいます。
財布もなくなり、結局このイーサンの車で向かうことに。
出産まで間に合うか〜??
 
まぁ、ダウニーがめちゃくちゃついてなくて なんだか かわいそーなのよね。
なにもかもイーサンのせい。イーサンにむかつくのがすごくわかる。しかも居眠り運転されて
骨折・・・。肋骨おるわ 腕、折るわ、 他にもいろんな怪我・・。
でも怪我するのはピーターばっかで イーサンは無傷。なんだかこっちまでハラたってくるんですけどね(笑)
でも お決まりのように 着く頃には二人に友情が芽生えてるってこと。
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もっと笑えるのかと思ったんだけど 普通にハートフル(?)なロードムービーと思えばいいです^^;
『ハングオーバー』みたいなヒネリはないですね〜
 
個人的に 一番笑えたのは ジェイミー・フォックスのコーヒーの吹き出し様です(爆)
 
イーサンが車の中で 銃をかまってて ピーター撃っちゃうシーンも 私が大好きな 『3人の逃亡者』 思い出したし〜。 マーティン・ショートが ニック・ノルティを車の中で間違えて撃っちゃうシーンがあったけど・・・・^^;そのシーン思い出した。
 
 
でも 奥さんが ミシェル・モナハンっていうのは 『キスキス・バンバン』 の続き?なんて思ったり・・
役名がピーターっていうのは 『オンリー・ユー』 思い出したりで そこに フフって感じでした。
 
特に前日みた 『ソウル・キッチン』が面白くて笑えたからね〜それもあるかな・・・・。
 
 
イーサンに『君がいなかったら間に合わなかった』なんていってたけど、コイツがいなかったら普通に飛行機で帰れたし、大怪我してないでしょ^^;
 
これで ダウニー作品  48本
 
 
 
(鑑賞日 2011年1月23日)  1300円  NO.8

アイアンマン2

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監督 ジョン・ファヴロー
出演 ロバート・ダウニー・Jr    グウィネス・パルトロー   ドン・チードル    スカーレット・ヨハンソン    サム・ロックウェル    ミッキー・ローク    サミュエル・L・ジャクソン
【2010年/アメリカ】

パワード・スーツ受け渡しの国家命令を拒否した科学者兼経営者のトニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)。ある日、トニーの前にウィップラッシュ(ミッキー・ローク)なるアイアンマンと互角のパワーを持つ敵が現れたことから、トニーは再びパワード・スーツに身を包みアイアンマンとして立ち上がる。

公開してすぐ鑑賞したんだけど、PCの不調でレビューアップできないでいたら、タイミング逃して
ようやくです。今更なのでもうやめようかと思ったけど 好きなダウニーなので♪


今回は、続編ということであまり期待してませんでした。
凄く面白かった『1』ですが 『1』の面白いとこといえば 捕虜になった洞窟でありあわせの材料でパワードスーツを作って脱出。それから改良に改良を重ねる。プラモデル(?)感覚。

だから続編はその辺の面白さは 薄れちゃってただ敵と戦うんじゃ、1には かなわないだろうなぁと思ってました。ま、案の定 予想通りでした。
そこそこ面白いけど、途中だれたかな?
洞窟で捕虜になったときの不屈の精神から なんであんなジメジメ男になった?
あと、彼は 社長でありながら自分で作れちゃうってのが凄い。そそ社長ってとこも好きだったんだけど
今回ペッパーに社長を譲っちゃいます。原作がそうなのかもしれないけど え?そんな〜。
それに、テレンス・ハワードにかわり、ドン・チードルになってます。
パワードスーツが似合いません(笑) テレンスで観たかったです〜。最近そういえばみないけど、どうしたのかな??

