フューリー監督 デヴィッド・エアー
たった5人で、300人のドイツ軍に挑んだ…… 見終えてから、これ実話なんだろか?実話なら凄いなと思いながら調べたら……残念ながら実話ではないのかな?小物や雰囲気は当時の人の話をきいて再現したらしい。 今までの戦争映画て戦車って脇役だったけどこの映画は戦車が前面にでてます。こんなに戦車みてたの初めてかも。戦車VS戦車の戦闘シーンは迫力あり。最後はもう胸が痛くて( ただ、最後のブラピのお顔が綺麗なままだったのが気になる(笑)
(鑑賞日2014年12月7日)
ゴーン・ガール監督 デヴィッド・フィンチャー
なんだ、この結末は(笑) 前半、ミステリアス、後半はコメディかって……コメディではないが急展開をみせる 。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ ロザムンド・パイク笑たな〜 エイミーに喉かっきられ殺人犯にされちゃったかわいそうな男は・・・・!(笑)
「荒野はつらいよ」で帽子に
![]() をしていた彼ではありませぬか![]() アカデミー賞の司会やったよね。
ベン・アフレックもヘタレな役がはまってますね。
(鑑賞日 2014年12月13日)
悪童日記監督 ヤーノシュ・サース
出演 アンドラーシュ・ギーマント ラースロー・ギーマント 他
亡命作家アゴタ・クリストフの小説の映画化 戦争末期のハンガリー 疎開した田舎で親とはなれて暮らす双子の子供が、痛みやツラさに耐えるため、お互いに殴ったりして肉体を鍛え、飢えにも耐えるため、絶食したり……何よりも哀しいのは精神を鍛えるために殺す必要のない動物を殺すようになっていくことでした。 実際に自分が書き綴ってきた日記の内容で小説はもっと酷いようですね(´;ω;)ツラい内容でした それにしてもこの双子ちゃん。めっちゃ美形〜 将来どんな風になるんだろ〜(*^o^*) (鑑賞日 2014年12月21日)
とりあえず、2014年 劇場鑑賞分 メモしてあった分のみ アップしてみました。
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R15じゃなくR18だったような気が・・・・。



