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  ユニコーンステークス

 1頭強いと思われる馬がいるわなぁ。ドバイ返りでも不安はないみたいだけどな、人気になり過ぎていないか?

 俺はノンコの方が気になっている。アルタイルも同じレースで良い競馬をしていたから、買うんならこっちの馬かもしれんなぁ。

 問題は馬券の種類だ。ルメールと松岡じゃ、ルメールの方が1着に来そうな気がするんだが・・・馬単は絞り込み過ぎかなぁ・・・。

 馬連で決まればいいけど、ま、ワイドならオッズ次第なんだが・・・。


  函館スプリントステークス

 武ちゃんの馬はどうなんだ。最近パッとした成績を上げていないのに人気だよなぁ。

 俺は思い切ってエイシンでいってみようかと思っとる。まだ見捨てられないだろう。谷川岳ステークスくらい走れば、ここで勝負になるはずだ。直線競馬は向いていなかったという事で度外視という考え方だな。

 もう1頭逃げるか2番手のアンバルブライベンだ。牝馬の57kgでも2着しているくらいだから56kgは問題ないだろう。こっちは人気になっているが、他に良さそうな馬が分からんのだよ(笑)。

 このレースも馬券の買い方が問題だな。人気がないエイシントップを思い切って買った方が、もし来た時に悔いは残らん・・・という考え方もあるか・・・。最近の俺に向いているかもしれない。

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 「花に蜜蜂」作詞 白鳥朝詠 作曲 佐伯一郎 編曲 甲斐靖文 歌 井手せつ子
 「告白」作詞 白鳥朝詠 作曲 佐伯一郎 編曲 大西修 歌 井手せつ子

 1968年に発売されたシングル盤レコードだ。

 俺が井手せつ子さんを知ったのはもっと後の事だ。みなみらんぼうさんとのデュエット曲「男と女 昭和編」でだな。2人共切々と歌う良い曲だと思ったよ。

 今まで数枚シングル盤を聴いてみたが、歌手だから当然だけど、歌が上手い人だと思っているわ。

 A面は「花に蜜蜂」昆虫の世界なら、それも良く見る光景だな。蜂採りをしている俺なら当然だ。一般的には蜜蜂はセイヨウミツバチ、あるいはニッポンミツバチという事になるんだろう。野外では♂は見かける機会が少ないというか難しいし、ましてや女王なんて見る事は不可能だな。

 従って、よく見かけるのは働きバチという事になるんだ。働きバチは全部が生殖機能を持たない♀という事になっている。南の方のミチバチの仲間には、いろいろ違った事もあるらしいが、日本では生殖機能を持たない♀という事でいいと思う。

 この「花と蜜蜂」では花が女、蜜蜂が男という例えになっている。蜜蜂が男というのは、上記に書いたようにとっても変なんだが、その行動とかがそのように例えられるのだろう・・・。

 森進一さんの「花と蝶」なんかも同じかな。こちらは蝶は♂もいるからそのまま納得できるけどな。

 大体、アニメにあったな。タイトルがはっきり思い出せんが、みなしごハッチだったか・・・あれなんかも男の子じゃ本当はダメなんだよなぁ。

 ま、そんな事は一般的にはどうでもいいんだろう。俺とて、つい虫のタイトルがついているレコードを買ってしまうという悪癖があるからなぁ(笑)。

 曲そのものは、これはつまらなかったな。井手せつ子さんにしては大人しい感じだった。演歌に入れてもいいくらいだったよなぁ。

 B面は「告白」こちらの方が井手せつ子さんらしさが出ていたと思う。やはり女性を花に例えて、男がそれに集まるという歌詞が入っている。A面B面2曲でセットになっているのかもしれないな。まずまずなんじゃないかなぁ。

 ジャケットは、結構いいと思うよ。それで騙された感じもあるんだがな(笑)。時期的にタイトルが少しサイケ調になっているな。俺はこげ茶色が結構好きな色で、背景のぼかし方なんていいんじゃないかなぁ。

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