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☆メジャームードコーラスLP 続き

SLJM-1324 唄う哀愁のロス・インディオス 涙と雨にぬれて
69:a 「夢は夜ひらく」ロス・インディオス
b 「銀座ブルース」ロス・インディオス
c 「俺はお前に弱いんだ」ロス・インディオス
d 「涙と雨にぬれて」ロス・インディオス
e 「霧笛が俺を呼んでいる」ロス・インディオス
f 「君といつまでも」ロス・インディオス
g 「空にまた陽が昇るとき」ロス・インディオス
70:a 「おもいで」ロス・インディオス
b 「男なら」ロス・インディオス
c 「逢いたくて逢いたくて」ロス・インディオス
d 「倖せはこゝに」ロス・インディオス
e 「何でもないわ」ロス・インディオス
f 「いつか泣く日が」ロス・インディオス
g 「泣かせるぜ」ロス・インディオス

MR 3079 魅惑のロス・インディオス まごころ
71:a 「まごころ」ロス・インディオス
b 「おんな」ロス・インディオス
c 「今日からあなたと」ロス・インディオス
d 「いいじゃないの幸せならば」ロス・インディオス
e 「君は心の妻だから」ロス・インディオス
f 「時には母のない子のように」ロス・インディオス
72:a 「恋の奴隷」ロス・インディオス
b 「フランシーヌの場合」ロス・インディオス
c 「禁じられた恋」ロス・インディオス
d 「港町ブルース」ロス・インディオス
e 「涙のみなと」ロス・インディオス
f 「雲にのりたい」ロス・インディオス

MR 2226 ロス・インディオス夜の贈りもの 淋しくないかい ソーロ・グリス・デ・ラ・ノーチェ
73:a 「淋しくないかい」ロス・インディオス
b 「君去りし夜」ロス・インディオス
c 「好きと云ってよ」ロス・インディオス
d 「コモエスタ赤坂」ロス・インディオス
e 「ゆきずりの人」ロス・インディオス
f 「京都の夜」ロス・インディオス
g 「知りすぎたのね」ロス・インディオス
74:a 「心が寒い」ロス・インディオス
b 「冬ものがたり」ロス・インディオス
c 「粋な別れ」ロス・インディオス
d 「夜を泣きたい」ロス・インディオス
e 「大阪ものがたり」ロス・インディオス
f 「酔いしれて」ロス・インディオス
g 「自由ヶ丘の夜」ロス・インディオス

SMR-3020 魅惑のロス・インディオス コモエスタ赤坂
75:a 「コモエスタ赤坂」ロス・インディオス
b 「ゆうべの秘密」ロス・インディオス
c 「こころの虹」ロス・インディオス
d 「京都の夜」ロス・インディオス
e 「涙のかわくまで」ロス・インディオス
f 「知りたくないの」ロス・インディオス
g 「恋のしずく」ロス・インディオス
76:a 「誰もいない」ロス・インディオス
b 「その先は聞かないで」ロス・インディオス
c 「愛の渚」ロス・インディオス
d 「小指の想い出」ロス・インディオス
e 「星が言ったよ」ロス・インディオス
f 「夜があるかぎり」ロス・インディオス
g 「あなたの匂い」ロス・インディオス


 今回は4枚目のLPが良かったな。「愛の渚」「こころの虹」あたりはGSサウンドがムードコーラスサウンドに移行していて、俺としては聴きやすかった。

 まあ当時のGSで、ムードコーラスに走ったグループが相当非難された事があるんだが、俺としてはそういう曲の方が聴きやすくて、結局、後に「別れても好きな人」なんかの大ヒットにつながったりして、一時期の風潮だけに流されるのはどうかという事なんじゃないかなぁ。

 ま、いろいろな聴き方をする人がいていいんじゃないかという事だな。

 残念ながら、このLPレコードはちょっと不良品でなぁ。もう少し状態が良いレコードを見つけて買おうと思ったよ(笑)。

やっと快方に・・・

 昨日まで風邪の諸症状に苦しんでいたんだが、本日、お昼頃に起きた時に、ああ、かなり良くなっていると実感してなぁ・・・。

 まだ鼻水とか喉が荒れている感じはあるんだが、気分が良くなっていて、ああ、これは治ってきたんだと感じた訳だ。

 今回は4日に仕事中に風邪気味と感じて、早々に仕事はやめて、あとは暖かくしてベッドで横になっているという事を徹底していたんだが・・・。

 病院に行くつもりが、行きそびれてしまって、そして週末になっちまって病院が休みだったから、結局行かなかったし、薬も飲んでいないんだよ。

 市販の薬は、俺はワーファリンを常用して飲まなきゃならんから、飲み合わせに注意しなくちゃならんから、必ず医者の処方した薬しか飲まんようにしているので、今回も飲んでいない。

 まあ、4日から9日まで、気分優れずグ〜タラしていたんだが、どうも昨日の夕方あたりが一番悪かった時だったようだ。

 ただし、今回は熱が出ず、結局、たいした風邪ではなかったようなんだが、俺としては風邪をこじらせて長引かさないで良かったと思っているわ。

 大体、俺は風邪をひくと何時も長引く・・・。過去、ひと月以上症状が続いて嫌な思いをしていたんだが、今回はたったの5日間くらいで収まりそうで良かったわ。

 それにしても、この程度の風邪でも、好きなムードコーラスの歌とて、あまり気分よく聴けなくなる処が病気なんだろうなぁ・・・。

 好きな音楽も、体調が良くないと気分良く聴けない処があるようだ。

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 「この恋だけは」作詞 いなださより 作曲 宇佐美晴英 編曲 近藤進 歌 黒沢明とロス・プリモス
 「もう一度」作詞 いなださより 作曲 宇佐美晴英 編曲 近藤進 歌 黒沢明とロス・プリモス

 1972年に発売されたシングル盤レコードだ。

 あまり見かけないレコードで、俺はようやく新宿のディスクユニオン昭和歌謡館で見つけて手に入れたものだ。

 A面は「この恋だけは」。少しリズムっぽいムードコーラス。俺はこの手のムードコーラスの方が好きだからラッキーといった処かな。ロス・プリモスらしく安定した安心して聴ける佳曲。

 B面は「もう一度」。こちらは少しゆっくり目の曲で、まずまず。

 ジャケットは、こういう黒っぽい感じに、森聖二さんをアップに、別の位置にロス・プリモスのメンバーが配置されている構成は、他のジャケットで見た記憶があるんだが、黒を基調にしている処がムードコーラスらしいんだよなぁ。

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