コメントは受け付けていないラフャール魔風のマニアックブログ

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 確かに昨日は熱中症の一歩手前の状態だったようだ・・・。本日は昨日とは違って、ま、普通にヤマトタマムシの採集は出来ていたから、やはり昨日の状態は危なかったようだ・・・。

 塩の摂取は大事だと思ったよ・・・。本日なんか、小さいお塩のビンを持っていって、時々お茶と一緒に飲んだりしてよー。

 ま、熱中症一歩手前の状態を頭に入れておくと、そんな状態になったら、いち早く戻るなり対処しなくちゃ危ないという事かな・・・。

 何せ、虫屋・・・特に炎天下にタマムシやハチを採集しなくちゃならん虫屋は、充分に注意しなくちゃ、ホント、虫採りで熱中症になって病院に搬送されたなんて事になったら、それこそアホの見本だからなぁ・・・。

 午前11時15分頃から午後1時50分頃まで・・・2時間35分か・・・。ちょっと危険かもしれん・・・。ま、ヤマトタマムシは、強烈に陽が当たる場所と時間がポイントだからなぁ・・・。

 結局、採り方うんぬんよりも・・・いかに暑さに強い身体にならないと、この採集は難しいという事なんだよなぁ・・・。ま、成果を上げるにはそれだけじゃないんだけどよー。基本は暑くて嫌だとか言っているうちは、ヤマトタマムシは採れんのよ。

 それにしても気象庁からまだ梅雨明け発表はないんだけどなぁ。どう見てもとっくに梅雨明けしているんじゃないかなぁ・・・。

 そして・・・8月はもっと暑さが厳しくなりそうという話だ・・・。どうなっちゃうんだ今年は・・・。

 昨日のNHKのEテレで、城みちるが出ていて、あらぁ・・・もう還暦なんだ・・・。さすがに昔のアイドル時代の面影というよりも、もう年相応のお顔になっていたけどなぁ。

 ま、そういう歳の事では、人の事をどうこう言えんけどよー。

 何でもここ10年以上、老人ホームに慰問を続けているとか紹介されていた・・・。そしてお年寄りの前で「イルカに乗った少年」なんかを歌っている映像なんかが流されていたんだが・・・。そうかぁ、このような活動をしていたんだなぁ・・・。

 ま、俺は今でも時々聴いているから、妙な懐かしさというものはないんだけどよー。原爆二世の話とか、父親の話とか、気になって観てしまったよ。

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 「サンゴ礁の娘」作詞 阿久悠 作曲 筒美京平 編曲 高田弘 歌 城みちる
 「そのときが来た」作詞 有馬三恵子 作曲 浜圭介 編曲 川上了 歌 城みちる

 1975年に発売されたシングル盤レコードだ。

 A面は「サンゴ礁の娘」。サブタイトルとして沖縄国際海洋博覧会世界海洋青少年大会参加曲なんていう、何かたいそう凄そうなものが付いているな。

 曲は城みちるにピッタリの、夏の海が舞台となっているとてもいい曲だと思ったよ。「イルカに乗った少年」に比べると迫力という点では劣るかもしれんけどなぁ。何せ筒美京平さんの作曲だし、この曲は知られていないけど悪くないよ。

 B面は「そのときが来た」。そのときとは、ま、好きな女の子とキスしたり抱きしめたりするというチャンスが来た・・・という意味で、そんな状況が歌われているんだな。

 曲は俺としてはちょっと単調な感じを受けたけど、ま、まずまずかな。

 ジャケットは、それらしい雰囲気の写真が使われているんだけどなぁ。強烈な南の島の陽射しの雰囲気が出ていないんだよなぁ。そのあたりが実に惜しい・・・。

 右下角が少し破れて欠落しているのは、ま、仕方ないかな。

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