コメントは受け付けていないラフャール魔風のマニアックブログ

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☆神戸新聞杯

 今年の3歳牡馬のレベルはそんなに高くないという評判を信じると、夏競馬で物凄く強かったキセキで勝てるのではないか。ミルコ・デムーロ騎乗だしなぁ。

 俺が思っているくらいだから注目されているようで、何と2番人気になっているよ(笑)。

 相手はダービー馬のレイデオロは外せないとして、あとはダンビュライト、サトノアーサー、ベストアプローチ、カデナまでの馬単5点だな。


☆オールカマー

 ここ中山芝2200mしか走らないショウナンバッハから。相手はモンドインテロだけでいいと思うけど、一応休み明けでもタンタアレグリアも押えとこ。

 馬券はショウナンバッハが全く人気がないというかある訳ないよなぁ。そんな馬を買うんだから、ま、ワイドだよなぁ。


 ま、ちょびっと買って楽しむか(笑)。

 今年の準備期間は長かった・・・。それなりに標本を作って4卓出品したが、売り上げはまあまあかな。

 虫界文学界で有名なО氏に大量のご購入をしていただき、とても嬉しかったなぁ。

 ご購入いただいた全ての方に感謝だよ。

 何れにしても、これでまたひとつ歳をとった気がするんだよなぁ・・・。

 明日からは中古レコード販売の方に力を注がねばいけないか。最後のヤフオク出品が三月程前の事なんだけど、何か相当前の気がするんだよなぁ。

 それだけ今年は虫の方に、採集と標本作りに集中していたのかもしれない。

 標本作りは新展開を感じているので、新しい形での標本作りをするべく、こちらも少し時間を割いて行うつもりだよ。

 アルフィーのお三方とは年齢はひとつ俺の方が年上なんだけどなぁ。ま、デビュー時から、この頃は4人だったけど、「夏しぐれ」なんかは大好きな曲で、その後、オールナイトニッポンの第二部なんかも好きで、よく聴いていたんだよ。

 俺はロックという音楽がイマイチ合わないので、ロック化していったアルフィーの音楽には興味が薄れてしまったけど、数年前から、時々高見沢俊彦さんに似ているなんて言われた事があってなぁ。

 顔はまったく違うんだけど、髪型が長髪という事で、そう感じた人がいたんだろうなぁ。

 しかし・・・。

 最近の俺は、ひとつ前の記事でも書いたように、前額部から頭頂部にかけて髪が薄くなっていて、とにかく髪の毛の量が少ない。

 一応はロンゲなんだけどよー。まあ、もう短くした方がいいんじゃないかというレベルだ。しかしそれも何となく嫌というか、せっかく長く伸ばしたんだから、出かける時はウイッグのお世話になるという事だな。

 それにしても最近、高見沢俊彦さんの画像なんかを見ると、やはりあの髪型、髪の毛はウイッグではないんだろう。分け目がはっきりしているから地毛なんだろうなぁ。

 そう思うと、歳がひとつ違うにしても、あの髪の毛を維持しているという事は凄いと思ったよ。

 ええいっ。俺だって虫採りで太陽光線にさらされまくっていなければ、今のようにはなっていなかったんじゃないかと思うんだけどよー。ま、そんな事言ったって、どうなっていたかは分からないよなぁ。

 現実には髪の毛は薄い・・・。高見沢俊彦さんのような髪の毛が羨ましい・・・。


 坂崎幸之助さんも含めて、今後は昭和の歌謡曲の生き字引みたいな活躍を期待したいな。

 それにしても、高見沢俊彦さん。俺のように髪の毛が薄くなってきたらどのような対策をするんだろうか・・・。そのあたりも気になるんだよなぁ(笑)。

67cmもあったよ(笑)

