コメントは受け付けていないラフャール魔風のマニアックブログ

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 ウェブ上でつぶやかれた事なんだが・・・。

 インセクトフェアが行われる前日に「インセクトフェア」と入れて検索したんだよ。そしてリアルタイムで見てみると・・・。

 まあ「コミックマーケット」と比べりゃ、つぶやき数は少ないけど、同じように「行きたいけど、用があって行けない。」だの「行ってみたいけど、混雑している所に行きたくない。」だの、こんなネガティブなつぶやきが多いんだよなぁ。

 ま、他人の事はどうでもいい。

 その中で、サンケイプラザのイベントホールを、インセクトフェアが行われた次の日に借りて行われるイベントは、昆虫標本及びナフタリン等の臭いが、まだ残っていて悲惨なんじゃないのか・・・との意見があったよ。

 実際に次の日にイベントが行われるのかどうか知らんけど、確かにそういう危惧はあるな。

 前にも書いたけど、俺なんかはそんな臭いにもう慣れっこで鈍感になっているから気にしていなかったけどよー。確かにそういう不安はあるわ。

 どうなんだろう・・・。

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 「紅く散る花」作詞 佐伯孝夫 作曲編曲 渡久地政信 歌 三沢あけみ、和田弘とマヒナ・スターズ
 「海の娘」作詞 佐伯孝夫 作曲編曲 渡久地政信 歌 三沢あけみ

 1965年に発売されたシングル盤レコードだ。

 A面は「紅く散る花」。三沢あけみさんと和田弘とマヒナ・スターズの組み合わせは「島のブルース」が有名なんだけど、俺はこの「紅く散る花」は聴いた事がなかったんだよ。

 聴いてみると和田弘とマヒナ・スターズはそれほど目立っていないな。三沢あけみさんがメインになっている感じだ。

 歌詞は別れた男を忘れられずに思い続けるという内容だな。まずまずかな。一応ムードコーラスなんだけど、その度合いは弱いかも。

 B面は「海の娘」。B面だしどうって事ないタイトルだし、三沢あけみ単独の曲なので、それほど期待していなかったけど、聴いてみて驚いたよ。

 弱めの演歌調の感じだなと聴いていたら、いきなりエレキギターがテケテケテケと入ってきたので、何なんだこれはという事で、さらに真剣に聴いてみると・・・。

 1965年発売で、確かエレキギターの音が出始めた頃だから、もしかしたらB面でもあるし、試しに作られた曲なのかもしれんなぁ。

 全体にエレキギターが入っているとはいえ迫力に欠ける雰囲気なのは、上記したように試作だった気がするなぁ。

 三沢あけみさんの歌い方も普通の三沢あけみさんだから、単にバックにエレキサウンドを入れたらどうなのかという事だったんじゃないかなぁ・・・あくまで推測なんだけど・・・。

 という事で、面白いんだけど、何回も聴く曲ではないと思ったよ。

 ジャケットは、俺は三沢あけみさんは綺麗なお姉さんのイメージがあって、そのとおりの写真だからとても良いと思うよ(笑)。眼がいいね。マヒナ・スターズの皆さんもお若い。

☆神戸新聞杯

 今年の3歳牡馬のレベルはそんなに高くないという評判を信じると、夏競馬で物凄く強かったキセキで勝てるのではないか。ミルコ・デムーロ騎乗だしなぁ。

 俺が思っているくらいだから注目されているようで、何と2番人気になっているよ(笑)。

 相手はダービー馬のレイデオロは外せないとして、あとはダンビュライト、サトノアーサー、ベストアプローチ、カデナまでの馬単5点だな。


☆オールカマー

 ここ中山芝2200mしか走らないショウナンバッハから。相手はモンドインテロだけでいいと思うけど、一応休み明けでもタンタアレグリアも押えとこ。

 馬券はショウナンバッハが全く人気がないというかある訳ないよなぁ。そんな馬を買うんだから、ま、ワイドだよなぁ。


 ま、ちょびっと買って楽しむか(笑)。

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