コメントは受け付けていないラフャール魔風のマニアックブログ

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 何かお風呂屋の湯船の中に入っていて、突然、真黒な湯になって驚き、上がって休んでいると・・・今度は何処かの電車の車庫だか、電車が止まっている場所を見下ろす所に座っていて、電車の外側が塗料で塗られていくのを見ていたんだが・・・。

 「そこにあなたのような汚い男が座っていてはいけない。」と岩崎宏美さんに言われて、シブシブ階段を飛び降りたんだが・・・。

 文字通り飛び降りたんだけど、フワッとした感じで、ああ、何となく夢である事を悟ったとたんに・・・。


 ガッシャーン!!!!!!  そして、ドダッ!!!!!!と廊下の床板と思われる所に叩きつけられた・・・。



 夢から覚めて、ベッドから落っこちている事に気が付いたんだな。ガッシャーンの音は、ベッドサイドに置いてあった小さいテーブルの上に積み重ねてあったカセットテープが崩れ落ちたみたいだ。

 そばにあった携帯用蛍光灯も倒れていて、俺はしこたま首筋と右腹部のあばら骨のあたりを打ち付けてしまったらしく、ちょっと痛みを感じていた・・・。

 ま、それほど酷く打った感じでなかったのが幸いだが・・・俺はワーファリンを飲んでいるから内出血が怖いんだが、それもなかったので、ま、この程度で良かったのかもしれん・・・。


 それにしてベットから落ちてしまう程、俺は寝相が悪くなってしまったのか・・・。

 病院で入院時にベッドサイドにフェンスを取り付けられたりしたけど、またお袋なんかは、多少認知症の気があったけど、借りたベットもフェンスが取り付けられていたけど・・・まさか、俺がベットから落ちるとは思ってもいなかったよ・・・。

 ま、ベッドといっても高さは50cm弱くらいで、それほど高さはなかったんだが・・・何せ眠っている状態で落ちる訳だから、やはり危険なんだろう・・・。


 俺も、そろそろ考えなくちゃいかんのかもしれん・・・。今、まだ右腹部のあばら骨のあたりが痛い・・・。

 本日も昨日に続いてヒロバネカンタンの採集を夜にしてみた。

 ルルル・・・じゃなくて、ルールールーと低い声で鳴いているといった感じかな。虫の鳴き声は微妙だからなぁ。

 ま、鳴いている処に近づいてもなかなか見つけられないのは昨日と同じ。携帯用懐中電灯を持っているけど、陰影はあるし、そうは簡単には見つけられんわ。

 見つけられる時は一発なんだけど、そのあたりは慣れなのかもしれん。

 昨日よりは見つけられる確率は上がったしなぁ。

 しかし後脚の片方がない個体が少なからずいるんだよなー。これはアオマツムシもそうだったけど、バッタ類の宿命なのかもしれんわ。

 今日はナナフシまで採ったんだが、ナナフシ類の場合は前脚の片方がない場合が多くて、今日の個体もそれだったから残念な処だ。

 何れにしても一時間程のブラリ採集で、まあまあなんじゃないかな。

 俺は標本屋だから締めて標本にしてしまうけどなぁ。ヒロバネカンタン等のカンタン類なら、生かして持ち帰って、♂の鳴き声を楽しむのもいいんじゃないかな。

 数年前に6月頃だったか・・・。近所でヒロバネカンタンが夜に鳴いていたので少し採集して標本にしたんだが・・・。

 まあ需要は少しあったけどなぁ。

 もう鳴き声を忘れてしまっていて、この秋の時期にスーパーに行く時の空き地の草地でルー・・・と鳴いている虫がいたので、カンタンかな?と思って採ってみると・・・。何だ、やはりヒロバネカンタンの方なんだよなぁ。

 どうも年2化の発生のようだな。

 手持ちの完品の標本がもう無くなって来たので、本日少し採集してみた。

 鳴き声を頼りにして探すんだが、微妙に位置関係の感覚がズレるみたいで、目の前で鳴いているはずなのに、30%くらいしか見つけられんのよ。

 結局、8♂採集しただけに終わった。

 展翅標本を試しに作ってみたけど、とてもじゃないが難しくていかん。展翅標本にする事は断念したよ。普通の展脚だけの標本で仕方ないな。

 ウェブ上でつぶやかれた事なんだが・・・。

 インセクトフェアが行われる前日に「インセクトフェア」と入れて検索したんだよ。そしてリアルタイムで見てみると・・・。

 まあ「コミックマーケット」と比べりゃ、つぶやき数は少ないけど、同じように「行きたいけど、用があって行けない。」だの「行ってみたいけど、混雑している所に行きたくない。」だの、こんなネガティブなつぶやきが多いんだよなぁ。

 ま、他人の事はどうでもいい。

 その中で、サンケイプラザのイベントホールを、インセクトフェアが行われた次の日に借りて行われるイベントは、昆虫標本及びナフタリン等の臭いが、まだ残っていて悲惨なんじゃないのか・・・との意見があったよ。

 実際に次の日にイベントが行われるのかどうか知らんけど、確かにそういう危惧はあるな。

 前にも書いたけど、俺なんかはそんな臭いにもう慣れっこで鈍感になっているから気にしていなかったけどよー。確かにそういう不安はあるわ。

 どうなんだろう・・・。

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 「紅く散る花」作詞 佐伯孝夫 作曲編曲 渡久地政信 歌 三沢あけみ、和田弘とマヒナ・スターズ
 「海の娘」作詞 佐伯孝夫 作曲編曲 渡久地政信 歌 三沢あけみ

 1965年に発売されたシングル盤レコードだ。

 A面は「紅く散る花」。三沢あけみさんと和田弘とマヒナ・スターズの組み合わせは「島のブルース」が有名なんだけど、俺はこの「紅く散る花」は聴いた事がなかったんだよ。

 聴いてみると和田弘とマヒナ・スターズはそれほど目立っていないな。三沢あけみさんがメインになっている感じだ。

 歌詞は別れた男を忘れられずに思い続けるという内容だな。まずまずかな。一応ムードコーラスなんだけど、その度合いは弱いかも。

 B面は「海の娘」。B面だしどうって事ないタイトルだし、三沢あけみ単独の曲なので、それほど期待していなかったけど、聴いてみて驚いたよ。

 弱めの演歌調の感じだなと聴いていたら、いきなりエレキギターがテケテケテケと入ってきたので、何なんだこれはという事で、さらに真剣に聴いてみると・・・。

 1965年発売で、確かエレキギターの音が出始めた頃だから、もしかしたらB面でもあるし、試しに作られた曲なのかもしれんなぁ。

 全体にエレキギターが入っているとはいえ迫力に欠ける雰囲気なのは、上記したように試作だった気がするなぁ。

 三沢あけみさんの歌い方も普通の三沢あけみさんだから、単にバックにエレキサウンドを入れたらどうなのかという事だったんじゃないかなぁ・・・あくまで推測なんだけど・・・。

 という事で、面白いんだけど、何回も聴く曲ではないと思ったよ。

 ジャケットは、俺は三沢あけみさんは綺麗なお姉さんのイメージがあって、そのとおりの写真だからとても良いと思うよ(笑)。眼がいいね。マヒナ・スターズの皆さんもお若い。


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