しかしなから、マーク4から マーク6まで みられます。

マーク4は一番上の画像、ポスターね。
そして マーク5が 面白い!ゴールドの箇所がシルバーバージョン
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これはスーツケースが 早変わり!! これを持ってきてくれるのが運転手役の 監督(笑)

最後の最後にマーク6 
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○じゃなくて▽になってますね。

他にもミッキー・ローク、スカちゃん、サム・ロックウェルと豪華なキャスト。
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1にはかなわないけど、まぁまぁかな。ダウニーだから甘くなっちゃいますが^^;
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ちなみに 前売り券買ってもらった アイアンキューピーかわいいでしょ(#^.^#)
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ダウニー作品 これで47本
塗りつぶし状況
ダウニーお気に入り作品


(鑑賞日 2010年6月13日) 1300円(前売り) No.36

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監督  ガイ・リッチー
出演 ロバート・ダウニー・Jr   ジュード・ロウ    レイチェル・マクアダムス    マーク・ストロング    ケリー・ライリー    他
【2009年/アメリカ】

新たな難事件に挑むことになった名探偵シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)。相棒のワトソン博士(ジュード・ロウ)とともに宿敵ブラックウッド(マーク・ストロング)に立ち向かう。そんな中、国の崩壊をもくろむ巨大な陰謀を暴くための壮絶な闘いが、ホームズとワトソンを待っていた。

今年、『Drパルナサスの鏡』の次に楽しみにしてた作品♪

大好きな『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ 』や『スナッチ』のガイリッチー監督。
ちょっと最近コケてたガイ・リッチーなのでちょっと不安もあったんですが、ダウニーがGGで主演男優賞受賞したりしてたんで、ほんとに楽しみでした。作品悪かったら、俳優も評価されにくいでしょ。
記事にしてないですが『リボルバー』はもうわけわかんなかったし^^;『ロックンローラ』はまだよかったですけどね。
ガイ・リッチーもこんな大作手がけるようになってしまったんですね〜。
ガイリッチーといったらイギリス舞台にしたクライムムービーというイメージですが 今までと違ったアクション娯楽大作でしたが、映像的にはガイ・リッチーらしさがでてました。
1890年代のロンドンが舞台なんだけど、何か現代風スタイリッシュでした。
いつもは 混乱しそうになるほど多い登場人物ですが、今回は有名な人物だし 混乱することもなく
わかりやすかったですね。


このホームズは、武闘家でもの凄く腕っ節強いのです。
いやいや ダウニーさんアクションどうよって思いますが、『アイアンマン』以上に鍛え上げちゃったという感じでアクション かなりサマになってて驚きました。
腹筋も割れてますよね。20代の頃のカラダと随分違いますよ(爆)
でも何気に原作に忠実なようですね〜。

謎解きがないっていうのはpu-koさんのレビューを読んで知ってたんで別に期待も何もしてなかったので
楽しめちゃいました。
ちょっとした謎解き解明のプロセスを 逆戻りして早回しにしてみせる手法、一旦映像をとめたりするのもこの時代の映画とは思えない雰囲気をだしててガイ・リッチーぽかったですね。
エンドロールもいい感じでした。

やっぱりダウニーは『アイアンマン』もそうだけど頭脳明晰な役が似合うわ〜。
聡明でありながら やんちゃなとこがあるのもピッタリなんだわ。
ワトソンが恋人と上手くいくのを妬んでるようなとこも何だか可愛いしね。
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絵になる二人ですなぁ。
リッチーもワトソン役は ホームズに劣るヤツではなく対等にしたかったみたいなので
ルックスがいい俳優にしたかったんだそうですもんね〜。
でも何か、思った以上に ワトソンはやっぱり脇役という感じで それほどワトソンの存在が強く感じられなかったけど^^; まぁダウニーファンとしては食われちゃうよりいいかな。

謎解きはあまり 観客にはさせてくれない感じですね。
実は黒魔術ではなく科学的なトリックがあることを最後に一人でサッサと解明してくれます。
でも、みたことを一瞬にして分析しちゃう能力はさすが。

アクション娯楽大作&ダウニーファンとしては楽しめました。

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続編がありそうな終わり方でした。
この次も『アイアンマン2』が控えてますね。
なんだか、人気でるのは嬉しいけど 反面なんだか淋しい気もしますね・・・。
あまりこういう路線で進んでいってほしくないなぁ。個人的には^^;
(あ、これはこれでOKなんですけどね、地味な小作品も 待ってます♪)


ダウニー作品 これで46本
塗りつぶし状況
ダウニーお気に入り作品

(鑑賞日 2010年3月12日) 無料 No.21

ダウニー映画ベスト!!

