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2016年10月24日 | 2016年10月26日
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「黄昏かもめ」作詞 杉紀彦 作曲編曲 都倉俊一 歌 小川知子 「回想録」作詞 杉紀彦 作曲編曲 都倉俊一 歌 小川知子 1976年に発売されたシングル盤レコードだ。 A面は「黄昏かもめ」。古い港町を歌った洒落た歌謡曲。演歌ではないだけに古い言葉だがモダンな感じを受けるな。 歌詞もなかなか面白かった。”あぶれた水夫の 置き土産”とか、”ギリシャ神話の 嘆き節”とかは、何か目新しかったなぁ。 小川知子さんは曲によって歌い方を変えているけど、これは洗練された雰囲気があった。ブリっ子の歌い方ではない。 B面は「回想録」。こちらは歌というより、ほとんどセリフなので、ここでは感想は書かない。 ジャケットは、1976年か・・・一番女ざかりだった頃かな。イメージは貴婦人だな。古い港の酒場に、こんな女性が訪れていたら目立つだろう。
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