 確かに頭の方、とくに前額部から頭頂部にかけてが薄くなっちまったんだけど、それでもロンゲなんだよなぁ。

 他人の髪の毛の事はいろいろと言う人は多い。似合っていると言う人は大体お世辞とか、取り敢えずその場の雰囲気を悪くしないための言葉のようだな(笑)。

 短い方がいいとか好きだと言う人は、やはりロンゲが嫌いなんだろう(笑)。

 まあいい。他人の言う事だ。

 先日、腕に一本の髪の毛がまとわりついていたので払うと、それでもしつこくまとわりつくんだよなぁ。

 よく見るとやけに長い・・・。

 急に思い立ったように定規で測ってみると・・・45cmの直定規でも足りない・・・。それで髪の毛を折り返して測ってみたら・・・何と67cmもあったんだよ。

 よくまあ、この髪の毛は頑張って生えていたんだなぁ・・・。その他はかなり抜けてしまって、もう生えてきそうにないから、丈夫な一本だったという事なのかな。

 鏡を見ると・・・やはりウイッグの中に髪の毛はまとめて入れて、ウイッグを付けて外出しようと思ったよ。髪の毛の量が少ないから、簡単にウイッグに収まる所が悲しい・・・。

 髪の毛に比べて、やけに髭の方の元気が良くて、すぐに伸びてきて髭を剃らにゃならんから、同じような物なのに、物事は思うようにならない事が多い。

 あえて「におい」とひらがなで書いておくことにしよう(笑)。

 俺のように、昆虫標本に囲まれていて、どうしてもそのにおいに慣れて、あるいはある意味心地よくなってしまっている感覚は異常かもしれんけど、ま、普通は臭いの方だよなぁ。

 昆虫標本にはナフタリン等の標本害虫除けの薬が使用されている事が大体普通にあるんだな。このナフタリン、パラゾールなんて奴は、おそらく人間の身体には悪いに違いない。

 密封されている標本箱なら大体いいんだが、作りが悪い標本箱だと、隙間からコンチャタテなんて害虫が入ってきたりして、知らない間に標本が全て食われてしまって唖然とすることもあるんだよ。

 あるいは標本箱を開けて、新しい標本を追加で入れる時なんかに、偶然、部屋の中にいた害虫や、その新しい標本自体に付いていた害虫、その卵なんかも入り込んだりして、そのあたりの管理が神経を使う訳だな。

 ま、そのあたりは今回の記事の話ではない。本題はにおいの話だ。

 一般的には普通は昆虫標本のにおいは悪臭とされているんだう。特に女の子には、たぶんその傾向が強そうだから、虫ガール以外の女の子には充分配慮しなくてはならん・・・だろうなぁ(笑)。

 まあ、そのにおいは、乾燥しているとはいえ腐敗臭と、ナフタリンの混合臭なんだが、実は俺の場合はほとんどナフタリンは使っていない。

 ナフタリンなどの薬品を使う事は化学的防御であって、俺は密封の方を重んじる物理的防御を重視している。

 従って、俺の部屋の中は、それほどの昆虫標本のにおいは感じられないはずだ。

 昔の某所のマンションの3階だかにあったМ社は、そのマンションの1階のエレベーター乗り場の入り口でさえにおっていたから、その凄さは分かるけど、ま、時代を感じさせるなぁ。

 中野のむし社は、生き虫を扱っているという事もあってか、空調設備が良いのか、ほとんど昆虫標本のにおいはしないな。

 今は子供の夏休みの自由研究の宿題なんかで、もう昆虫採集して標本を作る事は昔話になってしまった。

 俺の小学生の頃は、秋の2学期が始まる時に、夏休みの自由研究の成果発表みたいなものが廊下で行われていてなぁ。

 そしていっぱいの昆虫標本が並び、どれを見ても下手くそ展翅展脚標本なんだが、ワイシャツかなんかのボール箱にセロファンを貼って蓋をしただけの中に入っているだけだから、もう学校中、昆虫標本のにおいに満ち溢れていてなぁ。

 俺なんか、そんなにおいが、とっても懐かしく記憶の底に眠っているのよ。においの記憶というものは、意外と強いのかもしれんなぁ。


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