お待たせしました〜っ!!
て誰も待ってない^^;??
ダウニーの映画もみれるものはほとんどみたので、ここらで らぐなっち的 ダウニーベスト発表〜。
ダウニー作品、45本鑑賞済。作品リンクするのが面倒でしてないですが^^; 大体レヴューアップはしてます。
好きな作品を挙げてるので どちらかというと何回もみたくなる後味がいい作品になっちゃってます。

1位から順にいきます。
ダウニー出演作なので 出演者がダウニー以外を表記してます。

1位 愛が微笑む時 (1993)

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監督 ロン・アンダーウッド
出演 チャールズ・グローディン   アルフレ・ウッダード    キーラ・セジウィック    トム・サイズモア  他

50年代末のサンフランシスコで、偶然同じバス事故に遭遇して死亡した4人の男女。霊となった彼らはその場で生まれた赤ん坊に取り憑き、成長を見守ってゆく事になるが、彼が大人になれないのではないかと心配し一旦は離れる。しかし、彼(R・ダウニー・Jr)は非常に利己的で仕事中毒の銀行員となってしまった。霊たちは再び現れ、彼に少年期の純粋さを取り戻させて、自分たちの夢を託そうとするが……。

  ダウニー演じる青年が4人のゴーストの夢をかなえていきます。4人のゴーストのエピがどれもいいんですよね〜。ダウニーのカラダにゴーストが入るので 一人5役、なんといってもダウニーの芸達者ぶりもみれるし、ストーリーも大好き。これに似たような感じの作品はあるけど、これにはかなわないなぁ。
当時みてこの作品が大好きで、ダウニーが好きになったので、思いいれも強いですね〜
なんつっても観すぎて1本ビデオだめにしてもう1本買って ここ最近になってようやくDVD化。
何回みたかわらないくらいみてるわ。ダウニー作品の中で一番みてるので文句なく1位ですね〜。

2位 ワン・モア・タイム (1989)

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監督 エミール・アルドリーノ
出演 シビル・シェパード   ライアン・オニール   メアリー・スチュアート・マスターソン   他

20年以上も亡夫に思いを残す未亡人コリンヌの娘にできた恋人アレックスが、実は亡夫の生まれ変わりで、彼女の前に来ると前世を思い出し、娘そっちのけで迫ってくる。これに現在の恋人が絡むが、彼はからっきし臆病。つい、アレックスにほだされそうになるコリンヌだが……。

生まれ変わりもの。1位もそうだけど、ダウニーのこういうほんのりファンタジー大好き。
生まれ変わるときに記憶をなくす注射をうつのに天国で並んでるっていうのもおかしいのよね〜。
このラストは何となく切ないんだけど素敵なラストで でもとっても納得がいくラストで・・
書いてたら又みたくなってきた〜(笑)


3位 オンリー・ユー (1994)

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監督 ノーマン・ジュイソン
出演 マリサ・トメイ   ボニー・ハント  他

子供の頃、占いで告げられたデイモン・ブラッドリーという名の“運命の人”の存在を今でも信じているフェイスは、偶然とった同じ名前の電話にビックリ! 彼女は取るものもとりあえず、彼の後を追って一路イタリアへ旅立つのだが……。

ダウニーとマリサ・トメイのラブコメ。
舞台はイタリアで旅行気分でみれるのもいいです。イタリア、ほんとに素敵。
このマリサ・トメイがとっても可愛いんですよね。(好きな女優さんランキングで2位にしたんだけど実はこの映画が好きだったので♪)
あんまりラブコメってみないんですけど、これは好きなラブコメ5本の指にはいるわ。
お気に入りは終盤の空港シーン。胸がキュンとします(#^.^#)

