コメントは受け付けていないラフャール魔風のマニアックブログ

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 平成29年大相撲初場所・・・。大相撲は西暦じゃなくて元号表記の方がいいかな(笑)。

 10日目を終えて大関稀勢の里が1敗で単独トップに・・・。

 俺が注目していたのは新関脇の玉鷲だ。蝶の化粧まわしが気になっていたんだが、どうも今場所は土俵入りでは違う化粧まわしを付けているみたいなんだが、全日、土俵入りの場面をテレビで見ている訳じゃないから何とも言えんけどな。

 一応、画像はその蝶の模様の化粧まわしだ。形はトリバネアゲハのようなんだけど尾角が付いているのが笑えるんだが・・・。ま、それでもなかなか目立っていいね。

 画像はウェブサイトでいただいてきた。

 その玉鷲・・・モンゴル出身力士としては珍しい突き押し相撲で頭角を現してきている。問題は歳なんだが、それでもこのままいけば大関という可能性があるんじゃないかな。注目して見ているよ。


 もう一人・・・まったく場所前までは注目すらしていなかったんだが・・・モンゴル出身の荒鷲だ。いやぁ、白鵬を破った一番はぶったまげたよ。速さと思いっきりの良さが光るなぁ。10日目の松鳳山戦でのとったりも、思いきっりの良さが出ていたな。往年の旭國を思い出したよ(笑)。

 こちらも歳が気になるけど、このまま記憶に残る力士になって欲しいな。


 さらにもう一人・・・。以前から注目していたんだが、あの変な事件でとばっちりを受けて、しばらく角界から離れていた蒼国来だ。こちらは中国内モンゴル自治区出身だ。この力士も歳が気になるけど仕方ない。

 小柄ながらしぶとい四つ相撲は、大柄な力士が多い中で、ひと際気になる力士だな。何とか上位に上がって、たぶんあの相撲では上位の力士を破る事は難しそうなんだけど、一度くらい対戦を見てみたいな。

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 3コマ目・・・

 2人の歩いている状態での位置関係、それにセリフの流れなんかで、このような構図になってしまったんだが、このコマを納得のいく絵にするには何日あっても足りないだろう・・・俺の実力では・・・。

 セリフの流れというのは、構図、キャラクターの顔の向き、位置関係なんかを考慮するんだが、かなり漫画を描いていても掴みにくい部分なので、簡単に書くと、読者がすんなり違和感なく読めるかどうか、という、そのあたりなんだよなぁ。

 小百合ちゃんをコマの枠線からはみ出す試みもしたんだけど、ま、おとなしくこのように収めてしまった。

 いろいろ悩むところだな。

 最終的には・・・ま、趣味なんだから、妥協妥協でいかないと、ホント仕上がらないから・・・不本意でも妥協なんだよ。

 4コマ目・・・

 この後、中学校の教室に場面は移るから、この背景は必要だな。

 結局、20ページから23ページの4ページは、小百合ちゃんの嫉妬心をダメ押しして描いた部分なんだが、このページの1コマ目と2コマ目の小百合ちゃんの表情が全てを物語っているという事にして描いたんだよ。

 そして、この後、ストーリーは新展開して動くという訳だな。

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