コメントは受け付けていないラフャール魔風のマニアックブログ

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「一人静」作詞 山北由希夫 作曲 桜田誠一 編曲 京建輔 歌 和田弘とマヒナスターズ
「可愛いい女になりました」作詞 山北由希夫 作曲 桜田誠一 編曲 京建輔 歌 和田弘とマヒナスターズ

 1977年に発売されたシングル盤レコード。マヒナ・スターズとしてはキングレコード時代になるな。

 A面は「一人静」。リードボーカルは五条大典さん。別れた女性が一人静の雰囲気で、部屋に飾ってあった一人静の花を見て想い出に耽っている男の気持ちが歌われている。

 キングレコード時代のマヒナ・スターズはヒット曲がほとんどないのだけど、この曲を聴くと決して悪くなく、新しい雰囲気のマヒナ・スターズが楽しめていい。

 B面は「可愛いい女になりました」。こちらのリードボーカルは江川たかしさん。この曲も悪くなく、ま、何処かで聴いたような感じというだけで、俺はいいと思ったよ。

「斧」北島三郎

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「斧」作詞 竹内美子絵 作曲 中村千里 編曲 池多孝春 歌 北島三郎
「東京ぐらし」作詞 星野哲郎 作曲編曲 島津伸男 歌 北島三郎

 1981年に発売されたシングル盤レコード。

 A面は「斧」。白い大地と歌われているから、これは北海道なんだろう。その大森林で斧をふるう木こりの男が、親父の想い出と共に働いている姿が歌われている。

 時代が分からないけど、まだチェーンソーなんかがない時代のようだな。やはり人生の教訓歌、応援歌のひとつとして捉えていいと思う。

 B面は「東京ぐらし」。軽快なテンポで歌われている四畳半フォークの演歌版かな。ここではもう六畳ひと間という事だが・・・。意外にも良かった。内容は淡白なんだけど、北島三郎さんの別の面が見られたし、やはり聴いてみないと分からんという事だな。

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