4位 アイアンマン (2008)

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監督 ジョン・ファヴロー
出演 ジェフ・ブリッジス   テレンス・ハワード   グウィネス・パルトロー  他

これは説明なくてもいいやね。
ダウニー出ずっぱりだし、面白いもん。

5位 チャーリー (1992)

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監督 リチャード・アッテンボロー
出演 ジェラルディン・チャップリン   ダン・エイクロイド   モイラ・ケリー   アンソニー・ホプキンス  ケヴィン・クライン   ダイアン・レイン   ミラ・ジョヴォヴィッチ
  
アッテンボロー監督による、喜劇王チャーリー・チャップリンの生涯を描いた作品。映画は、チャップリンが幼少の頃から、名門カルノー一座の看板俳優時代、そしてハリウッドでの映画製作、富と名声を得、やがて映画「チャップリンの独裁者」の製作に纏わる国外追放、終戦後のアメリカへの帰国から白髪のはえるまで、彼の一生を克明に追って行きながら、その中での孤独、悲しみ、苦しみ、さらには母、兄弟、恋人などの彼に関わる人物をも含み、チャップリンの人生の軌跡を描いてゆく。

ダウニーみたのはこれが初なのでやっぱり思いいれが・・。
これでアケデミー賞主演男優賞にノミネート!!! 
仕草、表情、身のこなし、チャップリンをものすごく研究したっていうのがわかります。
チャップリンの生涯を描いてるので駆け足なんですけどこの演技みるだけで価値あります。
キャストも豪華だし。ラストのアケデミー賞授賞式のシーンは感動。

6位 キスキス,バンバン (2005)

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監督 シェーン・ブラック
出演 ヴァル・キルマー   ミシェル・モナハン  他
ひょんなことからコンビを組むことになったコソ泥とゲイの私立探偵がミステリアスな事件に巻き込まれていくさまを、往年のハードボイルドのエッセンスをふんだんに盛り込んだクライム・アクション・コメディ。

ヘタレのコソ泥のダウニーとゲイの探偵バル・キルマーのコンビが笑える〜。


7位 路上のソリスト (2009)

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監督 ジョー・ライト
出演 ジェイミー・フォックス   ロバート・ダウニー・Jr   キャサリン・キーナー 他
LAタイムズの記者スティーヴ・ロペスが、偶然出会ったホームレスの天才音楽家ナサニエル・エアーズとの交流を現在進行形で綴り全米で話題となった連載コラムを映画化した感動ドラマ。




8位 ヒューゴ・プール (1996)

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監督 ロバート・ダウニー
出演 アリッサ・ミラノ   ショーン・ペン   マルコム・マクダウェル    パトリック・デンプシー  他

ダウニーのパパが監督。
難病で亡くなった奥様への愛が感じられる素敵な作品でした。
でてくる人物はダウニーもそうだけど、ショーン・ペン、パトリック・デンプシーなど皆、個性的。ショーン・ペンは不思議な人物で幸せを運んでくれた人?
ダウニーはうざい役なんだけど(笑)


9位 チャーリー・バートレットの男子トイレ相談室 (2008)

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監督 ジョン・ポール
出演 アントン・イェルチン   カット・デニングス  他
  
『スター・トレック』や『ターミネーター4』など最近は凄い活躍のアントン・イェルチンが主演です。
このダウニーの役どころがとっても新鮮。だって校長先生なんだもん♪
それで高校生の娘をもつ父親。45本みたけど、こんなリアルなお父さん役今までないから、それだけでgood。


10位 トロピック・サンダー/史上最低の作戦 (2008)

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様々な戦争映画のパロディーを織り交ぜながらハリウッド映画製作の舞台裏を皮肉ったアクション・コメディ。

6位以降は 順番その日の気分で違うかも・・
とりあえずこういう順位になっちゃったけど 10位も悩んだな〜。
いちおう助演にノミネートされてるのでコレにしたけど・・。
でもやっぱ、ダウニー凄いしね。あのぶっとい声^^;



  演技派ダウニーを堪能するなら・・・・の2本

ワン・ナイト・スタンド (1997)

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監督 マイク・フィギス
出演 ナスターシャ・キンスキー   ウェズリー・スナイプス    カイル・マクラクラン   他
  「リービング・ラスベガス」のマイク・フィギス監督が再び大人の恋を描いたラブ・ストーリー。

このダウニーはゲイでHIV感染。やっぱり演技上手いのよね〜
この作品はヴェネチアでウェズリー・スナイプスが男優賞とってます。
作品全体の雰囲気がジャズぽい雰囲気で好き。

レス・ザン・ゼロ (1987)

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監督 マレク・カニエフスカ
出演 アンドリュー・マッカーシー   ジェイミー・ガーツ    ジェームズ・スペイダー  他
 大学の休みにL.A.に帰ったクレイ(マッカーシー)は、幼馴染みのジュリアン(ダウニー・Jr)が道を踏み外しているのに驚く。薬と酒に溺れ借金を繰り返し親にさえ見放されていたのだ。ただ一人、かつてクレイと恋仲で、今はジュリアンといるブレア(ガーツ)だけが味方だったが彼女自身も薬の中毒だった。

みてるのが辛いような内容なんだけど、ダウニーのドラッグ中毒の演技は凄い。
この時のダウニーは22歳くらいかな。こんな若い頃から、この演技ですもんね〜。
ラストもつらいね〜・・・・。

【番外編】

ビッグムービー (1999)

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監督 フランク・オズ
出演 スティーヴ・マーティン   エディ・マーフィ   ヘザー・グレアム   テレンス・スタンプ
  他
  「大スターのキットが主演するなら、その脚本を映画化してやる」という言葉をうのみにした三流プロデューサー・ボウフィンガー。もちろんキットは出演拒否。しかし、ラッキーなことにキットそっくりのジフ(エディ・マーフィ/1人2役)が現われ、Z級SFホラー‘チャビー・レイン’の撮影は暴走を始める・・・!


ダウニーはカメオ出演なんだけど これは面白かったので 是非載せておきたいなと思い(笑)。
かなり笑えました。


あ〜疲れた・・・・・・

マンハッタン恋愛事情

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黒く塗りつぶせ!! ロバート・ダウニー・jr


監督 ジェームズ・トバック
出演  ロバート・ダウニー・Jr   ヘザー・グラハム    ナターシャ・G・ワグナー

ダウニーの黒塗りシリーズ第23弾
ダウニー32歳位

マンハッタンのソーホー。
カーラ(ヘザー・グラハム)とルー(ナターシャ・G・ワグナー )が アパートの前で顔を合わせる。
二人は 話始め、同じ男を待っていることに気付きます。
その男が ダウニー演じるブレイク。俳優でLAから帰ってくることになってるんだけど、二人は彼の帰りを待っていたんですね〜。
怒った二人は窓ガラスを割って部屋に入っちゃいます。
で、隠れて待ってるんですが、何も知らずに鼻歌うたいながら帰ってくるブレイク。窓ガラス割れてんだから気づけよ^^;
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ここから、ずっとこの部屋での密室会話劇ですね〜。
二股かけてる とんでもない男だったわけですが・・・・。

最初こそハラハラドキドキしたものの なんだかずっと言い合いで 罵りあいのようなシーンが続くので
ちょっと中盤以降は少しテンション下がっちゃったかなぁ〜^^;

ルーには 『大根役者!チビ!』等とまで、言われておりました(笑)
それに対し『チビだと?175センチあるぞ』と答えてまして^^;

ヘザーちゃんのセクシーなシーンもありますので。
キャストが好きなら楽しめるかなという感じでしょうが・・・・・ウーン。
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日本では未公開。ビデオのみです。

これで45本

45本みてるんで 近々らぐなっち的ダウニー映画ベスト10でもやろうかなって思ってます〜。

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